487: 名無しさん 03/05/12 23:12
皆様、なかなか良い趣味をしてらっさる。ウチには犬も猫もいないので、今回は母実家の猫(計5匹)を…。 

奴らのテリトリーは裏庭だ。母実家に行くと、まずは奴らが3匹アジトでくつろぐ…もとい、退廃的に過ごしている様をじっくりと視姦してやる。すると、奴らがこちらに気づいたらしく、リーダーを気取った黒猫が、猫パンチで私と奴らを遮るガラス戸を叩いてこちらを挑発する。 

むかついたので、奴等の目の前で冷蔵庫からアジの死骸を取り出し、火あぶりの刑にするという残虐なプレイを見せてやった。 

ジャンヌダルクと化したアジが醸し出す香りに興奮してぞくぞくと集まり、数えてみたところ計5匹。全員集合かよ! お前ら、揃いも揃ってなんて残酷な嗜好の持ち主なんだ! 

焼きあがった死骸をわざと冷まして、さらに箸でグシャグシャに解体してやる。私なら食卓にこんなグシャグシャになった焼き魚を出されたら一発でキレるな。フフフ。 

もはや原型を留めないアジの死骸を犬用皿に盛り、わざと地面に置いてやった。もちろん、哀れなアジに群がる様を思いっきり視姦してやりましたよ。ククク…。 


けど肉球攻めはまだやらせてもらえないの…触らせてくれるのは頭と背中と尻尾だけ…。

489: 名無しさん 03/05/14 14:34
本日は仕事が休みなのでうちの薄汚い…いや、薄どころではない外飼い犬っころをお湯責めにしてやろうかと思ったら、天気が悪く肌寒いです。

こんな日にお湯責めしたら風邪ひいちゃ…じゃなくて、いつまでも濡れたまんまでいられたらうっとうしいわ! 最近休みの度に機会を窺ってるのですが、いつも天気悪い…。 

しかしここは皆様の凄惨な御報告に心和みます。フフフ…。

491: 名無しさん 03/05/15 00:23
うちの駄猫(3匹)への虐待をご報告。 

赤い太い紐のようなものを、視界のはしでチラチラと動かし、駄猫どもがそちらに視線を向けるとさっと隠します。しつこく繰り返します。私がこれをやられたら切れること確実です。 

奴らもイライラしはじめたようで、身体を伏せ、腰を振り、カカカと声を上げて抗議しています。そのうち紐の動きを阻止すべく、3匹が入り乱れて紐を攻撃しはじめました。空中で交錯するようにジャンプジャンプ! 

やがて紐を狙っていたはずが、3匹入り乱れての乱闘になりました。私の指先ひとつで同士討ちのありさま、ククク、所詮は猫畜生です。 

一匹を段ボール箱に軟禁してみました。遊び疲れて安眠…じゃなかった、恐怖のあまり気を失ったようです。

493: 名無しさん 03/05/15 13:08
本日は雨降りなので市中引き回しはお休みに致しまして、室内での虐めを堪能しました。 

小ぶりのぬいぐるみを投げて、何度も持ってこさせましたの。段々単調になって参りましたので、投げるフリをして、ぬいぐるみは服の中に隠してしまいました。
 
きょろきょろとぬいぐるみを探すその可愛らしさ…いえいえブァカ加減を観察しましたわ。 

「ほら、ここだよ」と服をチラッとめくってぬいぐるみを見せると、慌ててあたくしの所へ戻って参りました。今度は中のぬいぐるみを取ろうと、あたくしの服に潜り込んでくるんですのよ。 

ここで取られてはならないと、すばやくぬいぐるみを服から取り出し「ほーれ!」と部屋の隅に投げてやりました。服から後ずさりしながらという間抜けな姿で出てきた犬は、慌ててぬいぐるみを取りに行きましたわ。 

その間抜けでブァカな姿に満足しましたので、お腹のやわらかい部分を撫ぜ回すという虐めもおまけにしてやりましたわ。ムホホホ。 

さ、昼寝の後はどんな虐めをしましょうかしら。

494: 名無しさん03/05/15 13:39
胴長短足のキャリアを親子で保持しております。 

その息子犬のアナル付近に、小さな出来物ができたんです。私の見ていないところで母犬と近親アナルプレイでも楽しみ、無理がたたって炎症でも起こしたのでしょうか。 

許可も与えていないのに、そんな悦楽をむさぼっていたとは許せない…即刻、奴等が最も恐れている白衣の館へ。もちろん母犬も同罪ですから連行してやりました。 

アナル周囲の毛をまるぞりにされた息子犬は、白衣の男達2名に舐めるように見つめられ、触られ、しまいに肛門線絞りの刑。泣き叫び、許しを請う奴を私は必死に励まし…もとい、あざ笑いながら身動きできないよう押さえつけてやりました。 

検査の結果、おできは腫瘍性のものではないと判明。一安心…いや、最悪のシナリオを心から期待していた私は、この親子犬たちに今後どんな陵辱を与えてやろうか思案中です。

495: 名無しさん 03/05/15 23:03
私の鬼畜行為と言えば、我が家の猫を無理矢理抱きあげる事です。 

すかさず彼女を引っくり返して腹を撫で回し、小さな乳首やヘソをまさぐってやります。するとうにゃーんと恐怖の声を上げては、茶色の柔らかい肉球で私の上で爪を出したり、ひっこめたり…恐怖に駆られたのでしょうか? 

激しく喉を鳴らしながら、哀願するように私を見上げた目を何度も瞬かせ、小さな手を常にニギニギし続けるのです。 

私はそんな彼女の態度に満足し、ブルブルと恐怖で小刻みに震える彼女を尚も膝に乗せて、揉みしだいてやるのです。

…それも毎日。

496: 名無しさん 03/05/16 00:38
昨日テレビで黒沢年男が、「犬のお腹をなぜてやると喜ぶから、ずーっとなぜててやるんだけど、あんまりなぜてると、乳首が大きくなるんだよな…」などとのたまわっておりました。 

皆様!!産後でもないのに、やけにデカイ乳首の犬を見かけたら、その犬のオーナーは、きっと同士に違いありません!! どれ程とりすましていても、犬の乳首が全てを物語ってしまいます。 

短毛のキャリアをお連れの方は特にバレやすいはずです。幸いウチは中毛です。 

497: 名無しさん 03/05/16 11:55
ふふふ…このスレを見て、自分の中の残虐性に気が付いてしまいました。

うちのキャリアはハムスターなのですが、ケージに自分の食べたあとのアイスの棒を軽く水洗いしたものを突っ込んでやりましたよ。 

お馬鹿なやつめは匂いにつられ、小さい前足で持ってかりかりとかじりやがって。おもわず「ええんか?これがええんか?」と言葉責めでなぶってやりました。

つぶらな瞳でこっちを見てヒマワリの種をねだりやがったので、一粒褒美をとらせました。幸せそうな顔しやがって。 午後はお預けの放置プレイ決定です。一人で回し車でまわっているがいい。 

ああ、でもハムスターは体をいじれないのが不満だわ…週末は知人の家のシュナウザーとシーズーのあいの子をいじめにいって来よう…。
 
ふふふ、腹の周りをなぶってやる。



477: 名無しさん 03/05/11 20:07 
今年の夏、私目が旅に出たいがため、うちの下僕を仕方なしに従え、ペットOKのお宿に泊まる予定をたてています。せっかく行くなら虐待するにふさわしい、ドッグラン&プールもあるというところにしました。 

うちの犬はかなづちで、今までは裸のまま溺れ、そしてその慌てる様をたっぷり堪能していたのですが、「もしやライフジャケットなるものがあれば、もっと長く虐待を続けられるのでは…」 と思い、購入の計画を立てている最中です。 

これさえあれば今年の夏からは、きっと細く長く苦しむ様を観察できるはず。ふふふ…。 

それにしても、虐待するのにはお金が掛かるものなのですね…。

483: 名無しさん 03/05/12 18:31 I
>>477
あたくしも犬連れの旅行をこの夏に計画しております。 

やはり虐めにドッグランは欠かせませんので、色々なHPを見て回り、広大なドッグランがあるペンションを虐めの宿と決めましたわ。 

一泊では思う存分遊べない…いえいえ虐め足りないので、二泊してくたくたにしてやろうと思っておりますの。宿周辺の観光地が犬連れOKかも調べております。 

自宅周辺だけでなく、観光地での市中引き回しも堪能したいと計画中でございます。

485: 477 03/05/12 20:54
>>483
そうなのですか、奇遇です。

実はうちも2泊なのですよ。
やはり考える事は同じなのですね。できるだけたくさんの人の目に触れさせて、辱めを受けさそうと思っています。 

それに、やはり愛犬…いえ、駄犬とのコミュニケー…ではなくて、虐めるにはドッグランはかかせないとの思いも同じなのですね。うれしいです。 

きっと>>483さんのご愛犬…もとい、キャリアもうちの駄犬も、きっとクタクタのヘロヘロになる事でしょう。ククク…。 

>>483さん、この夏の犬連れ虐めの旅で、どんなにひどい虐待が繰り広げられるのか、ご報告楽しみにしています。

488: 名483 03/05/12 23:56
>>485=477 
やはりじっくり虐めを楽しむには2泊でございますよね! 

お互い観光地での虐めを堪能致しましょう。そしてここで報告致しましょうね。 

478: 名無しさん 03/05/12 02:43
いやはや、ここの人たちの虐めっぷりには頭が下がります。金に糸目つけず、そして体力の限界尽きるまで…。私の中の虐待心がムクムク頭をもたげてきました。

こんなスレ見なきゃ良かった。後悔してます。 

479: 名無しさん 03/05/12 14:30 
次はどんな虐待をしてやろうと、毎日あの手この手を考えています。
 
近いうちに、マザー牧場にでも連れて行こうかと計画しています。思いっきり引きずりまわしてやります。そして確かあそこは、牧羊犬が羊の追い込みをするショーがあったはず。 

仕事を与えられ生き生きと職務をこなす勤勉な牧羊犬を見て、きっと我が家の牧羊犬の末裔は、激しいカルチャーショックとアイデンティティークライシスを起すはず。そのときの顔が見ものです。 

牧羊犬のDNAが目覚めてしまい、家の中で人間を追いこんでしまうようになったらどうしよう、という危惧もあったりするわけですが、虐待の楽しさには代えられません。

480: 名無しさん 03/05/12 15:33
>>479
マザー牧場、GW中にいってきました。くしくも特設ドッグランがあり、思いっきりボール投げ虐待を楽しんで参りました。

GW中ということもあり見物人も多く、世の中に虐待というのはこういうものだ!というのを伝播して参りました。見物人は緑の牧場を走り回らされる虐待風景を見て、皆、ニコニコと微笑んでいるのが印象的でした。 

その後果樹園の方に行き、大好物が目の前にあるのに食べれないという状況の中、ジャングルのような森林の中を歩かせまくり、再びドグランで虐待調教に励んでみました。 

また、巨大な羊やブタやガチョウなどを見せ、 犬がどんなにチンケで人間の役にたたない生き物なのか
というのを見せつけると同時に、他の動物が大好…いや、他の動物におびえまくるキャリアを連れ歩いてみました。 

大変充実した1日を過ごすことができました。オススメです!

あ、そうそう。残念ながら、キャリアは働く犬には近付けてはならぬ&見せてはならぬ、というおふれが出てでておりました。働く犬は強力に羊に対し調教してあるそうで、羊が近くにいる働く犬にキャリアを近付けるのは、大変危険なのだそうです。 

ココまでせっかく育てたキャリアに、働く犬によって調教が入るのを防ぐためにも、やめておいた方がよいと思います。

482: 479 03/05/12 16:23
>>481 
そうですか...。
 
怠惰な駄犬のプライドをズタズタにしてやろうと思っていたのですが、考えてみればうちの駄犬はすぐに腹を見せる、プライドのカケラも持ち合わせていないようなヤツでした。徒労に終わりそうですし、やめておくが吉ですね 。

公の場における虐待の伝道、お疲れ様でした。私も近いうちに同好の士を伴って伝道に行ってまいります。

486: 03/05/12 21:48
皆さんのドッグラン話、垂涎(すいえん)の気持ちで読んでます。てか、うらやましいな…と。 

何故なら、ウチのキャリアは「犬なのに犬が大嫌い」で、「犬なのに小動物が大好き」で、「犬なのに(?)猫がガクブル」だからです。ええもう、スズメさんなんて大好き。早朝の引っ張りまわし時なんて、空き地でチュンチュンのスズメさんを見ると、歩みを止めてウットリ…です。

只でさえ普段から降ろし気味の耳を更に降ろして、ほぼ180度開脚状態です。小さな生き物は可愛いですが、ここまでなるツボも理解出来ません。「猫怖い」は、分かるんですが…いや、ふっかけ喧嘩で激しく負けてますので。
 
猫、強いですよね。華麗な爪さばき、その道のモノかと思う時すらあります。 

488: 名無しさん 03/05/12 23:56
>>486 
あたくしの犬も猫にガクブルでございますわ。以前近所の野良猫とメンチの切りあいになりましたが、負けてしまいました。 迫力負けでございます。

499: 名無しさん 03/05/16 14:52
うちのキャリアの駄猫を本日、徹底的に虐めてやりました。 

完全屋内飼いで怠惰な生活を貪っているキャリアに、苦手なマタタビの粉をウサギの毛皮製のマスコットに擦り付け、あまつさえ鼻先で振り回してみせたのです。 

キャリアはウサギ+マタタビという二重苦を嫌がって興奮し、追い掛けまわしてなんとか捕らえようと必死でしたが、もちろんそんな奸計
(かんけい:わるだくみ)に引っ掛かるわたくしではございません。
 

爪をかける直前にマスコットにつけたヒモを引っ張って、嫌がらせをしてやりました。何度かそれを繰り返すと、キャリアは真っ黒な瞳のまま、わたくしの方を向かって「寄越せ」と生意気な顔をいたしましたので、わたくしはマスコットをキャリアから遠く離れた所に投げてやりました。 

これで諦めると思いきや、なんとキャリアは犬のように追い掛けていくでは無いですか! 

しかし、マスコットから伸びたヒモはまだわたくしの手の中に有ります。キャリアが到達する直前にヒモをくんっと引き、今度は全く反対側に投げだしてやりました。 急な事だったので、キャリアは停止しきれずに、壁にぶちあたってしまいました。 

なんてかわい……、げほんっ、もとい間抜けなやつ。この虐待を何度か繰り返すと、体力の無いキャリアは腰砕けになってしまい、ハァハァとふさふさな毛深い腹を見せやがります。なんて恥ずかしいヤツ。腹を見せるなんて、プライドの欠片も有りません。 

わたくしは思わず腹を撫でさすり、やつの羞恥心をさらに煽ってやりました。キャリアはあまりもの恥ずかしさに身悶えし、ごろんごろんと体位を変えます。この責め苦を半時間あまりも繰り返してやりました。 

きっとキャリアは羞恥に気が狂いそうだったに違いありません。最後には苦痛の挙句、ぐるぐると喉を鳴らしておりました。 

ふふふ…主人としては満足な限りです。これからも、効果的な虐めを開発していかなければ! 

506: 名無しさん 03/05/16 20:48
今日飼い猫を虐待しました。 

まずは捕獲して、ブチュッブチュッと顔中に口を押し当ててやりました。その後は尻尾の付け根を手のひらでスパンキングです。逃げないのをいいことに何度も何度も叩いてやったので、ゴロゴロという変な音を出して苦しんでいました。 

その後は塩味すらついてないまずい煮干しを食べさせました。味がないのでとても食べられたものではありません。 

これからも虐待を続けたいと思います。

507: 名無しさん 03/05/16 23:45
皆様に習って宅のビーグル犬を虐待しました。 

日中は庭で放し飼…もとい放置プレイです。お気に入りの玩具をくわえてノコノコと寄って来たので、オモチャを奪い取って思い切り放り投げると、慌てふためいて走って行きました。
 
しかし、再び玩具をくわえると、「また奪って」とでも言いたげに寄ってくるのです。マゾですかこいつは。 

夜は屋内でさらなる虐待タイムです。

ふかしたサツマイモを見せると恐怖に目を見開き、グルグルと廻りながら身悶えております。犬の分際でふかしたての芋を食うなど言語道断なので、室温放置ですっかりぬるくなった芋を口に押し込んでやりました。 

その後、「舌出してハァハァしてる口に氷のカケラをねじ込む」「腹撫で羞恥プレイ」などフルコースで虐待したのですが、恐怖のあまり、こともあろうに私の膝の上で丸く身を縮めてしまいました。 

この程度で音を上げるなど許せないので、耳の後ろをコリコリと掻…もとい指先で繰り返し抉ってやったところ、苦痛の余り身をよじって仰向けになり、腹を見せて眠りこけ…じゃなくさらに意識を無くしてしまいました。 

まあ今日のところはこの位で勘弁しておいてあげましょう。

508: 名無しさん 03/05/17 00:49
>>507 
な、なんて恐ろしい人…! 

半日がかりで虐待なんて!

509: 名無しさん 03/05/17 01:27
>>507 
氷は余り食べさせすぎるとキャリアがお腹をこわしてしまい、予想外のスカトロプレイに発展してしまうので、お気をつけあれ。

510: 名無しさん 03/05/17 02:44
毛刈りプレイ敢行。

おしゃれに目覚めたキャリアが、目に入るか入らないかのギリギリまでラフにのばしていた毛を、 わざと切りそろえてやりました。情けない顔でされるがままです。 

お尻まわりの毛を刈られると、恥ずかしさが頂点に達したようです。ペタンと座り込もうとするので、内股に手を入れて立姿勢を強要。 

そしてギロチンプレイ…端からステンレス製の器具で爪をバチン! 恐怖を味あわせるために輪切りに少しずつ…ククク。 黒い爪がスライスされるたびに、キャリアは恐怖におびえています。
 
そんなキャリアの口にささみとチーズのチップという妙なブツをねじこみ、文句が言えないよう黙らせてやりました。 

511: 名無しさん 03/05/17 16:26
キャリア確保。

アメショー、メス、。推定3才。虐待します。 

逃げようとしたので押さえ込み、中途半端に湿ったティッシュで耳の中をかき回してやりました。 微妙な温度が恐怖心をあおるのか、腰が砕けたようにピクリとも動きません。トロンとした目もとが哀れっぽそうです。 

しばらく耳を虐めていたら正気に返ったのか、再び 逃げ出そうとしたので、全身を使って押さえ込み、たらこ唇で鼻面にキッスをかましてやりました。私がやられたら確実にショック死します。

奴も相当な衝撃だったのか、そのまま逃走。 追い掛けようとしましたが、自らが築いた天然バリケードに阻まれて断念しました。 

次の虐待はバリケードを整頓…じゃなくて撤去してからにしようと思います。

514: 名無しさん 03/05/17 17:22
いつも寝る前に羽交い絞めにして、ヤツが触られると嫌がるところをすべて触ります。
 
最初は抵抗しますが、そのうち私の圧倒的な力に屈するのか、全ての抵抗を諦め、ダラリと四肢を伸ばし、放心したようなアホづらになります。触られるがままになっていることに、徐々に快感を感じ始めるようです。プライドのないヤツです。 

そこで頃合を見計らい、私は「おしまい」と言い、ヤツを膝から下ろします。その時の、ヤツの情けない顔。

哀願するように私を見上げる瞳に向かって冷たく「おやすみ」と言い放ち、ヤツを置き去りにする時、私はなんともいえない満足感を感じます。

【その10へ】