1985年(昭和60年)8月12日、東京(羽田)発大阪(伊丹)の日本航空123便が群馬県御巣鷹の尾根に墜落してから33年…当時の救出活動の映像…乗員乗客合わせて524名中520名が死亡、生存者はわずか4名…。

当時はヘリに収容するガイドロープとかハーネスとかなかったのか、くるくる回って収容される救助用担架と要救助者に負担をかけるような救助姿勢…520名のご冥福と空の安全をお祈り申し上げます…。