【その1】
サメ

21: 名無しさん 03/09/30 08:15
犬も人を喰うな。

23: 名無しさん 03/09/30 10:50
>>21
インダス河の川岸で、犬が人喰ってる藤原新也の写真あったよね。 

196: 名無しさん 03/10/07 22:52
>>23 
あれは襲って食ってるんじゃなく、ガンジスに流された遺体が川岸に上がったのを喰っちゃってるだけなんでは・・・。 

96: 名無しさん 03/10/04 01:50
ナマズも人を喰います 。

897: 名無しさん 03/12/21 21:13
>>96
ドニエプル川のヨーロッパオオナマズがダックスフントと女の子を食べたってやつ?

898: 名無しさん 03/12/21 21:21
一見、普通の形したでかい魚に食われるってのはいやだな。

※ヨーロッパオオナマズ(Wels catfish)。3:30~捕獲。これは食べられちゃう…。
 

113: 名無しさん 03/10/04 18:53
熊は執念深いもんだね。 

福岡大パーティー遭難事件。
ttp://homepage1.nifty.com/~n_izumi/higuma/jiken.html
※ウェブアーカイブより

この事件は日高山脈縦走中の福岡大ワンダーフォーゲル部のパーティーが1頭のヒグマに襲われ、3人の死者を出した事件で、北海道山岳史上最も悲惨な事件の一つである。また日高山脈における唯一のヒグマによる死傷事件である。

事件が起こったのは昭和45年7月のことである。
7月14日、WV部の5人の学生は芽室岳からペテガリ岳までの縦走をすべく入山し、芽室岳から主稜を南下し、23日、幌尻岳の七つ沼カールに至って、カムイエクウチカウシ山で縦走を中止することにした。

エサオマントッタベツ岳、春別岳を経て、午後3時半に九ノ沢カールに到着し、テントを設営した。

午後4時半、夕食をすませ全員テントの中にいたところ、テントから6~7メートルの距離の所にヒグマがいるのを一人が発見し、様子をうかがった。

クマは周囲をうろつき、外に置いてあったリュックをあさった。その後様子をうかがいながら、残りのリュックをテント内に入れ、火をたき、ラジオの音量を上げ、食器を鳴らした。

午後5時頃、クマは姿を見せなくなった。この日の夜9時頃、再びクマの鼻息がし、テントをひっかき、こぶし大の穴を開けた。この日は2人ずつ交代で2時間交代で睡眠をとる。

翌26日午前3時に起床し、4時半にテントを撤収しようとしたところ、テントの上方に昨日のヒグマが現れ、徐々に近づいてきた。全員テントの中で様子をうかがったが、クマはさらに近づいてテントに手をかけ侵入しようとした。

そこで全員がクマとテントの幕を5分ほど引っ張り合った。しかしこれ以上無理と判断し、一人が反対側の幕を開け、一斉に50メートルほど逃げた。振り返るとクマはテントをあさっていた。そこで5人のうち2人は札内ヒュッテか営林署に連絡をとるため、九の沢を下り、下山した。

途中、ほかのパーティーに出会い、話をすると、そのパーティーもヒグマに襲われたため下山するということだった。そのため、再び八の沢を登り、正午過ぎ、カムイエクウチカウシ山の稜線に出た。

まもなく残った3人と合流し、休憩をとった後、カムイエクウチカウシ山と1900メートル峰との中間ピークにて午後3時、テント設営を決定した。

その1時間半後、夕食をすませると、またも前日のヒグマが現れたため、全員60メートルほど下の方へ逃げた。その後ヒグマはテントをあさり続けた。

パーティーのうち2人が八の沢カールにテントを張っていた鳥取大のパーティーの所に向かい、事情を話し今晩の宿泊をお願いすることにし、その後残りの3人も諦めて、鳥取大のテントに向かった。

途中で全員合流し歩を進めていたところ、午後6時半頃、最後尾の一人から10メートルほど後方に先ほどのクマを発見、全員一目散に逃げた。皆、脇のハイマツに身を隠したが、25メートルほど下方で悲鳴が聞こえ、畜生と叫びながらクマに追われるように,一人が山を下っていった。

その後3人は集合したが、襲われたと思われる1人と、他の1人は来なかった。3人は鳥取大のテントに行き、午後8時頃、助けを求めた。鳥取大はそのまま下山し、3人は安全と思われる岩場に登って、その日の夜を過ごした。

次の27日、午前7時半に起床し、8時から行動を開始した。濃霧のため見通しが利かず、間もなくして下方2~3メートルの所にクマが現れ、うなり声をあげた。一人が逃げるとクマはそれを追った。

残った2人は八の沢を下り、午後1時、やっと砂防ダム工事現場に到着、事情を説明し車を待つ。その後、ヘリコプターが救援に向かった。

ところで26日に仲間とはぐれた1人であるが、崖の下にテントと焚き火をしているのを発見、そこに向かったが、途中ヒグマに遭遇、一目散に逃げ、やっとのことでテントに到着したが、テントには誰もいなかった。その日はそこで一晩を過ごした。

次の日、テントを出ようとしたが、クマがいるのを発見したため、テントから出られなかった。彼はその後そのヒグマに襲撃された(襲撃の前までは本人の日記による)。

28日、捜索隊によって3人の遺体が発見され、次の日には加害グマが射殺された。

このような惨事になった最大の原因は、物目当てのクマに対して2度にわたって荷物の争奪をしたことであろう。そのため、クマはその障害となる人間を徹底的に排除しようとしたものである。

111: 名無しさん 03/10/04 15:31
オカ板からコピペ。

南米の航空機が湿地帯に不時着して、機体全体が埋まったんだって。無線では中の人間全員の生存が確認できたんだけど、ワニだらけの場所に飛行機が20m以上深く嵌ってるので、救助できずに見捨てたそうだ。 

生存確認出来たからって、必ずしも救出できるとは限らないのよ。中の人間は数日後に窒息死したらしい。もうこっち側から無線切って受信を拒んだから、細かい事はわからないらしいけど。
 

117: 名無しさん 03/10/04 19:19
>>111 
>無線では中の人間全員の生存が確認できたんだけど 
基本的にはネタ。肝心なここが。

でもワニが多数いるフロリダの湿地帯だった為、救出活動が難航したのは事実。当時の新聞・ニュースもそう伝えていたはず。事故云々よりもワニが怖かったよ。

31: 名無しさん 03/10/01 09:32
おっかねえ・・・おっかねえよかあちゃん・・・。

38: 名無しさん 03/10/01 15:35
巨大な動物の一撃より、小さな生物にじわじわ食われるほうが怖い。

39: 名無しさん 03/10/01 16:01
ゴキやネズミも人喰うらしいからなー。

42: 名無しさん 03/10/01 16:18
>>39 
赤ん坊に乳飲ませて寝かせてたら、ネズミに顔面かじられたことが昔よくあったそうだ。

40: 名無しさん 03/10/01 16:10
やっぱカンディルだろ。

※カンディル:
銀色の10cmほどの小魚だが、獲物に集団で襲いかかり、大きな魚のエラなどから細い体を潜り込ませて体の内側を捕食したり、直接他の生きた魚や死魚の体表を食い破り肉を食す。女性の膣に侵入した事例が報告されている。アマゾン川など南アメリカの熱帯地方に生息。(wiki:カンディル)

カンディルに襲われた人間の遺体。閲覧注意。
 

48: 名無しさん 03/10/01 22:29
これはどう? あえて内容は書かず(非グロ) 
ttp://www.gazo-box.com/movie/src/1064911836798.wmv 

※閲覧注意
 

62: 名無しさん 03/10/02 21:29
>>48 
怖すぎるよ。ひぇ~。

53: 名無しさん 03/10/02 10:10
>>48
その泣きながら野次馬してる係員の女解雇しろ! 見ていてむかついてきた。そこのトラックとか観光客の車なりで盾くらいできるだろ。こういう場で女は雇うな

58: 名無しさん 03/10/02 17:03
>>53 
野次馬してるわけじゃないだろ。 

助けに行かないってのが問題なら、女だけじゃなくもう一人の方も問題。現実に肉食の大きな動物に襲われている人を発見しても、冷静に救助できる人の方が少ないと思うが。

狂暴な動物は、動物園でも係りの人以外は手に負えないっていうしね。

59: 名無しさん 03/10/02 17:35
>>58
通報した後見物だったらいいけど、ショットガン係に電話もせず、パニクって泣いてんなら最悪だよ。ライオンがじゃまで電話までいけないのなら、走って別の小屋へ通報しにいけばいいのに。

60: 名無しさん 03/10/02 19:20
>>59 
ショットガン係なんているのか! 

おっそろしい所やねぇ

63: 名無しさん 03/10/02 21:38
>>59 
突然あんな事があったら、オロオロしてしまうのは分からないでも無いけど、やはり即行動するべきだと思う。あの女は泣きながら覗いてただけでしょ? 

65: 名無しさん 03/10/02 22:10
>>63 
いた、だからなんで「女」の方にだけに言及するの? もう一人いたじゃん。

66: 名無しさん 03/10/02 22:15
>>65 
両方女じゃ無かった?

69: 名無しさん 03/10/02 22:52
>>66 
帽子被ってる方、男みたいじゃない?

61: 名無しさん 03/10/02 21:04
痛いよ~で終わってるけど、続きはないの?

64: 名無しさん 03/10/02 22:09
で、死んだの?

69: 名無しさん 03/10/02 22:52
>>64 
全治二ヶ月だって。 

99: 名無しさん 03/10/04 08:21
>>48のようなのがニュースで流れていたとは…。 

168: 名無しさん 03/10/06 22:06
>>48
ぇー・・・グロ画像は大丈夫だけど・・・すごいショックだ・・・。

※1977年、那須サファリパークで飼育員がライオンに襲われる事故。

57: 名無しさん 03/10/02 16:55
大昔の拷問には本当に獣姦があったそうだぞ。クマとかに犯させるんだとさ。 

大抵はもちろん死んじゃうんだけどね。

68: 名無しさん 03/10/02 22:36
>>57 
昔の人はエロかったんですね。

70: 名無しさん 03/10/02 23:17
>>57 
人間を犯したロバに死刑判決が下ったっていう話があるね!

73: 名無しさん 03/10/03 00:44
昔、日本軍1000人がワニに襲われて壊滅状態になるって事件があったらしい。

74: 名無しさん 03/10/03 00:48
>>73
ほとんど失血死とかショック死なんでしょ? やだな~ワニに食われながら意識があったら・・・。 

そんな死に方は絶対にいやん。 

75: 名無しさん 03/10/03 01:03
>>73
これだろ
http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/crocodile/croco2.html 
ウェブアーカイブより

野生動物による最大の大量殺人

1975年12月、セレベス島の Malili 川で約100人が乗ったボートが沈み、その近くに群がっていたイリエワニに襲われた。そして42人がワニの餌食になった。

もっと凄惨な事件は第2次大戦中に起こっている。1945年2月、ベンガル湾のラムリー島のマングローブが生い茂る沼地にイギリス軍が1,000人を超える日本軍をおびき寄せていた。

19日の夜から20日の未明にかけて恐ろしい叫び声が続いた。負傷者の血の匂いに刺激された無数のイリエワニがこの沼地に集まり、動きのとれなくなっていた日本兵に襲いかかったのだった。

沼地の外側にいたイギリス軍は、一晩中すさまじい悲鳴を聞かされた。そして夜が明けてから彼らが発見した生存者は、わずか20名だった。

92: 名無しさん 03/10/03 18:45
>>75 
それめちゃめちゃ怖いよね・・・うちのじいちゃんも戦争でジャングル行った時に、釣りをしていたらワニが釣れた、って言ってたよ。

川の片方は造船所や倉庫で、当時としてはハイテクな施設があって、その対岸にはワニがずらっと日向ぼっこしていて、そのギャップが妙に印象に残っていたらしい。

97: 名無しさん 03/10/04 03:30
俺の祖父は戦友を襲って食い殺したワニを、戦友5名ほどで皆殺しにしようとして軍から抜けようとしたところを見つかって、銃殺されそうになったらしい。

98: 名無しさん 03/10/04 06:19
>>97
友のために命をかけるとは立派な爺さんじゃないか。 

93: 名無しさん 03/10/03 20:51
ロスではワニが街に繰り出してるらしいじゃないか。

107: 名無しさん 03/10/04 12:13
むかーし、週刊女性か女性セブンで、ワニが女の子を食おうとしてる水中写真(泳いでる女の子のすぐ後ろでワニがガーって口を開けて追いかけている写真)が出てて、すごい怖かった。

ヒトを喰う生き物
斎藤 沙千恵
ビジネス社






77: 名無しさん 03/10/03 10:14
人食い巨人とかいないかな。身長300メートルぐらいの女の子希望。「小人は踊り食いに限るわ、舌の上やお腹の中でぴくぴくして可愛い♪」とか萌え。 

ところで丸呑みだったらしばらく生きてるんじゃないですか? 腹割いて生還とか出来ないの?

79: 名無しさん 03/10/03 11:15
人食い植物とかいないかな? 

食虫植物の大きいやつとか。

80: 名無しさん 03/10/03 12:09
>>79
それいい! 

ハエトリグサとモウセンゴケ、初夏にホームセンターで買ったのですが、真夏、うっかりベランダに出してしまい、ソッコー枯れてしまいました。今でも残骸がベランダの隅に。

ごめんよ、ほんとに。

90: 名無しさん 03/10/03 16:24
>>80 
どっかの研究所がハエトリ草を飼育してて、超大きくなって、気付いたら猫食べてたってのがあったから、でかけりゃ人でも食うんじゃないか?

91: 名無しさん 03/10/03 16:47
>>90 
すごいね…肉食だもな。

106: 名無しさん 03/10/04 10:07
>>90 
確かステロイドか何か注射してたんだっけ?