【その1】
学校のプール

42:名無しさん 03/05/11 17:04
小6の時の話。 

夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、500mだったか1000mだったか全員泳がなくちゃいけなかった。泳ぎ終えた奴から教室に戻って、着替えて解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。
 
速い奴と遅い奴では1時間以上も差がつくのでそんなシステムだったのかな? 

で、なんだか知らないけど俺は1番最初にいち早く泳ぎ終わって教室に戻った。次に戻ってきた奴を「ワッ」って驚かそうと思って、奥の掃除用具入れみたいなロッカーに隠れていた俺。 

すると5分もしないうちに
女の子2人が戻ってきた。スイミングスクール通ってて、市の大会でも活躍してたはずのF子とW子。 

最初は「俺ってスイミング通ってる奴より泳ぐの速いのかよ~」なんて嬉しく思ってるだけだった。なんてたってガキだったもんでね(笑)。 

しかし、ガキはガキなりに、何かが起こりそうなエロの匂いを嗅ぎ取っていた。

48:42 03/05/11 17:32
2人の会話が聞こえてたと思うけど、あんまりよく覚えていない。とにかく俺は、タオルで隠すこともせずに堂々と着替え始めた同級生2人に度肝を抜かれていた。 

泳ぎに自信を持っていた2人は、自分たちの後にすぐさま泳ぎ終わって帰ってくる奴なんかいないと思ってたらしい。あとでそんな事を2人から直接聞いた。 

だが実際は、俺のほうが少し速くスタートしていたこともあってか、俺のほうが先に教室に戻り、掃除用具の入ったロッカーの中に潜んで、2人の着替えシーンを見てハァハァしていたのである。


どうやってここから出ようかなんて考えもしなかった。

49:42 03/05/11 17:43
空気の出入り口なのか知らないけど、メッシュ状の500円玉くらいの穴が、ちょうど俺の目の高さに3つほど開いていた。

そのうち真ん中と右の穴から、ちょうどいい角度で2人の裸が見えた。が、メッシュだったし、距離は4~5メートル離れてたので、肝心な部分を見ようと俺は必死になってた。 


メッシュに指先押し当てて、穴をあけようとした。網戸みたいな柔らかい素材だったし、ずいぶんと年月を経たものだったので、思ったよりは簡単に亀裂を入れることができて、あとは音を立てないように 
慎重に穴を広げていく作業だった。 

その間にも2人の着替えは進行していたけど、油断しているのかペースは遅かった。穴からほとんどメッシュを取り除き、普段何気なく会話したりしているF子とW子の裸を、いよいよ俺は直接網膜に焼き付けるとこまで漕ぎ着けた。


俺が穴から覗いた時には、すでにW子は白のパンツを履き終わり、F子はちょうどパンツを履こうと前屈みたいな姿勢で、つま先をパンツの穴に通すところだった。 

2人とも上半身は裸。W子はむこうを向いていて、F子はこちら側を向いていた。 

58:42 03/05/11 18:19
F子はスルスルとパンツに両足を通し、太ももあたりまできた時に「ピョン!」とジャンプをするようにして、一気にパンツを引き上げた。

この光景は今でも忘れられない。膨らみかけの胸と、それとは対照的なほど濃く生え揃った毛が俺の目に飛び込んだんだ。

F子のそんな姿を見て、俺は思わず水泳パンツの中に右手を突っ込み、ビンビンになっていたチ○ポを握りしめた。 

笑えることに俺は水泳パンツいっちょで隠れてたんだよね。当時の俺はそこまでして誰かをビックリさせたかったらしい(笑)。


59:42 03/05/11 18:25
2人ともパンツはいちゃったので毛はもう見れねー! 

当時の俺はそんなことを考えたと思う。だって女の子の下半身なんて、姉妹のいなかった俺にはどう考えたって異世界のモノだったもんね。 
できればW子の毛も見たかったけど、W子はF子よりも早くパンツ履き終ってたからショボーンだったね。 

んで、俺の興味は毛よりもおっぱいのほうに移り変わっていくんだ。不思議なことに当時は、ヘアの下に隠されたマ○コそのものには興味がなかった。


60:42 03/05/11 18:40
小5~6の女子は、男子よりも「成長」も「性徴」も早く、体には「大人の女」としての変化が著しく現れていた。この2人はクラスで身長が高いほうからワンツーだったし、スイミングしてたせいかスタイルも良かったように思える。

F子の立派に生え揃った毛にもビックリさせられたが、W子の胸にはもっと驚かされた。 

当時俺たち男子生徒の話題の50%はゲームの話。25%はテレビの話。10%は誰かと誰かが両想いだの告白しただのそんな話。 その他色々で10%で、残り5%は「W子のおっぱいデカイよな」だったね。


62:42 03/05/11 20:31
クラスに保健委員っていたよね? 俺の学校の場合は男女一名ずついたんだけど、その男子の保健委員の方を抱き込んで、健康保健簿なるものを保健室にてコッソリ閲覧…。 

クラスの大半の男子は、W子のサイズを身長体重胸囲座高まで正確に把握していたね、もちろん俺も。 

「胸囲89.6センチ」 

今でこそトップだのアンダーだのカップだの細かい知識があるが、当時は896mmって数字だけで俺達スケベ軍団はエライ騒ぎだったよ。


63:42 03/05/11 20:44
F子はこっち向きで、髪をタオルで乾かしてておっぱい丸見えだったんだけど、普段目にする服の上からの膨らみを考えただけでも、W子のおっぱいに比べりゃF子のおっぱいなんて無価値に等しかった。
 
「89.6」なんて数字が頭にあっただけに、どうしてもW子のおっぱいを見たくてしかたなかった俺は、心の中で「W子こっち向け、こっち向け」ってしつこいくらいに念じた。 

その願いが通じたのか、W子がしゃがんでタオルを拾おうとした時、一瞬だけ横乳が見えた。お椀型のいいかたち。乳首がツンと上を向いていたように思えた。チ○コを握る手に力が入る…。


それからは想像以上のエロい光景を俺は目にした。タオルで髪を乾かしはじめたW子の胸は狂ったように踊り跳ね、タプンタプン音が聞こえるんじゃないかってくらいに揺れていた。 

残念ながらこれも横乳だったので、W子の896ミリ爆乳砲の全貌はまだ明らかにはされてなかった。 

どうしても乳首が見たかった俺は、よりW子のおっぱいに近づこうと、ただでさえ狭いロッカーの中で必死になって小さな穴にかじりつくようにしていた。 

チ○ポから右手を離し、わずかな突起物のような部分を指先でつまんで、ドアが開かないように押さえつけていたくらいに頭は冷静だったけど、蒸し暑さと興奮で、ロッカーの中は熱気ムンムンだった。


66:42 03/05/11 21:09
やがて髪を乾かし終えたのか、W子もF子もズボンをはき始めた。
 
2人ともジーンズだったような気もするけど、体操服だった気もする。俺はおっぱい揺れ揺れが終わってしまったことと、結局このまま真正面からW子のおっぱいを見れずに終わるのかってことで、気が気じゃなかった。 

はたから見りゃ俺は非常にやばい状況だったと思うんだけど、俺は先のことを考える余裕がないくらいに興奮してたし、ここでW子のおっぱい見れなきゃ一生見れないじゃねーかよ!なんて当たり前のことに腹を立てていた。 

68:名無しさん 03/05/11 21:16
>>42さん、最高のお話でした(感動)。

69:名無しさん 03/05/11 21:20
68 
まだ終わってないだろ(w。


71:42 03/05/11 23:28
神様なんて信じちゃいないし、困った時でさえ神頼みなんてしないけど、あの日あの場所あの瞬間、確実にはロッカーの中に降りてきてたね。

俺がすでにW子の真正面おっぱいをあきらめかけた時、それは突然起こった。W子がくるりとこちらを振り向くと、ポニーテールに髪を結び始めたんだ…。 

髪をかきあげ、大人っぽい視線を宙に漂わせながら、口元にはピン止めのような物を咥えていた。ポニーテールを完成させると、手鏡を見て髪のほつれを気にしている様子だった。


手鏡でW子の顔は見えないが、おっぱいは丸見えだった。いや、むしろ顔は見えてないのにおっぱいが見えているという状況がエロさを増す効果を生んでいるような気もした。
 
やがてW子が手鏡を下ろした時、今まで見えていた大きなおっぱいがやはりW子の所有するものであるということを再確認し、俺は萌えた。再びチ○ポを握りたくなって、水着の中に手を入れた。 

決してオ○ニーしてしまおうなんて気持ちはなかったんだけど、ここでチ○ポ弄っておかないともったいないような気がしていたのかもしれない。


73:名無しさん 03/05/11 23:40
>>72 
>真正面おっぱい 


何気にワラタ。


75:42 03/05/11 23:47
その瞬間、チ○ポを握ろうとした俺の右手は、誤ってロッカーのドアに勢いよく触れてしまったのだった。 

音を立ててしまった…なんてくらいならまだ救われる可能性はあったんだろうけど、触れた勢いでロッカーのドアは開け放たれ、上半身裸の同級生2人の前に俺は唐突に登場してしまったのだった。 

俺はあまりの突然の不幸な出来事に意識が遠のく気がしたよ。気味悪い半笑いを浮かべて、アハハ…アハ…なんて言いながら倒れたらしい。 

気がつくと、保健室のベッドの上に運ばれていた。


77:42 03/05/12 00:05 
目が覚めた時、一体何がどうなったのかわからなかったけど、すぐに思い出したのは「覗きがバレちゃった、どうしよう?」ってことだった。 

マジで焦った。「ここに居ちゃいけない、逃げなきゃ、遠くに逃げよう。誰もいない所に行こう」って真剣に考えた。

俺の頭の中では当時兄貴が夢中になって聞いていた尾崎豊の「盗んだバイクで走り出す~行き先もわからぬまま~♪」という歌詞が流れていた。 

こっそりとベッドを抜け出したつもりだったが、あっさりと保健の先生に見つかり「どこ行く気なの?」って声をかけられた。


俺は保健の先生に椅子に腰掛けさせられると、ひたいに手を当てられて熱を計るような仕草をされたり、小型のペンライトで瞳孔をチェックされたりした。 

一体いつ怒られるのかとドキドキしている俺に、「あんまり無理して泳ぎすぎたんじゃないのぉ~?」 
なんて保健の先生(当時30歳くらいか?)は声を掛けてきた。 

俺がロッカーに潜んでたことはどう伝わっているのか…全てが謎だった。


80:42 03/05/12 00:12
保健の先生を呼びに行ったのはF子とW子で、保健の先生には俺が熱射病で気分が悪くて倒れたと伝わっていた。

教室へ戻ると、F子とW子はすでにいなかった。夏休みだったので、当然2学期が始まるまでF子とW子に会わない。というかどう思われたか、覗きがバレたことは確実なので、なんて思われるか怖くて会いたくない。

しかし、そんなことも忘れかけていたお盆も過ぎたある日、F子から電話が来た。

恐る恐る電話を替わると、なんとその日の夜にある花火大会(というか、最後に20発ほどしか上がらず、出店がメインの小さなお祭り)への誘いの電話だった。W子も来るという。

電話ではあの時のことには一切触れず、逆にそれが不安をかき立てた。しかし、エロな展開を期待してしまったのもまた事実。


女子から電話が来るということが恥ずかしかったので、親にはクラスの連絡網だから次の人に電話しなきゃと言って電話するふりをして、花火大会に行く約束をするふりをして、千円もらった。

俺は万が一エロ展開になったことを考え、隠しておいた二千円をプラスして持っていくことにした。


82:42 03/05/12 02:06 
待ち合わせは夜6時ころだった気がする。まだ明るかったのを覚えている。

F子とW子はTシャツにショートパンツだった。体操服ではないTシャツのW子の真正面おっぱいの破壊力はすごかった。一歩一歩歩くたびに揺れるのだ。加えてショートパンツからは生足。同じクラスの女子の夏の私服姿を間近で、まじまじと見たのは初めてだった。

で、言われた…「あの時、のぞいてたよね?」って。あの状況でバレてないはずがないとは思っていたが、俺はそう聞かれるまでなぜかバレてない自信があった。

…俺は正直に話した。保健の先生を呼びに行ってくれた恩もあったし。そしてなぜだか俺は、「俺のチ○ポ見せるから誰にも言わないでくれ」って言った。半泣きで。


…当然却下された。
なぜか知らんがチ○ポビンビンになってた。

83:42 03/05/12 07:01 
結局焼きそばやらかき氷やらおごらされる羽目になったんだが、それはそれで楽しかった。F子とW子と俺で、三人だけの秘密を共有したような気になった。

花火が始まると、ガードレールに三人で並んで座りながら見た。俺は花火に照らされるW子の896ミリ爆乳砲が気になってしょうがなかった。花火の爆音と爆乳。心なしか、爆音で爆乳が揺れている気がした。


花火の帰り道、何がきっかけでそうなったかは忘れてしまったが、三人で手をつないで帰った。もちろん俺が真ん中。女子とちゃんと手をつないだのは(運動会とか行事などの強制ではなくて)多分この時が初めて。

家に帰ってからまずチ○ポを握った。
F子とW子のぬくもりが残ってるような気がして。手をつないでいる時も俺はチ○ポビンビンになってたのだ。

それがきっかけで、F子とW子と仲良くなった。

84:42 03/05/12 10:18 
2学期が始まってからは掃除の班が一緒になったこともあり、掃除の時間によくふざけた。

給食室の給食のおばさんの休憩室にあったこたつに潜り込んで、こたつの中で足をくっつけ合ったり、体育館の体育倉庫にあった高跳び用のマットの上で、黒いカーテン(暗幕?)を閉めて重なり合ったり(寝ている状態の一人の上に2人が寝る)。

肌が触れ合うってことは気持ちいいってF子とW子も思っていたんだろうな。俺は相変わらずチ○ポビンビンだったけど。

けれど卒業して、中学入ったら途端に疎遠になっちゃった。中学は3つの小学校が合わさるので人数も多いし、離れたクラスになったら廊下ですれ違うこともない。W子の爆乳は他の小学校から来たやつの間でも話題にはなっていたけど。


そんなこんなでほとんど話す機会もないまま中学も卒業してしまい、それからF子とW子には会っていないし、今どうしてるのかも知らない。

俺は今も嫌なことや辛いことがあると、寝る前にあの花火大会の帰りに三人で手をつないだ光景を思い出す。F子とW子の手のぬくもり。蒸し暑い夏の夜の匂い。揺れるW子の爆乳。

もうかなり美化されてるかもしれないけど、思い出すとすごく安らぐ。嫌なことを忘れて眠りにつける。これから先も、きっと何十回も思い出すだろう。

そして
思い出すと、やっぱり俺はチ○ポビンビンになるんだ。

85:名無しさん 03/05/12 10:48
>>42
とても甘酸っぱいです…。


92:名無しさん 03/05/13 02:00
>>42
女の子二人と手をつなぐなんていいなぁ…。

90:名無しさん 03/05/13 00:25
>>42
ムラムラしてきたのでしこります。


87:名無しさん 03/05/12 12:33
>>42
いい話だが、お前書きながらチ○ポビンビンだったろw。

122:名無しさん 03/05/17 13:30
小学校3年の時、父親の郷里に海水浴に行った。 

一人で浮き輪に乗ってぼんやりしていたら大きい波がきて、目の前の40台ぐらいのおばさんのワンピースがずれて、おっぱいがぼろーんとでてしまった。 

小梅に入っている大玉くらいの真っ黒の乳頭と、柿のへたのような乳輪を見てびびっている俺を見て、おばさんはなぜか大笑いしてた 

おばさんの前歯のない笑い顔が今でもトラウマになっている。


124:名無しさん 03/05/18 01:41
小6の頃、水泳の授業の後に、恐い感じの女の子に「あんた未だ泳げないの?それでも男!」と言われ、思いきりタマタマを蹴られ、マジでつぶれたかとった。 

その後に海パンの上から玉を強く握られ、慌てて中を覗いてみたらチ○ポの先からネバネバした液が出てて、玉がつぶれて出てきたのかと思った。

その女の子はもう二児の母になっている


125:名無しさん 03/05/18 
海行った時、水につかりながらクリいじっった。

126:名無しさん 03/05/19 22
>>125
それはウニではないのか?

128:名無しさん 03/05/20 21:08
俺の小学生の頃の学校は全学年共通で、男女同じところで着替えてたからな、拝みほうだいだった。

しかし、トイレに避難するアフォどもも少なくなかったというのが欠点。だが流れ込んでいたのは、自分で自分を可愛いと思っている奴等だったからよかった。 

小4の時、特にお気に入りは隣の席で、拝みほうだいだったよ。


142:名無しさん 03/05/22 23:25 
俺の通ってた(当時中2)スイミングスクールの小5の女の子の水着、ワレメに食い込んで萌えだった。



151:名無しさん 03/05/24 15:50 
中学生の時の体育の水泳の時間、男女は別々で泳いでいたんだが、自由に泳げということで皆遊び始めた。 

遊びに熱中するあまり女子のエリアに入り込み、女子が泳いでいるところに衝突、体当たりを食らった女子が、ほとんど溺れそうな感じで正面から自分にしがみついてきた。 

おっぱいが完全に自分の胸に密着・・・浅いプールなのに、パニックに陥ってて
れる女・・・ただ、こちらもその時はちょっとパニくってる上に友人からからかわれ、楽しむことが出来なかったので、感触を思い出したのは放課後。
 
ちょっとかわいい子で胸も大きかったから、その後はひたすら御世話になった。


155:名無しさん 03/05/24 18:50 
小学校5年の時、確か塩素かなんかの消毒剤で、10円玉みたいなタブレットがプールの底に多数沈んでいたので、それを集めてヘソのゴム近くの水着の内ポケットに入れておいたら、肌がかぶれ(ヤケド)てしまった。 

医務の女の先生に診せたら心配して、金玉なんかもヤケドしてないか見られた。特に粘膜で弱いところが大丈夫かと、チン○ンの皮むかれてツンツン触られた。当時は痛かったよ。


157:名無しさん 03/05/24 19:06
コースロープを張ってある、市民プール。

隣コースを泳ぐお姉さんとすれ違う時に、平泳ぎでわざと胸に触ったりしてた。


158:名無しさん 03/05/24 19:55
波の出るプールで、波と共に隣の女の胸揉んだ。

162:名無しさん 03/05/25 00:15 
波の出るプールで、ビキニの紐手当たり次第解いた事有る。完全におっぱい見えたのは2~3人だったかな? 後は紐引っ張ったら気付かれて、皆必死に直してた。

今は出来ねぇ~!


121:名無しさん 03/05/17 12:37
ここの連中の好みは大体わかった。オレもすでに創作活動に入っている。ここの慣習に従って小説風にして読ませてやる。
 
楽しみにしててくれ。


【その3へ】