海・少女


6: 名無しさん? 02/01/27 01:58 ID:???
前スレ 

小・中学生時代のエッチな想い出
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【まとめ記事:小・中学生時代のエッチな想い出】

小・中学生時代のエッチな想い出Part2 
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1010590304/ 
【まとめ記事:小・中学生時代のエッチな想い出Part2 


47: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/27 23:16 ID:???
ttp://corn.2ch.net/test/read.cgi/entrance/1010590304/958の続き。 
【小・中学生時代のエッチな想い出Part2・その8】からの続き。

いきり立った犬のように、自分はその子の顔を舐めまわす。 「くすぐったいからっ、お願いっ、やめて~」とその子が根を上げ、その場から逃げるように移動する。自分はふざけながら追いかける。 

その子がベットの上に逃げると、自分も後ろから追いかけ、両腕で抱きしめて捕まえる。そして、そのまま横倒しにしてこちらを向かせ、二人はベットに横たわり顔を合わせる。 

自分が顔を近づけると、その子はまた顔を舐められると思って目を瞑った。自分は顔を舐めずに、キスをする。少し驚いた様子だった。 

ベットでのキスは今までに無い刺激があり、もう我慢出来なくなりそうだ。 

唇を離し、自分は上からその子の顔を無言でじっと見つめた。 

49: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/27 23:35 ID:???
しばらく見つめ合っていたが、「…何するの?」と、その子が聞いてきた。初めて見せる、怯えた表情が更に興奮させる。

「何しても恐くない?」と、優しい口調で聞いた。しかし、その子は黙って自分の目を見つめたまま。 

「……」 

やがてその子は無言のまま、ゆっくりうなずく。 

「嫌になったり恐くなったら、すぐに言ってね」と自分は小声で囁きキスをした。そのまま手は、その子の胸へと滑らせていく。

始めは服の上から優しくさすったり、軽く揉んだりする。その子の反応を伺いながら、次はボタンを一個ずつ外していく。全部外し終わると、ブラの中に手を滑り込ませてその膨らみの感触を確認する。キスはしたまま。 

「んっ…ん…」 キスをしたままなので、声は出せない。そこで唇を離した。

次にブラを外しにかかるが… 「ごめん、これどうやってはずすの?」自分はブラ始めて外そうとするが、どうやってはずすのかまでは知らなかった。 

「ここ…」 

その子は腰を浮かせて、背中に手を回せるようにしてくれた。 

51: 名無しさん? 02/01/27 23:41 ID:???
>>49 
 ワクワク

52: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/27 23:56 ID:???
自分は寝たままの体勢で、両手をその子の背中に回してブラを外そうとするが、どうにもこうにも上手くいかない。ムードもぶち壊しだ。 

「待って…」とその子が起き上がり、自分でブラを外しにかかる。この時、情け無い気持ちになったのを覚えてる。 

その子がホックを外すと、両手で胸を隠す。これでは意味が無いので、手をどかそうとする。 

「電気…」 手をどかそうとすると、その子が遮るように言った。正直、明るみでその子の身体をじっくり鑑賞したかったが、ここは我慢する事にして電気を消す。 

暗くなったところで、仕切り直し。その子を横にして、手をゆっくりと解く。

目が暗闇になれていないので、手探りの愛撫。その乳房は中学2年の物とは思えないほど発達していた。この久しい感触に溺れる。 

「んっ…はっ…ぁ」荒い吐息が漏れる。その子は声を出すのを我慢しているように思えた。 

「Cカップはある…?」 自分も吐息混じりにしながら、その子に聞いた。基準など分からないので憶測だ。「今はD…」 その子は、吐息混じりのかすれ声で言う。

この手で確かめた時、かなりあるとは思ったが、正直、Dカップもあるとは思わなかった 

50: 名無しさん? 02/01/27 23:36 ID:???
(;´Д`)ハァハァ

54: 名無しさん? 02/01/28 00:00 ID:???
(;´Д`) ハァハァ

56: 名無しさん? 02/01/28 00:12 ID:???
正直、>>594の話で抜いた人。挙手しなさい。

58: 名無しさん? 02/01/28 00:14 ID:???
>>56 
(;´Д`) ノ

59: ヌいた人 02/01/28 00:15 ID:???
>基準など分からないので憶測だ。 
ココでイキました。

61: 名無しさん? 02/01/28 00:20 ID:???
正直、我慢汁漏れ。挙手しなさい。

62: 名無しさん? 02/01/28 00:22 ID:???
>>61 
漏れない方がおかしい。

65: 名無しさん? 02/01/28 00:29 ID:???
>>61 
濡れた…

83: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/28 12:09 ID:???
その子の予想外の言葉で、自分の下半身の昂ぶりに拍車がかかる。思わぬ大物だ。

「今度は口でするけど、大丈夫?」 この大物を手だけの感触で留めておくには勿体無い。自分は優しくその子に問う。 

「……」 その子は、恍惚とした表情で黙ってうなずく。

そして、唇を胸元へ滑らせて行く。先ず攻めるところは言うまでも無く乳首だ。首元から舌先を滑らせて目標に向かって行くと、じきに舌先に小さな粒があたる。目標に辿り着くと、口全体で粒ごとほおばる。

自然と、4年前の子の感触を比較をしてしまう。大きさは、今の子の方がもちろん上だが、乳首は小ぶりだった。固さは同じくらいだったと思う。引き続き、それを舌で転がしたり、乳児のように吸い付いたりして攻める。 

「くっ…んっ」 

その子は、まだ声を出すのを我慢している。まったく往生際が悪い。 

※594さんの4年前の小学校6年の同級生話は【小・中学生時代のエッチな想い出Part2・その7】に。

85: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/28 12:59 ID:???
その思わぬ大物を、一通り満喫し終えたところで「○○だけ脱いでないのズルいよ…」 と、その子が言った。

そういえば、自分は服を何一つ脱いでいなかった。自分はその子に馬乗りになるような体勢を取って、上から誇示するようにシャツを脱ぎ捨てた。 

すると、その子から自分の身体へ手が伸びてくる。自分は触りやすいように身体を覆い被さるようにする。始めは手でさすったりしているだけだったが、そのうち乳首を摘んできたりしてくる。 

「下になろうか…?」 自分は、その子がやりやすくなると思い、提案した。 

「うん。私にもやらせて」 と、その子が言って自分と上下逆になる。

その子が自分の上で四つん這いになる。下からのその子の眺めは更に良い。その子のぶら下がる一対の大物に目が釘付けになった。これで明かりが付いていれば文句無しだ。

そして思わずこちらからも手を伸ばし、下から両手で揉みしだく。仰向けになっている状態とボリューム感がまるで違う。堪らず、自身のが胸の前になるようにずらして、頭を持ち上げて下から吸い付く。

少し苦しい体勢だったが、これは我慢に値する。 

105: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/28 18:22 ID:/bGwLEEK
堪らなくなったのか、その子は力が抜けたように、へにゃりとこちらに身体を密着させてきた。自分は目の前の大物に顔を潰された。だが、悪い気分ではない。そのまま更に強く吸い付く。

「ちょ、ちょっと待って…」 その子が身体を起こして言った。騎乗位のような体勢になる。 

「これじゃ、さっきと変わんないよ…。ちょっとおとなしくしててよ」 

すっかり忘れていた。体勢を入れ替えて、その子にも攻めさせてあげるはずだった。今度こそ、大人しくする。すると、その子は先ず上からキスを浴びせてきた。自分もそれに応える。 

やがて、その子は口を離し、首元やその周辺を丹念に舐めてきたり、吸い付いてきたりしてきた。自分の真似をしているようだ。しかし、とても良い気分だった。同じように乳首にも吸い付いてくる。これも悪くは無いが、どうもくすぐったい。 

「き…気持ち良い?」 その子は、そのままの体勢から顔だけこちらに向けて、上目使いでこちらを見てきた。これは、なかなかそそられる表情だ。 

「ごめん、くすぐったい(笑)」と、自分が少し笑いながら言うと、その子はちょっとムッとした表情をしたような気がする。

すると、その子は今度はくすぐるように、乳首を舌先でもてあそび始めた。 

109: 名無しさん? 02/01/28 18:38 ID:???
なんか、嫁とやった学生の頃の初セッ○スを思い出した…今日はやろう…。

114: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/28 18:48 ID:/bGwLEEK
これは、かなりくすぐったい。堪らず、身体をずらして逃げようとするが、その子も執拗に追いかけてくる。これではさっきの仕返しのようだ。そのうち、疲れたのかその子は自分の横に横たわり、手だけで胸などをさすってくる。 

「ぺったんこでつまんない…」 その子が言う。胸の事だろう。当然自分には乳房は付いていない。 

「君ぐらいあるといいんだけどね」 と、自分はからかうように言った。

すると、その子は拗ねたようにそっぽを向く。どうやら胸が大きい事にコンプレックスを持っていたようだ。これくらいの年頃には良くある事だ。 

「大丈夫。すごく綺麗でいい物を持ってると思うよ」その子の肩を掴んでこちらを向かせ、また自分が上になった状態で言う。そしてキスをする。 

そろそろ、次の砦を攻める頃だろう。自分はその子の腰のあたりまで顔を持っていく。 

「ちょ、ちょっと待って。何するの!?」と、その子は言う。驚いているようだ。「大丈夫、入れないから」 と言って安心させる。これで多分、何をするか察してもらえたと思う。

その子は確かジーンズのような物を履いていたと思う。そのボタンを外しに手をかけた。 

115: 名無しさん? 02/01/28 18:54 ID:???
やってることはすごいんだけど、たまに初々しいところがあって(・∀・)イイイイイイイイーイイッイ!

117: 名無しさん? 02/01/28 19:11 ID:???
隊長!早く次の砦に攻め入りましょう!

118: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/28 19:25 ID:/bGwLEEK
後はジーンズを脱がせるだけの状態になると、頭上から何か飛んできた。

布団だ。自分とその子の下半身を覆うようになる。目の慣れと、外から時折漏れてくる明かりで目が見えていることを悟ったのだろう。 

「その布団、絶っ対取らないでね」 その子が釘を刺すように言った。まあ、今日は仕方ないだろう。大人しく作業を進める。 

ジーンズを脱がし、パンティに手をかける。少してこずったが、完全には脱がさず、パンティから片足だけ抜いた状態で、目標を攻めることにする。

顔を近づけるだけで、熱波が押し寄せてきた。かなりの熱を持っていたようだ。完全な闇の中を手探りで秘部を探す。 

まさに目と鼻の先のところまで来たところで、「大丈夫?嫌じゃない?」 と、再確認の為に聞いた。「……」 返事が無かったが、そのまま続けることにした。

柔らかいベッドだったので、体が沈んでどうも舌が届かない。自分は手元にあったクッションをその子の腰の下に敷いた。これで攻めやすくなる。

暗闇の中で、舌を尖らせて軽く舐める。少し腿をばたつかせたが、手で掴み、強引に押さえつける。更に顔を密着させ、深部に舌を挿入する。

それと同時に潤滑油が溢れてきた。自分はそれを戸惑う事無く舐め取った。 

121: 名無しさん? 02/01/28 19:31 ID:hP9ZDa8n
パンティ片足抜き(;´Д`) ハァハァ 

137: 名無しさん? 02/01/28 23:48 ID:???
オ…オラ、今日二回も出しちゃっただ…。

139: 名無しさん? 02/01/28 23:56 ID:???
熱波(;´Д`) ハァハァ 

193: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/29 21:54 ID:VnKUUx8Z
水分は止め処無く溢れてくる。自分は更に下の動きを早める。 

「うぅん!」 その子は我慢しきれず、声を漏らす。続けると腿で自分の頭を力強く挟んできたが、すぐに力が抜けて足をピンと伸ばし、身体を痙攣させた状態になった。この時は、イッた瞬間だとは気が付かなかった。 

「どう…?気持ち良い?」 と、布団から顔を出して聞いた。入り込んでくる冷たい空気が心地良い。返事には、ほんの少し時間がかかった。 「いちいち聞くなよっ!」と、その子が言って、自分は手で布団の中に頭を押し込まれる。 

もう、帰らなくてはならない時間だ。かなりの長時間にわたって情事にふけっていたと思う。 

「そろそろ、帰るよ」とベッドに横たわりながら言った。服を着ようと布団をから出る。「ちょっとあっち向いててね」 と、その子が言って服を着る。自分は仕方なく言う事を聞く。服を着終えると明かりを付け、帰り支度を済ませてその子と一緒に駅に向かう。 

「また、近いうちに来るよ」と自分は改札口で言う。すると、その子から軽いキスをしてきた。 

「手紙、また書くね」 とその子が言って、別れを告げた。 

194: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/29 22:26 ID:VnKUUx8Z
次に会うまでには少し時間が開いた。お互いにテストがあったり、自分は進級が危うくなったりしてクリスマスは会えず、大晦日に会う事になった。

その日、その子は祖母の家で留守番を頼まれたらしく、自分もそこに向かう事になった。場所は赤坂のマンション。その子の親戚はかなり裕福らしい。いつもと違う環境に少し緊張する。日中はゲームやテレビで時間を潰していた。 

夕方になるとその子が風呂に入り、湯上りにはパジャマを着てきて出てきた。濡髪からの香りがまたいい。堪らなくなり、後ろから抱きつく。身体はまだ温かい。 

「ベッド行く…?」 珍しくその子から誘ってきた。自分は返事も無く抱き上げて、そのまま寝室へ運ぶ。その子は少し驚いた様子だが、お構い無しだ。

自分は勢い良くベッドに叩き付けるようにし、そのまま覆い被さる。まずは、パジャマの上から体全体をまんべん無く撫で回す。どうやらブラはしていないようだった。薄い布地の上からの感触も悪くない。 

「しばらく会わないうちに、また大きくなったでしょ?」自分はからかい半分に言った。 

「前にあれだけいじくり回すから」と、その子が言う。口は一枚上手のようだ。 

196: 名無しさん? 02/01/29 22:51 ID:???
(;´Д`) ハァハァ

198: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/29 23:15 ID:VnKUUx8Z
何せ久し振りなので、気合が入る。

今回は自分から服を脱ぎ、その後にその子も剥がすようにパジャマを脱がす。あっという間にパンティ一枚だ。先ずは未だ成長中の胸にしゃぶり付く。 

相変わらず、声を出すのを我慢しているようだったが構わず続ける。まだ、乾ききっていないその子の身体は舌の滑りが良い。目標は胸から少しずつ下半身へと降りていく。舌を尖らせて「へそ」の周り、腿の内側なども舐め尽くす。

そして、パンティの上から鼻で撫でたり、舌で突付いたりと牽制する。奥はもう既に湿り始めていた。そろそろだろうと思い、パンティに手を掛け、一気に脱がす。

が…「全部脱がさないで…」 と、その子が言う。自分は黙って片足にパンティを残す。おそらく下着を見られるのが恥ずかしいのだろう。そして、前回と同様に枕をその子の腰の下に敷き、ク○ニのしやすい体勢にする。 

しばらくは優しく周囲を舐める。中心部はまだ攻めない。「どう?」 と布団から顔を出し、聞くが今度は何も言われずに、頭を布団の中へ押し込まれた。 

「もう舌疲れちゃったよ」と顔を出し、自分は言う。本当はまだ出来る余力があったが、今度はS○Xをする為にわざと、次の手段に誘導させる。 

199: 名無しさん? 02/01/29 23:24 ID:???
やべ。勃つとわ(ワラ

200: 名無しさん? 02/01/29 23:29 ID:???
>鼻で撫でたり 

φ(..)メモメモ、、、

212: 名無しさん? 02/01/30 12:55 ID:???
クライマックス手前でおあずけですかハァハァ

207: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/30 12:29 ID:???
布団の中から頭を出し、その子の胸の上に顔をうずくませた。疲れた様子の演出だ。 

「少し休む?」と、その子は気を使ってくれる。 「疲れたのは舌だけだから大丈夫」と、自分は言って手だけで愛撫を始める。「でも、もう手だけじゃ物足りないでしょ?」 と、自分は更に誘導する。あと少しだ。 

「でも、無理しなくてもいいよ」 その子は言う。様子から明らかに物足りない事が分かる。 

「でも、こっちなら使えるよ…」と自分はペ○スをその子の股間を軽く突付く。その子は驚いたのか、ピクンと身体を反応させる。 

しかし、その子からの返事は無い。自分は更にペニ○を手で掴み、先端を秘部にこすりつける。 

210: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/30 12:45 ID:ITSRuaaQ
それだけで、その子の中からは水分がまた溢れてくる。この感触は自分も堪らない。 

「…入れると痛いの?」ようやく、その子から返事が来た。だいぶその気になってきている。 

「分からない。俺も初めてだし。でも痛かったら、すぐやめるよ」これは自分の正直な返答。コンドームも用意はしていなかったから、生でするつもりでいた。 

「ゆっくり…少しずつだったら…」 か細い声で、その子が言う。ようやく承諾を得た。その子もコンドームの事は言わなかった。 

「ゆっくり入れるけど、痛かったらすぐ言ってね」と、言って○ニスをその子の秘部にあてがう。暗くてどこに入れるのかが分からない。しかし、4年前の失敗は繰り返さない。 

「ここ…?」 と、その子に聞く。分からなければ聞くのが早いと思った。 

「ちょっと待って…」 と、その子が手で誘導してくれた。手で触られる感触も悪くない。そして、その子の手が離れ「そのまま、真っ直ぐ…」 聞き取れるか、取れないかの小さい声だった。

しかし、それをはっきりと聞き取り、指示通りにずれないように手を添えながら、真っ直ぐ挿入する。 

226: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/30 19:31 ID:???
少しずつ、ゆっくりと腰を押していく。亀頭が全部収まりそうなところで「痛っ…」 と、その子はピクンと身体を震わせる。ここは一旦退く。 

「何か、巻き込まれるような感じで痛かった…」とその子が言うが、何の事だか全く分からない。その子は自分の秘部に手を当てて「これで平気かな…?」 と言って、もう一度誘導されゆっくりと挿入する。

これは挿入しやすいように、手で膣をひろげていたのだろうと思う。じきに、先端は全部収まって更にゆっくりと押し進む。 

「あ…入ってる」 その子は少し苦しそうに言う。 

「少し動かすけど大丈夫?」と自分は小声で聞いた。

「……」 黙ってうなずいているように思えた。その子が自分の全てを飲み込み終えた所で、ゆっくりと抜き挿し始める。 

228: 594 ◆n83fg0GQ 02/01/30 20:03 ID:ITSRuaaQ
「うんっ…うんっ…」 と、挿入のリズムに合わせて、我慢しきれない声が漏れてくる。

自分はその子の両足を持ち上げ、更に奥まで侵入しやすい体勢を取る。膣内が次第に熱くなってくるのが分かる。液もどんどん溢れる。そのまま、動きを激しく、速くしていったり、大きく抜き、深く挿したりして変化を付ける。 

「うーっ…はぁはぁ」声のリズムはもう追いつかない。その子は首を左右に振ったり、自分の手首を掴んだりしてくる。二人は汗で全身を濡らすほどになっていた。

運動を一度休み、挿入したままキスをする。一度抜いたらまた挿入するのに手間取ると思ったからだ。 

「どう…?」 と、自分は荒い息遣いで聞く。 「超いい…」と、同じく、荒い息遣いで両腕で頭を抱きしめてきた。汗で塗れた肌同士が密着する。言葉と感触で思わずペ○スがピクンと脈打った。 

この時は結局、自分はイクことは出来ず、もう一度クン○や全身リップをしたりして終了。それでも、童貞喪失の喜びもあってそれほど気にはならなかった。 

エロはここで終了です。あとはエピローグのみとなりました。

223: 名無しさん? 02/01/30 18:39 ID:???
>>594の続きはまだっすか?

224: 名無しさん? 02/01/30 18:43 ID:???
急かすなや。我々にできることは神の降臨をお待ちするほかにないのだよ。きっと神は応えてくださるさ。

229: 名無しさん? 02/01/30 20:38 ID:a9I2upU+
最初から感じてたのか、よかったな。

230: 名無しさん? 02/01/30 21:14 ID:ZNdNQF/q
エピローグって、バレたりしたのか?(w

269: 名無しさん? 02/02/01 19:50 ID:???
>>594さん 
エピローグ楽しみにしております。

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2009-08-05


296: 594 ◆n83fg0GQ 02/02/03 22:15 ID:ZhIs8BMT
エピローグ 

付き合い始めて1年が経とうとした頃、その子も受験で忙しくなるようになった。

自分も進級と資格試験で忙しくなり、自然と手紙や電話、デートの回数が少なくなる。次第に3日、1週間、1ヶ月と連絡の間隔は広がる。そして1ヶ月振りにその子から電話が。 

「おう、勉強頑張ってる?」 自分は久し振りに声が聞けて嬉しかった。思わず明るくなる。
 
「……」 その子は急に黙り始めた。

「どうして、電話くれなかったの!?」 自分でも訳が分からなかったが、その子を怒らせてしまった。1ヶ月振りの電話はたちまち大喧嘩に。とうとう別れ話にまでなったが、その後何日かかけてなんとか仲直りした。 

無事に自分も進級し、その子も高校へ進学した。しかし、しばらく会わないうちに連絡も会う事も以前のような頻度には戻らなかった。自分は就職活動。その子も環境の変化があって、忙しさは変わらなかったのだ。

そして、ようやく落ち着こうとした頃。その子から久し振りに電話があった。 

「大事な話があるの…」 あまり良い話でない事は、雰囲気から分かった。別れ話だ。上級生の先輩を好きになったかもしれないとのことだ。 

「俺とその先輩を天秤にかけてどっちが好きなんだ?」 決着を付けようと、自分は切り出す。 

「少しその人に傾いてる…」 その子は時間がかかったがそう言った。その子は自分を傷付けないように、言い回しているのが分かってしまったのだ。その後、惨めな思いをするくらいならと、自分は自分から別れを告げる。
 
「今まで有難う。後悔はしてない」自分は4年前の言葉を借りて別れを告げた。 

終わり。

※594さんの4年前の小学校6年の同級生話は【小・中学生時代のエッチな想い出Part2・その7】に。

299: 名無しさん? 02/02/03 23:05 ID:???
>>594
今までありがとう、青春とは甘く切ない、ですね。

300:名無しさん? 02/02/03 23:44 ID:???
>>594
いや~ごっちになりました

298: 名無しさん? 02/02/03 22:50 ID:DaH3PaHG
次回に期待。

301: 594 ◆n83fg0GQ 02/02/03 23:49 ID:???
次回はもうないですね。次はもう高校卒業後なので(笑)。

【その2へ】