【その5】の続きの話になります。

388: 248 01/11/26 16:21
今大学から帰ってきました。

一応言わせてもらうけどネタじゃないし。そりゃ記憶のあいまいな部分は想像で補ってるけど。
 
思うにエロかったからというより、何も知らない純粋な頃だったから起こった出来事だと思います。××ちゃんや△△ちゃんはもちろん、俺も含めて。 

今からバイトなので、また夜に続き書きます。ではでは。

389: 名無しさん 01/11/26 17:08
>>388 
ハヤクカイテクレ(;´Д`)

396: 名無しさん 01/11/26 18:57 
>>388 
正直、やっぱもてるやつはいつからでももてるんやね。

~10時間近く経過して帰って来た>>248

450: 248 01/11/27 02:10 I
夏休み中は××ちゃんと激しくハァハァしていた俺だが、二学期になって××ちゃんと仲良くなった事を、クラスの男子に知られるのがイヤだった(女子には△△ちゃんがばらすのがわかっていた)。
 
なのでいっしょに帰ろうと言われても、なんだかんだと理由を付けて逃げていた。誤解のないように言っておくと俺は××ちゃんのことが好きだったし、二人の時もハァハァ中心ではあるが仲良くしていた。 

まぁ案の定すぐに男子にもバレてしまい、俺達は散々からかわれた。黒板に相合傘書かれたり、俺の名字と××ちゃんの名前をつなげて、ご結婚おめでとうございま~す!…etc。 

で、ある日××ちゃんを好きだった(らしい)クラスのリーダーみたいなやつが、俺に「おまえ××とばっか遊んでるんだろ~?だからそんな弱っちいんだよ!」とか何とか。

無視して帰る用意をしていると殴り掛かってきたので、キレた俺は腕力ではかなわないことがわかっていたので、そいつの首を思いっきり絞めてやった。その日はそいつが泣いて終わったのだが、翌日から嫌がらせエスカレート。 

そして一週間ぐらい××ちゃんとはマトモに話もできなかったのだが、電話がかかってきた。

最初から涙声で、「私のせいで○○くんがひどい目にあってるのはもう見てられない。だから明日、私のことなんか嫌いだからもう相手にしないって言って」みたいな内容のことを言われた。 

俺はイヤだったのだが、何度も泣きながら同じ事を繰り返すので、しかたなく「分かった。そのかわり中学生になったらちゃんと付き合おう」って言った。 

××ちゃんは一言「嬉しい…♪」って言って受話器を置いた。その時はお互い、あんなことが起こるなんて思ってもいなかったから。
 
翌日その作戦を実行してから嫌がらせは少しずつオサマビンラディン。
 
××ちゃんとハァハァできなくなった俺のチ○ポもオサマビンラディン。

451: 248 01/11/27 02:10 I
そんなある日、△△ちゃんに呼び出された。俺は××ちゃんの事で呼ばれたんだと思って、正直に事情を話せば大丈夫だろうと思って、焼却炉に向かった。

着くと△△ちゃんは、やはり顔を真っ赤にして怒っている様子。俺が説明しかけると、△△ちゃんが先に話しはじめた。

「○○くん。××さんと別れたんでしょ。だったら、あたしと付き合って」と、それだけ言うと行ってしまった。

正直かなり悩んだが、若い性欲は止まることを知らず、次の日結果を聞きに来た△△ちゃんに「いいよ」と言ってしまった。
 
クラスのやつにはばれないようにこっそり遊びに行くと、△△ちゃんの家はマンションで、共働きだったため、家には高校生のお姉さんしかいなかった。しかも部活で帰りも遅いため、俺と二人っきり。
 
部屋に入ると意外に女の子らしい部屋でビックリしたが、それより△△ちゃんがぴったりひっついてきて、「あたし××さんみたいにかわいくないし、胸もちっちゃいけどいいの?」って目潤ませて言ってくる。 

普段男子を泣かせてる△△ちゃんも今は女の子なんだ!と思い、こう言った。

「もちろん!」

服脱がしていくと確かに胸は小さい(微妙に膨らんでる程度)のだが、乳首がポッチリ出てて、それにやけに興奮した。

××さんとしていたので変に自信を持っていた俺は、乳首を強くコリコリしたり引っ張ったり噛んだりといじりまわす(××ちゃんは噛まれたりするのが好きだった)。
 
すると辛そうな顔で俺を見下ろして、「○○くん…痛い…」って言われたので、ゆっくり舐めると「ふふ…なんかくすぐったい」とか言って、なかなかエロモードに突入できない。

452: 248 01/11/27 02:11 I
しかたなくジーンズを脱がすと、ムチムチの太ももと大きなお尻。

太ももを舐めると、イキナリ 「あぁぁん!!」と叫ぶ。パンツを脱がすと毛は生えていないのだが、筋から片方だけビラビラがはみ出していた。

割れ目を開いて観察していると「ちょっと…そんなに見るなよ。恥ずかしいか…ら・ひゃぁぁん。」 しゃべってる途中で舐めてやると「あっ!なんか変だよ!あぁぁ…!!」ってまた叫び出す。××ちゃんはこもったような声で「ん、んっ…。」ってあえいでいたので驚いた。

その後俺はフ○ラを要求したのだが、恥ずかしがって咥えてはくれず、ペロペロ舐め上げるだけだった。すごく恥ずかしそうな表情で、俺のチ○ポを支え懸命にペロペロと。
 
その姿に征服欲を刺激された俺は、××ちゃんとはできなかったバックを試してみようと思い付いた。

△△ちゃんをベッドにうつぶせに押し倒すと、お尻を上げるように言った。照れながらお尻をあげる△△ちゃん。ボリュームのあるお尻と、すきまから見える割れ目に興奮絶頂。 

△△ちゃんの唾液と我慢汁でヌルヌルしたチ○ポをお尻の間に挟み込み、激しくこすり出す。ぬちゅ、ぷちゅという音と、△△ちゃんの「ハァーハァー」言う声が響く。逝きそうになって動きを早めると、急にヌルッという感触とともにチ○ポが膣内に。

△△ちゃんは「んあっ!!」と叫び、俺は何が起こったのか分からず、固まっていた。しかし本能にしたがって腰を動かしだした。

△△ちゃんは泣きながら、「痛い! ダメだよ、動かないで!痛いよぉ…」とか「うっ、ぐっ…」などと俺が動くたびに声を漏らしていた。

逃げようとするので両手で腰を押さえつけて、小刻みに動き膣内の熱くてヌリュヌリュした感触を味わっていると、急速に射精感がせまってきた。「逝く!」というヒマもなく、膣内にドクドク射精。
 
縮んだチ○ポが押し出されてくると同時に、プチュッと精子と血が出てきた。俺は血にびびったのだが△△ちゃんは理解しており、「これでいいんだよ」と言ってくれた。 

明日以降まだ続くかも。正直感想だけは聞きたいのだがダメか?

453: 名無しさん 01/11/27 02:12 
いいよ

454: 名無しさん 01/11/27 02:16 9
正直に一言。あんたサイコーだよ!

456: 名無しさん 01/11/27 02:18
>>452 
小学生で中田氏!プ、プレイボーイ…。 

妊娠かとドキドキしながら続き禿しくきぼん。

616: 248 01/11/30 00:12 ID:TckAn65Z
そんなこんなで△△ちゃんとのHにおぼれてた俺だが、××ちゃんは同じクラス。気まずい。

自業自得なのだが、××ちゃんを見るたびに自己嫌悪におちいった。しかし△△ちゃんに誘われるとやはりやってしまう。そんなことを繰り返してるウチに、俺は△△ちゃんがウざくなってきていた。
 
××ちゃんのことは知っているくせに、わざと××ちゃんの前で俺に話し掛けたりするし…「女の友情なんてそんなもんなのか?」と思うと同時に、××ちゃんの控えめで弱いところが思い出され、なんで俺はズルズルこんなことを続けてるんだろうと、かなりヘコんだ。 

××ちゃんは何度か俺に話をしたそうな視線を送っていたのだが、学校では常に△△ちゃんが付きまとっているため無理だった。 

そして、卒業を間近に控えた二月。机の中に××ちゃんからの手紙が入っていた。

内容は「私のことまだ好きなら今日電話して」とかそんな感じだったと思う。俺はかなり悩んだが電話をした。ぎこちなさを必死に隠そうとして、やけにハイテンションでしゃべった気がする。そして××ちゃんが後日、ウチに来ることに。 

俺はもうそれだけで仲直りできたもんだと思い、頭の中は久しぶりの××ちゃんとのHでいっぱいだった。××ちゃんがくるなり俺は獣のごとく襲い掛かった。

××ちゃんは、「今日は○○くんがしてほしいこと全部してあげる」と言ってくれた。

その言葉どおり、以前は控えめにしかしてくれなかったフ○ラも自分から頭をふってくれて、ジュポジュポ音立てて吸ってくれたし、ア○ルもなめさせてもらった。
 
お互い逝った後で、××ちゃんが話しはじめた。

「私、引越しするの。」と。
 
なぜなら一月に阪神大震災が起こったから。俺の家のあたりは平気だったのだが、××ちゃんは親戚の関係で、卒業式が終わったら引っ越すらしい。

隣県だったが消防にとっては遠い。遠すぎた。 

××ちゃんは話しながら泣いてた。俺も「泣くなよ。」っていいながら泣いた。その日は卒業式の日に手紙を交換することを約束して、××ちゃんは帰った。 

そして卒業式の日。

みんなが写真を撮ったりしてる中こっそり抜け出して二人で会った。手紙を交換したら、すぐにバイバイした。

俺は手紙にいろんな事を書いた。△△ちゃんのこと、昔の思い出、そして最後に「ごめん」 って書いた。

××ちゃんの手紙を読むと、楽しかった思い出がいっぱい書いてあった。

そして最後に一言、「ありがとう」と書かれていた。 

小学生編・完

617: 名無しさん 01/11/30 00:15
やっと完結。これでゆっくり寝られる。

619: 名無しさん 01/11/30 00:17
中学編があるのかね?

620: 名無しさん 01/11/30 00:18
最後は何故か感動…。

621: 名無しさん 01/11/30 00:20
クハー

623: 名無しさん 01/11/30 00:42
カンドー

624: 名無しさん 01/11/30 00:55
最初の展開の割にはいい話…阪神大震災の時消防ってことは、同い年くらいじゃん。>>248に比べると普通の人生過ごしてたなー。

626: 名無しさん 01/11/30 01:27
俺は生まれかわれるなら>>248になりたい。

477:名無しさん 01/11/27 08:58
>>248の書いた中で一番萌えたのは、 △△ちゃんの『…すご…さっきと全然別みたい…』でした!

622: 名無しさん 01/11/30 00:42
中学の校庭でいじめられっこを追いかけてたら、ツルッっとコケて記憶喪失になっちゃったT君、元気かなー…?

466: 名無しさん 01/11/27 03:14
今の彼氏と出会った時の話。4年前、大学2回生の冬。 

バイト仲間として出会って1ヶ月、マッチョな外見の彼にかなり萌えてた私。セーターの襟元からたまに見えるガッシリした首、ゴツゴツした手…あからさまに熱っぽい視線を送り続ける毎日。 

そして程なく「二人で飲みに出かける→お持ち帰り」に成功。私の狭いワンルームで仲良くコタツに入り、テンション高く飲みなおし。 

したたか飲んで酔いが回り、心地良い眠気と燃え盛る性欲が同時に降臨。

468: 466 01/11/27 03:15
「明日もバイトやんけ ダルー」 
「寝やへんわけにもいかんよね、ちょっとだけ横になる?」 

「あ、俺コタツでええよ」 
「そお?ほんなら、もう少しあったまってからベッドに行くわ」 

そんな会話をしながら、なんとなく二人してコタツに横になる。
 
だらだらと気の入らない会話を交わすうち、ふと彼の目が表情を変える。言葉には出さなくても、目と目で通じるナニカ。 

いつもの彼の穏やかで優しい目ではなく、ギラギラとした「オス」の目だ。

469: 466 01/11/27 03:16
彼の変化に気付いた私は、頬に手を触れる。今夜は私から誘いたかった。 

彼の鼻先に軽いキス。そして頬に、額に、唇に、キスの雨を降らせる。
 
おずおずと、彼の手が私の服をたくし上げようとする。その手を柔らかく制し、コタツから出て自ら服を脱ぐ。言葉を失い固まっている彼の目の前で、ゆっくりとと挑発するように服を脱ぐ。
 
ブラとショーツだけになって、今度は彼の服を脱がす番。夢にまで見た彼の体。それが今日、私のものになる。クリスマスプレゼントの包みを開ける前のように高揚した気分。 

酔いと興奮でくらくらしながら、ゆったりとしたセーターのスソへ手を滑り込ませる。

470: 466 01/11/27 03:16
『隊長!!おなかが割れてます!!!』 

脳内でファンファーレが鳴り響く。期待通りすぎる。怖いほどだ。割れた腹に気を良くした私は、滑り込ませた手を上まで引き上げ、つるんと一気にセーターを脱がした。 

『さあ、さあ出でよ!ケイン・コスギ バディ!!』

475: 名無しさん 01/11/27 07:48
>>470 
ワラタ!!

481: 名無しさん 01/11/27 09:58
>>470 
『出でよ!ケイン・コスギ バディ!!』に禿ワラ

471: 466 01/11/27 03:17
燃え盛る私の瞳の前に現れたのは、Mr.オクレばりの貧相なお体(と依然サカっている彼のJr)。
 
…場末の食堂のえび天?(笑顔)床に打ち捨てられた、想像以上に厚手のハイネックセーター(衣)が全てを物語る。
 
そりゃ、あれだけ脂肪がなければ腹筋も浮き立つってもの。体脂肪率8%。 

駄文長文失礼いたしました。ちゃんちゃん♪

476: 名無しさん 01/11/27 08:38
>>471
それで結局ヤッたのか!?

568: 名無しさん 01/11/29 06:13
小学生の頃の休み時間、屋上へつながる階段を独りフラついていた俺は、床に何かの布袋が落ちているのを発見! 

良く見ると誰かの体操着で『届けてやるか』とも思ったが、名前をみると何とクラスで一番大人びた感じの娘のであった。 

早速中を物色しようとしたが誰か来るのが恐かったので、次の4限が終わった後の給食の時間まで待とうと思い、そこに置いたままそれが他の誰かに見つからないことを神と仏に祈りつつ、教室に帰還。
 
当然4限は教師の言葉なんて耳に入らないし、小学生のくせにチ○ポはギンギン。無事給食の時間となり、俺はミスターポポばりに気を掻き消しながら教室を脱出し、バータばりのスピードで屋上手前までほぼ瞬間移動。 

ハァハァ状態の俺はおもむろにブルマを取り出し、当時マイブームだった、ジャンプ連載中の『変態仮面』ばりに変身を遂げたのであった。 

タダノヘンタイデシタ!

569: 568 01/11/29 06:13
もひとつ。 

こんども消防時。手ぬぐいっぽいタオルで、股間を乾布摩擦みたいにゴスゴスやりながら野郎どものウケを取っていた俺は、それを傍観していた一人の女子に『Nちゃんと同じことしてる~』と言われた。 

『え"?』と一瞬耳を疑った俺は、その娘から詳しいことを聞き出してみると、体育の着替えの時、Nちゃんは更衣室でさっきの俺と全く同じことをして、女子どものウケを取っていたらしい。
 
Nちゃんは当時、俺の中ではインテリ系の娘にカテゴライズされており、それを聞いて完全に萌えた俺が、家に帰って独り激しい乾布摩擦をしたことは言うまでもない。 

572: 568 01/11/29 08:54
てか、こんなことしてる場合じゃネーヨ 、出掛けなければ。 

ちなみに今日葬式です。

573: 名無しさん 01/11/29 09:21
>>572 
>ちなみに今日葬式です。 

笑っちゃ悪いがチョトシュールでワロタ。

【その7へ】