【その7】
夕日

356: 名無しさん 02/12/25 16:04
インド洋には深さ300mのくぼみがあるんだって。

357: 名無しさん 02/12/25 16:07
>>356 
あると何になるの?

358: 名無しさん 02/12/25 16:35
>>357 
俺がある船乗りに聞いた話だがそこにr  

うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

360: 356 02/12/25 16:55
>>357 
海面が標高-300mの海域があるんだそうです。

※海抜

364: 名無しさん 02/12/25 17:27
>>360 
なるほど。それで標高ー300mの海域というのは、何か変わった事でも起こるのですか?

365: 356 02/12/25 17:34
>>364 
いや、別にだからどうって言うわけではないんですが…誰かが「へぇーっ、こわいねぇ」なんて言ってきてくれないかと思って。 

ついでに言うと、そこは海底の地盤が質量の大きい物質でできているので、重力が強くて海面が沈むんだそうです。ただし、穴の直径が数千km にもなるので、そこを通過する人は、穴の存在に気付かないんだそうです。

366: 名無しさん 02/12/25 17:36
>>365 
なるほど。おもしろい話ですね。そこには何か未確認の巨大なサメやらイカがうごめいてるのかと思いました。

359: 名無しさん 02/12/25 16:39
どっか南国の海に、サンゴか何かに囲まれた巨大な穴がなかったっけ?そこに怪物が住んでいるとかいう噂があったような。誰か知らない?

362: 名無しさん 02/12/25 17:10
>>359
それってブルーホールのことでしょ。

363: 名無しさん 02/12/25 17:16
ブルーホールって何?

372: 名無しさん 02/12/26 03:36
>>363 
海底に白亜紀かなんかにつながるワープホールがあって、という漫画があった。その名もブルーホール。

※ベリーズのグレートブルーホール。直径313m、深さ125m。
Great_Blue_Hole

367: 名無しさん 02/12/25 17:37
父から聞いた話。

夜釣りをしていると、遠くの方で人のヒソヒソ話が聞こえてくる。それは何を言っているのか分らないんだけど、ずっと何かを話している。そのうちだんだん声が大きくなってきて、気がつくと自分の背中にべったりくっついてきて耳元で声が聞こえる。で、最後は海に突き落とされるらしい。

 …別に父が体験した話ではないんだけど、釣り仲間の中では良く知られている、伝説みたいな話らしいだけど、知ってますか? 

この霊の名前もあったけど、忘れてしまった。 

368: 名無しさん 02/12/25 23:27
>>367
おやじに聞け。

370: 名無しさん 02/12/26 00:22
>>368 
ワロタ 

369: 名無しさん 02/12/26 00:18
今年秋、ソウダカツオが、マグロに追われたのかヨットに2匹突然飛び込んできたことがあった。もちろんおいしくいただいた。今までで最高の釣果。釣りしてたわけではないんだが…。

沼津、古宇での話。

370: 名無しさん 02/12/26 00:22
>>369 
それって投身自殺になるのかなぁ?ソウダカツオの…。

373: 名無しさん 02/12/26 12:26
~青函連絡船洞爺丸の謎~ 

今から20数年前に、函館に蒸気機関車を撮影に行ったことがある。撮影を終えて市内の旅館に戻るタクシーの中で、運転手からひとつの怪談を聞かされた。

とある日の早朝、江差方面から函館市内へ向かって国道を流していると、七重浜のあたりで手を上げている娘がいたので車を止めた。 

「市内へ行って」というのでちょうどいいと思い車を走らせたが、市内へ入ったところでふと気がつくと、後部座席の娘は忽然と姿を消していたというのである。
 
この怪談はただこれだけである。何のひねりも特別なオチもない。しかもこの手の話は全国にごまんとある「乗客消失怪談」の類型だ。

ただこの怪談は、私の人生の中で耳にしたそれこそ数え切れないほどの怪談話の中で、唯一の本人体験談である。 

374: 373 02/12/26 12:27
実は我々が普段耳にする怪談話の99%以上が「だれか第三者から聞いた噂話」なのであり、ひどいのになると「妹が友人から聞いた」といった又聞きであったり、又聞きの又聞きであったりするものである。 

それとこの怪談話の背景にはある巨大な出来事が関係しているのだが、私がそのことに気がついたのはずっと後になってからのことだった。 

その巨大な出来事とは、1954年(昭和29年)に起こった、年配者にとっては決して忘れることのない「青函連絡線洞爺丸沈没事故」である。 

375: 373 02/12/26 12:31
1500名近い犠牲者を出した洞爺丸事故の後、函館ではお決まりの「怪談」 が数多く語られるようになった。 

七重浜の国道で、夜中にずぶ濡れの女性が馬車を呼び止め、乗せてくれと言う。乗せた後、しばらくしてからふと後ろを振り返るとそこには誰もいなかった。冒頭の私がタクシーの運転手から聞いた話と同類である。 

七重浜の職員養成所では、夜中に窓ガラスを激しく叩く音がする。ガラス越しに誰かが立っているのが見えるので、外に出てみたら誰もいない。その養成所の時鐘が夜中にかすかに鳴り始める。人が行くと鳴りやんでしまう。 

怪談は函館だけではなく、対岸の青森にも飛びかった。 

青森駅では、夜中に待合室の窓ガラスを叩く音がする。当直員がふと見ると、窓ガラスにはずぶ濡れになった人の顔が無数に浮かんでいる。翌朝、気を取り直した当直員が見に行くと、その窓ガラスには大小さまざまな人の手形が残っていたという。

376: 373 02/12/26 12:32
実話として不思議な因縁話もある。 

洞爺丸が沈没した9月26日の深夜、ラジオ東京が「洞爺丸が座礁した」という臨時ニュースを放送した直後に流した音楽が偶然にもアルゼンチン・ タンゴの名曲「SOS」だった。 

この奇妙な符号に局関係者は一同ぞっとしたという。この「SOS」という曲は、この他にも世界各地で不吉な因縁話があったため、後に「コンデナ」と改題されている。 

洞爺丸が沈没して多数の遺体が七重浜に流れ着くと、身元のよくわからない若い女性の遺体にすがりつき、自分は夫であると言って遺体を引き取って、国鉄からの見舞金を搾取しようとする男も現れた。そういうのは1人や2人にとどまらなかった。 

下手な「怪談」よりも、こういう「実話」の方がはるかに恐ろしいではないか。 

377: 名無しさん 02/12/26 17:23
飢餓海峡をレンタルビデオ屋で借りよう。

飢餓海峡 [DVD]
三国連太郎
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
2013-11-01


378: 名無しさん 02/12/26 21:42
>>377
映画を見ると函館の大火の話も気になるよね。 

それからどこにでもある「タクシーの後部座席の女性」の話も、函館の連絡船沈没後発祥説もある(他に伊勢湾台風の時の名古屋説)。むろん青山墓地説も有力だけどね。 

※函館大火:
1934年3月21日発生。死者2166名、焼損棟数11105棟を数える大惨事となった。函館ではこれ以前にも1000戸以上を焼失する大火が10回以上発生している。(wiki:函館大火)

379: 名無しさん 02/12/26 22:24
まだ私が子供の頃の話である。 

夏休み家族で宮崎へ行った時に、青島海岸近くのFホテルに泊まった。そこは海岸に面しており、沈む夕日がきれいであったことを覚えている。 

 私たち4人家族が泊ったその部屋は和洋折衷となっていて、絨毯には洋式ベッド2つと、つながっている和式の畳には夜になると布団が2つ敷かれた。子供であった私と姉は、当然のごとくベッドで寝ることになった。 

寝て暫くすると、何者かが「スタッ、スタッ」とスリッパで歩く物音に気がついた。その足音は、私たちが寝ているベッドの周りを何回も歩き回っているようである。

姉も起きていたのか、私の足を思い切り蹴飛ばして、毛布越しに「あっちを見ろ」という目で合図する。が、その目があまりにも恐怖でおののいている目であったので、私は思わず毛布を被った。

その足音は夜明けまでずっと私たちベッドの周りを歩き回り、姉はその後も何回か私を蹴飛ばしが、私は毛布を被ったまま、決してその足音の正体を見ようとは思わなかった。

朝になり、姉に例の足音の正体を聞いたが、私が毛布被って見なかったのが気にくわなかったのか、決して教えてくれなかった。その足音の正体を知ったのは姉が結婚し、そういえばと言って話したつい最近のことだ。

その時、姉は見たそうである。すなわち、私たちのベッドを歩き回っている、髪の長い20歳前後の女の姿を。彼女はこの世の人でない、ずっと青白く無表情な顔だったそうだ。

527: 名無しさん 03/01/30 16:38
>>379 
>夏休み家族で宮崎へ行った時に、青島海岸近くのFホテルに泊まった。そこは海岸に面しており、沈む夕日がきれいであったことを覚えている。 
こ、こわっ 

529: 名無しさん 03/01/30 19:46
>>527 
あっ。そうだね。うわ。

※海に日が沈まない場所だと思う。


380: 名無しさん 02/12/26 23:53
この話は、僕が17歳の時に体験した話です。 

公園の近くにある堤防で、友達と夜の10時ごろまで話をしていた時です。隣のテトラポットに人影が見えたので、友達となんだろう?と思いのぞいてみましたが、何もいませんでした。その時友達は4人いたのですが、見たのは私ともう一人の友達だけでした。 

そして帰る頃になって自転車を二人乗りして、僕の後ろに友達を乗せました。すると、友達は一人しか乗ってないのに、二人分の手が僕の肩に乗っていました。僕は恐怖のあまり叫んでしまい、そして友達もその手に気づき叫んでいました。 

それでも恐怖はまだ続きました。友達と別れ一人で家に帰る途中、家の前の坂道で中年らしき男の人が立っていました。「何してるんだろ?」と思い、ふと顔を覗いてみました。 

するとその男の人は、顔から目がとびでていました。僕は恐怖で言葉も出ないまま、家に帰って友達に電話をしました。すると、その友達も家の前で同じような体験をしていました。 

その友達と僕は、その後もよく幽霊や不思議な現象に遭います。その友達はあの時堤防で黒い人影を見た友達で、見なかった別の友達はそんな体験はしていないそうです。 

あの人影はいったいなんだったのでしょう? その人影を見たせいで、僕らは怪奇現象を体験するはめになったのかもしれません。 

382: 名無しさん 02/12/27 22:19
船で死んだ場合はやはり海に捨てるんですか?大体の映画だとかはそうなんだけど。 

漁船はどうするんだ?変死は?警察は?とか色々疑問、答えてください。冷凍庫でマグロと一緒に日本まで来るのか。 

400: 名無しさん02/12/28 23:48
>>382
第15条 船長は、船舶の航行中船内にある者が死亡した時は、命令の定めるところにより、これを水葬に付すことができる。 

水葬に付す条件として、船舶が公海上にあること、
死亡後24時間経過したこと(伝染病以外)、衛生上船内に死体を保存できないこと、などをあげ、本人写真の撮影、遺髪、遺品の保管をし、遺体が浮き上がらない処置を講じたうえで、「相当の儀礼をもって」行うことを定めています。 

※船員法

435: 名無しさん 03/01/07 09:14
>>400 
本人写真の撮影って…死んだ人間撮影すんのかよ!?

海自とかなら事前に遺書書くくらいだから、遺影も撮ってるんだろうが…。

448: 名無しさん 03/01/09 14:56
>>400 
医者の検視なしの死亡決定…船員の意志が一致してたら殺人ができそうな…。

452: 名無しさん 03/01/09 22:28
>>448 
だからこそ、マンガとかドラマとかで借金取立てに来る怖い人たちは「マグロ漁船乗れ」 とか言うわけでしょ。生命保険かけて。

401: 名無しさん 02/12/28 23:50
食うんじゃねーのか。

390: 名無しさん 02/12/28 00:37
鎌倉の由比ガ浜海岸での話です。 

夏の暑い盛り海水浴の楽しい季節に、友達と3人と泳ぎに行きました。陸側からみると左の方で、女子がボート遊びをしていました。付近を泳いでると、女の子の白い帽子が風に飛ばされ、海底にふわりふわりと沈んでいきます。 

ここは一発、カッコ良く潜って取ってきてあげよう。5メートルぐらいの浅瀬で帽子も目の前に見え、手に掴みかけるけど届かない。思ったより深く、息継ぎにあがると女の子がニコニコ。 

これは恥をかいてはいけない!と思い、潜りながら何処かに逃げる作戦に変更、一生懸命潜って泳いでボートから離れた。そして海面に顔を出し、ホットしたら真後ろでケラケラと女の子が今度は大笑い。

あの時の恐怖は今だトラウマです。 

391: 名無しさん 02/12/28 01:04
>>390 
早い話が、泳いで遠くへ逃げたつもりが潮の流れが思ったより早くて、同じ場所に顔を出して恥をかいた、とゆうことでよろしいでしょうか?

392: 390 02/12/28 01:07
>>391 
んなもん、解説すな~!!

393: 名無しさん 02/12/28 11:59
海にはなぜたくさんの松の木が生えてるか知っていますか? 

海には砂浜がありますね。そのたくさんの砂が、潮風と一緒に陸に向かって吹き飛ばされないよう、松は防砂林の役目をしています。 

その松には、自然に生えたもの、また人工的に造林したものがあり、その周辺に住む人々が潮風や砂による被害を受けない為に、なくてはならないものなのです。

394: 名無しさん 02/12/28 18:47
>>393 
んなもん、解説すな~!! 

402: 名無しさん 02/12/29 00:11
海で泳いでいました。そしたらおばさんが飛んでいました。

403: 名無しさん 02/12/29 01:02
>>402 
ごめん、それ家のばーちゃんだよ…。

406: 名無しさん 02/12/30 00:00
高校時代、新島に仲間といくのに東●汽船を使ってた。
 
夜中の2時くらいに便所にいこうとしたら、 デッキで別の団体が大騒ぎしてる。 「あれあれ!いるよ、いるよ!!」って指差す方向見たら、 なんか白いもやみたいなのが100本以上、光りながら海の上をスーッっと、あっちこっちに動いている。しばらく見てたら消えたが、マジ怖かった。

その日はお盆だったけど、島では「かんなんぼーし」って言って、海で死んだ人が島に戻ってくるから扉を閉める忌み日だった。 

※かんなんぼーし=海難法師
出会うと凶事が起こるとされ、扉を閉め出会わないようにするそう・・・ 。

409: 名無しさん 02/12/30 01:44
海や山登り中とかに背中からのし掛かられて息が出来なくなり、用意してた握り飯をとって食べるとスーっと離れていく状況を「ひだる神」 の降臨といいます。 

410: 名無しさん 02/12/30 01:59
>>406
腹が減りすぎただけじゃねえの。

411: 名無しさん 02/12/30 02:27
>>410 
んな事いったら俺、毎日腹すきすきだけどのしかかられたことはないぞ。 

412: 名無しさん 02/12/30 02:46
>>411 
物の怪にも見放されてるんだね…(涙)

※ ヒダル神:憑き物・妖怪
山道などを歩いている人間に空腹感をもたらす悪霊の類をいう。これに憑かれると、歩いている最中に突然にして激しい空腹感、飢餓感、疲労を覚え、手足が痺れたり体の自由を奪われたりし、その場から一歩も進めなくなり、ひどいときにはそのまま死んでしまうこともあるという。

一説によると、急激な血糖値の低下や二酸化炭素中毒がヒダル神に憑かれたときと同じ状態をもたらすといい、山道を長時間歩くとなりやすい状態が、ヒダル神の正体だという。(wiki:ヒダル神)

413: 名無しさん 02/12/30 11:55
正月の初日の出と幽霊を同時に見られるスポットの紹介激しくキボン。

時は2002年の大晦日…

421: 名無しさん 02/12/31 19:23
>>413
茨城県の大洋村と旭村近辺はどうですか?

女子高校生殺人事件で防砂林の幽霊の噂があります。さらに大洗(那珂湊港)の水産市場で新鮮な魚を食べて、太平洋からの初日の出を拝んでください。 

東京から2時間、まだ間に合う、レッツゴー!!!!。

422: 名無しさん 02/12/31 20:08
レッツゴーって、あんたそこで初日の出拝むつもりかい(w。

※2002年3月の記事:女子高生不明 交際相手の男子高校生を逮捕 口論となり殺害 
  
県立大洗高2年のAさん(17)が 今年1月下旬から行方不明になり、県警捜査1課と鉾田署は23日、交際相手の同県東茨城郡の 県立高2年の少年(17)を死体遺棄の疑いで緊急逮捕、少年の供述通り同県大洗町成田町の山林でAさんの遺体を発見した。

神栖:2002年初日の出事故。流される瞬間
 

救助。1人不明…。
 

415: 名無しさん 02/12/30 19:00
私は、東北地方に住む30歳の地方公務員です。

この話は、特別身の毛もよだつとかといったたぐいのものじゃ無いのかもしれませんが、とても不思議な体験なので投稿して見ました。

あれは大学受験の秋だったので、もう十数年前の話になりますが、ちょうど台風が日本に近づいていて、だいぶ天候が荒れていた頃だと記憶しています。その日は深夜、といっても夜11時を回った頃の時間でした。

何気なくラジオの深夜放送を聴きながら、受験勉強をしていました。すると突然、ラジオから信号のような音が聞こえてきました。モールス信号のような。

その時は「SOSの信号だったりして」と冗談半分に思いながら、特別気にも止めなかったのですが、11時40分になった時です。突然、部屋の電気が消えたのです。

おそらく、10秒位のものだったと思います。なぜこの時間を正確に覚えているかというと、私はその暗闇の中で時計を見ているからです。その時計は、デジタル式の目覚まし時計で、コンセントから電源を取るタイプのものでした。

確かラジオも付いたままだったと思います。つまり、停電では無いのに部屋の明りだけが消えたことになります。
 
その後しばらくして部屋の電気が復活して、「今のは何だったのだろう?どこか接触でも悪いのかな。」などと思いつつ、また受験勉強を始めました。しかし、その時気付いたのです。

さっきまで、いや正確には部屋の電気が突然消える前まで、ラジオから聞こえていたモールス信号のようなものが聞こえなくなったんです。「まさか!単なる偶然だよな」と自分に言い聞かせて、その日は深夜1時ごろまで勉強して寝ました。 

次の日の朝、テレビでニュースを見て愕然としました。昨夜11時40分頃、三陸海岸沖で漁船が難破したというのです。その後のニュースで、乗組員は全員死亡したということでした。 

あの信号は、乗組員たちの最後のメッセージだったのかもしれません。いったいこの出来事は何だったのでしょうか。今でも忘れられない不思議な体験です。

【その9へ】