【その7】
学校の廊下

・図書館の霊の正体・保健室・儀式・校庭に侵入した不審者

578: 図書館の階段1/2 02/05/16 22:42
15年程前、Mという読書好きのMという生徒がいた。
 
彼女はいつも、北側の本棚に腰掛けて本を読んでいたが、病弱だったために、卒業直後に亡くなった。それ以来、放課後になると、生徒にまぎれて、Mが自分の死後に出た本を読みにやってくる。 

これには、窓から落ちて死んだMがそのとき落とした本を戻しにくる。という説もある。

某高校の図書室の管理が、いまだにPCではなく図書カードで管理しているのは、Mの名前を消すとたたるから。Mの借りた本を、Mの借りた順番に15冊借りると、借りる時に北側の窓辺にMが一瞬だけ現れる。 

Mは腰まである長い髪で、古い制服を着ている。 

ここくらいまでは、ありがちな、怪談なんだけど (2/2へ)

579: 図書館の階段2/2 02/05/16 22:45
このMは自分の事でした。 

高校時代の自分は学校の図書室をよく利用していて、一日平均、5、6冊以上本を読んでいた時があった。当然、図書カードには名前が残ってるんだが…こんなことになっていたとは… 

卒業して10年くらいまでは、「あなたの後によく本をよみました」とかいう後輩がいたけど… 

今年から図書室がPC管理にかわるので、怪談がどうかわるか楽しみ。

580: 図書館の階段1 蛇足 02/05/16 22:47
コレを教えてくれたのは、在学当時に仲の良かった司書の先生だが、Mは髪が腰まである色白の美少女ということになっていて。 

いまやオバサンの身としては大変嬉しい。

581: 名無しさん 02/05/16 23:35
>>580 
自分がいつの間にか怪談の主人公になってるって面白いですね。

絶対、好奇心旺盛な人は試しに借りているでしょう。そして、借りられるたびに司書の先生はほくそ笑む(w

584: 名無しさん 02/05/17 17:22
>>580 
面白かったよ! 実際には美少女だったの? 髪も腰まであったの?

589: 名無しさん 02/05/17 23:01
>>580 
司書の先生が犯人。 

585: 名無しさん 02/05/17 18:11
ある日、登校してから急に体調が悪くなって、僕は早退することになりました。 

自転車を、根性出して必死に漕ぎながら帰る僕。吐き気と頭痛と倦怠感、これはもしかしたらインフルエンザかも…。 

高校が見えなくなって、新幹線停車駅の地下道を潜って、それから市街地も見えなくなり、川を越えてやっと地元に差し掛かってきた頃。 

「あ、先輩!」 

後ろからどこかで聞いたような声がして、振り向くとそこには、中学の後輩の淳子ちゃん(仮名)がいました。 

「あれぇ?久しぶりだね!元気してたの?」 

しかし、僕の質問には、軽く笑顔で返すだけ。 

「本当に久しぶりですね!」 
「あははは、みんなは変わりないの?」 

何だか、淳子ちゃんと話しているうちに、どんどん体調が良くなってきて、こっちも高校で友達ができたこと、沢山あった楽しいことをどんどん話して、淳子ちゃんはとても楽しそうにしてくれて。 

「ねえ、もうすぐ淳子ちゃんちだよね?」 
「はい、ほら、あそこの角入ったところです。じゃ、私、『もう行かないと』」 

えっ、と僕は妙な感じがしたのですが、淳子ちゃんは、自転車の速度を急にあげて、こっちに向かって笑顔で手を振りました。僕も変な気分になって、急いでついていきました。

しかし、僕が角を曲がった時にはもう、淳子ちゃんの姿は…そして、彼女の家に慌てていくと…淳子ちゃんのお葬式でした。

自殺だそうです。死因はイジメでは絶対ありませんが、憚(
はばか)るので言えません。僕は焼香を済ませてから、部屋に戻って思いきり泣きました。 考えてみれば、平日のお昼に、中学生が街で自転車に乗ってるはずがないのに。 

付き合ってもなかったし、ただのお友達でしかなかったはずの僕に、最後に会って話したかった理由が何なのか、あれから10年以上たったのに分かりません。 

淳子ちゃん、あっちで幸せにしてるといいな…。
 
589: 名無しさん 02/05/17 23:01
>>585 
ちょっときつい。この手の弱いんだよ。

592: 名無しさん 02/05/18 04:49
>>585 
いい話だな… でもよく聞く話だな。

590: 585 02/05/18 00:20
ごめんよ。でも実話。 

ただ、わかんねーんだよ、呼んでくれたのは嬉しかったが、もっと親しい友人や大好きな男の子なんかいるだろー? 理由を知りたい。

とりあえず、数十年して死んだら最初に淳子ちゃんに質問したいですね。あっちで。

594: 名無しさん 02/05/18 11:06
>>590 
>理由を知りたい。 

うーん。本当に理由が分からないのか小一時間問い詰めてもいいかい?現世に対して心残りがあったから、それにケリをつけるために現れたんだよ。 

きっと好きだったのさ。君のことがね… 

601: 名無しさん 02/05/19 03:28
淳子ちゃんはレ○プ?

591: 名無しさん 02/05/18 01:44
ちょうど昨日あったコトです。恐くないけどなんか話したいので、書かせて頂きます。 

私は夜学の生徒なんですが、授業が終わった後に部活動があるんですよ。私は軽音部で(夜中にギター弾き鳴らすのも迷惑な話だな)、数人で集まっていつものようにはしゃいでました。 

暫くしてキーボードでK先輩が伴奏、私とY先輩とで歌う事になって、K先輩作曲の歌を歌いました。すると不意に「ピー----」と言う音がキーボードから流れ、操作が出来なくなってしまったんです。 

K先輩が笑って「壊れたよ」と言い、スイッチを入れなおしたら元に戻ったんですが、Y先輩が「てか、そこにいるんだよ。ずーっとじゃまばっかりするんだけど、Kそこにいて、大丈夫?」と。 

私はなんにも感じなかったんですが、不安になり「此処で練習してて大丈夫?」と聞きましたが、そんなに影響はないと言う事で、また練習をはじめました。 

キーボードに録音機能がついてたので、録音しながら歌いました。歌い終わり、再生してみるとK先輩の滑らかなピアノの音色が。いいかんじなので喜んでいたら、先輩のピアノの音が終わり、「ポロン」、と本当に小さなピアノの音。 

K先輩『Y、悪戯した?』 
Y先輩『してないよー。』 

その後は何もなかったですが、つれてきちゃったらヤダなぁ。 

全然恐くないですが、はじめての経験だったので書き込み。長文スマソ

593: 名無しさん 02/05/18 10:55
>>591 
もう少し文章を練ってください。

597: 名無しさん 02/05/19 00:12
先生が、死んだ友達の仏壇で「ざまみろ。」といったときは、すごくこわかったよ。 

でもその横で、好きな女の子が何を勘違いしたのか、お焼香をかたてでつまんで食べていたのには、もっと恐かったです。 たしかに後ろに並んでいると、前の人はそのようにみえるけど…

598: 名無しさん 02/05/19 00:36
>>597 
先生こわっ。思ってても 言うか、普通。

好きな子ワラタ。本気で知らなかったんでしょう。逆に突っ込んじゃ可哀想。それくらい見逃してあげてなよ。

599: 597 02/05/19 00:49
しかし死んだ友達はクラスの人気者、死んだ原因は正確にみんなに知らされていない。むろん明日にでも病院にみんなでもぐりこみ、突き止めるつもりです。先生の言葉も気になるし。

600: 名無しさん 02/05/19 01:29
先生がドアをあけたままうんこしていた。 先生も薄暗い便所は恐いらしい。

602: M 02/05/19 04:43
修学旅行での話です。恐くないかもしれませんが、実際体験してみる価値ありです。知っている人も多いかもしれません…。 

修学旅行の宿泊先の部屋で、6人ぐらいで怪談話をしていたんです。で、私が昔何かで聞いた、または見たある儀式?のようなものをみんなにやろうとすすめました。 

2、3人は怖がり、外にいたのですが、他の部屋の子が2、3人来たのでやっぱり6人ぐらいでその儀式のようなものをやることにしました。 

その儀式の方法ですが、まず部屋を真っ暗にして、全員円になり座ります。そして、となりの人と手を繋ぎます。それから全員目を瞑り、1人中心になる人物を決めます。その人物は心の中で数字を決めます。
 
そして、隣の人(片方の人のみ)の手をぎゅっと1回握り、その隣の人も隣の人の手を握るというふうに、1周してまたその中心の人物にもどってくるようにします。 

例えば1が中心だとすれば、1→2→3→4→5→6→1のように1 周するわけです。
 
その中心の人物は、例えば5回握るとすれば、まず1回握って、1周し終えたらまた握る、というふうに5回握るわけです。 

終ったら、目を明け、みんなに「何回握った?」と聞きます。そこでみんな「5回」と大抵言うのですが、たまに数が少なかったり、増えていたりする、という儀式?なのです。 

ようするに、増えていたり、少なかったりするのは霊の仕業だ、というのを体験しようというものでした。 

603: M 02/05/19 04:55
それを実際にやってみた時の話です。 

6人その儀式のように円になり、座り、手を繋いで、目を瞑りました。中心人物も決め、いよいよそれを開始しました。やはり、暗いし、静かで不気味でしたが、無事回数やり終えたらしく、「終ったよ~目開けていいよ。」と中心人物が言いました。 

一応暗くしたままでは恐いということで、電気をつけてからみんなに「何回だった?」と中心人物は質問しました。ほとんどが「3回」と言った中(実際3回でした)、1人「4回」と答えた子がいました。 

そこで「え~!?誰??」と言ったのですが、その場にいる全員、「私じゃないよ!」と言ったのです。 

最初は怖がらせようと、いたずらで誰か言っているのかと思ったのですが、誰も嘘をついている様子ではありませんでした。 「じゃぁ…誰が…」

もう一目散にみんな外に出ましたね。 

話で書くと、怖さ伝わりづらいですが、本当あの時は恐かったです。 

604: 名無しさん 02/05/19 05:16
あれだね、雪山の小屋の話。

607: 名無しさん 02/05/19 15:32
高校の修学旅行だったか…夜になると、部屋に集まって怖い話とかするじゃないですか。 

で、例のごとく途中で先生が見回りに来たのね。みんな布団に入って寝た振りしたわけさ。で、しばらくしたら、ん?体が動かな~い! これが噂に聞く金縛りってやつかぁ?? 初めての金縛りマンセー!って思ったりして。 

で、ようやく、目を開けてみたら、同部屋の奴らがみんなでオレの体に掛け布団をかけまくって、その重みで身動き取れなかっただけでした。寝たふりしたつもりで本当に寝てしまったらしい。

608: 名無しさん 02/05/20 00:00
>>607 
拙者も修学旅行中の布団かけはやったよ。朝一人だけ起きてない奴がいたので、みんなでかけ布団と敷布団を重ねてあげた。そいつ、うんうんと唸っていたよ。 

609: 名無しさん 02/05/20 01:06
修学旅行で何が怖かったかといえば、一緒の部屋で寝ていたヤンキーが大きな声で「お母さん!!」と寝言を言ったのが一番怖かった…。 

610: 名無しさん 02/05/20 15:18
ヤンキーからいじめられっ子へと転落か。

626: 名無しさん 02/05/23 09:09
高校の時、妙な奴がいた…。
 
大仏のお面をかぶって、バス停で踊っていたり、 妙な人形をいっぱい持ってきて「えへえへ」とか言いながら人形遊びしてたり、わけのわからん奴だった…。 

奴はいま、どこで何をしているんだろう。

630: 名無しさん 02/05/23 12:22
-保健室- 

保健室のベッドで寝るのは初めてだった。こんなに熱が出たのも初めてだ。風邪をひいてるからだけじゃない。隣には○木さんがいた。 

病弱なのは聞いてたけど、こんなところで会うなんて夢にも思わなかった。二人とも熱でだるかったけど、ただ横になってるなんてつまらなかったから、いろんな話をした。 

こんな隣同士のベットで寝てるなんて、結婚したみたいだ。なんて考えて、ボクはどきどきしていた。○木さんは寝ちゃったけど、ボクはとても眠れやしなかった。 

「先生ね、ちょっと、行かなくちゃいけないんだけど、楽にしててね」 

誰かが呼びにきて、先生はどこかへ行った。突然二人きりにされて、ボクはますます眠れなくなってきた。

632: 630 02/05/23 12:22
ちらちらと、○木さんを盗み見ていると、カーテンの向こうで声がした。 

「……に…い…だろ」 

よく聞こえないけど、知ってる声みたいだ。

ボクは健ちゃんだったらまずいと思って、薄目を開けて、寝たふりをした。△ちゃんが○木さんを好きなのはみんな知ってる。こんなところを見られたら、後でなんて言われるか判らない。 

「…こ…る…」 

なにかつぶやきながら、声が近づいてくる。 

「だ…か…こに…るだろ」 

カーテンは開いた音はしないのに、いつの間にか声はすぐそばにまで来てる。薄目を開けてるのに、誰も見えない。 

「…こ……よ」 

嘘寝がばれるから、絶対に動いちゃいけないと思って、ボクは目を閉じた。今は、もう、すぐそばで声がしていた。 

「だれかそこにいるだろ」 

絶対におかしかった。絶対。足音もしないし、誰も見えないのに。 

「だれかそこにいるだろ」 
「…こ…るよ」

633: 630 02/05/23 12:23
声はボクの周りをうろうろしていた。がんばって薄目で見てみたら、カーテンは人影で囲まれている。 

「だれかそこにいるだろ」 

見つかっちゃだめだ!! 

そう思ったけど、突然、○木さんのことが頭に浮かんできた。そうだ、○木さん!○木さんは大丈夫!? ボクは寝返りのふりで、○木さんの方を薄目で見た。 

○木さんは飛び上がって、ギィッ、と、目を見開き、ボクを指差して、信じられないような低い声で言った。 

「そこにいるよ」 

635: 名無しさん 02/05/23 13:53
>>630-633
オチが効いてる。

あと「△ちゃん」が「健ちゃん」だという事も解かった。

655: 名無しさん 02/05/26 12:03
>>633 
うあ~…何か不条理だけど、そのまま勢いで読んでしまいました。「えっえっ…???イマイチわからんねんけど、こんなんあったら怖い!」ってカンジ。 

646: 名無しさん 02/05/24 21:37
僕が小学生の頃の話です。 

授業中、学内放送を告げるチャイムがなりました。授業中の放送は異例の事なので、生徒、先生を含む全員が何事かと耳を傾けました。 

「ピンポンパンポーン… 授業中の先生方はただちに職員室の方へ…」 

担任はそれを聞き、首をかしげながらも「自習をしているように」と言い残し、教室を後にしました。僕たち生徒はいつもとは違う雰囲気に多少興奮しながらも、先生の言う通りに自習を始めました(もちろん自習をしてない生徒も多数 いましたが)。 

10分ほど経過したでしょうか。窓際に座っていた友人がみんなを呼ぶのです。 

「あれ、誰なんやろ?」 

彼は窓の外を見て、そう言いました。 

続く 

647: 646 02/05/24 21:53
続き 

僕らは全員窓の外を見ました。教室は運動場に面していたので、グラウンドが完全に見渡せたのですが、そのグラウンドのちょうど中央に、1人の中年の男が立っていたのです。 

「変なおっさんが立っとるやん…」 

みんなが口々にそう言いながら、騒ぎはじめました。その騒ぎは、教室内に一種の興奮状態を招きました。そしてその興奮が収拾がつかなくなってきた、その時。 

「ピンポンパンポーン」 

また校内放送のチャイムです。 

「生徒諸君は速やかに中庭に集合してください」 

中庭はグラウンドの反対側、つまり今、中年の男性が立っている場所からは、僕らの教室をはさんで向かい側です。その放送で生徒は一斉に教室を走り出ました。 

「あのおっさんが原因に違いない」 

状況はわからずとも、それだけはみんな感じ取っていました。 

全員が中庭に到着し、先生たちの顔を見て、全員がやっと安心したようでした。その後は、パトカーの音だけが耳に聞こえてきました。 

その時の中年の男性は何をしにグラウンドに現れたのかは、今でもわかりません。ただ、噂では「あのおっさんは右翼団体の構成員で…」とか、「学校に恨みのあるちょっと頭のおかしい…」など、真偽の判断は出来ないような話が、今でも僕らの話題にのぼります。 

結局、原因不明のまま、あの出来事が記憶の中にだけ残っている事が、僕には怖く感じられます。 

648: 名無しさん 02/05/24 22:04
>>646  
中庭に逃げた方が危険な気もするな。

655: 名無しさん 02/05/26 12:03
>>646 
先生の迅速な対応で助かったのかも知れません。 

っていうか、今メチャメチャ怖いンすけど。リアルでしょ?霊がどーとか、言い伝えがこーとかなんてレベルの話じゃないんだもん。 

650: 名無しさん 02/05/24 22:27
>>646 
ああ、それはパラサイトに寄生された人ですよ。 

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658: 名無しさん 02/05/28 23:24
中学校のころ、陸上部の合同練習で他校に行きました。 

休憩時間、ベンチの近くの木を見ると、一部皮が剥がれかけてました。少し触ったら取れてしまったのですが、なんと、それはちょうど座した仏様の形をしてたのです。 

友達は仏教徒なのでお経を唱えると、そこら辺に捨てるのもマズイので持ち帰ることにしました。 

多分偶然だと思いますが、次の年からその中学は、イキナリ不良だらけの荒れた学校になりました。そして友達はというと…特に何もなかった。

659: 名無しさん 02/05/28 23:52
>次の年からその中学は、イキナリ不良だらけの荒れた学校になりました。 
よく有る事だよ。漏れが厨房の時も、1学年下の奴等は覗きをやったり問題のある子が多かった。 

うちらの学年は、凄いほのぼのしている事で有名だったらしく、いじめらてれた子が転校先に選んでくるくらいだった。

662: 名無しさん 02/05/31 16:43
体育教師のセクハラを教育委員会とかに訴えたら、そいつの親父か何か権力者だったらしく、もみ消された上、内申書に「過激派学生運動家」と書かれたり、担当教科をずっと1にされたりした。 

最近、委員会内の権力構造がかわったので、こちらが優勢。

663: 名無しさん 02/05/31 17:27
(゚Д゚;)コワー

664: 名無しさん 02/05/31 19:02
F県の田舎にある我が高校。 建てる時に土砂崩れが起こり、三人の作業員の方が生き埋めになってしまい、亡くなられたそうです。 

で、その方たちが出るそうです… 悪いことをするのではなく、遅くまで残っている生徒なんかを心配してくださってるそうです。雨の日なんかに。 

怖い話っていうかイイ話ですな。スレ違いスマソ。 

ただ、その慰霊碑が何故か崖っぷちに建っているのが怖い。