【その4】
ちょっとだけゾクッとする怖い話

165: 名無しさん 01/11/13 20:45
この話は、今から四十年以上前、高校一年の時の話です。

私は〇山県のある高校に通ってまして、そこは全寮制で私は三年生二人と寝泊まりしていました。ひとりは親分肌でたよりになるKさん。もうひとりはFさん。このFさんについての話なのです。 

Fさんは体が弱く、病気がちでなんとなく気味が悪い人でした。この彼が毎夜、深夜に部屋を抜け出していたのです。気づいていたのは私だけのようでしたが、あえて触れるべきことでもない気がして黙っていました。

しかしそれがあまり続くので奇異に思い、ある日Kさんに話をしたところ、好奇心の強いKさんはこっそり後をつけたのです。 

行き先は墓場でした。そこで見たのは墓を掘り、死体をむさぼり喰うFさんの姿でした。Kさんは呆然となり、ただ無我夢中で逃げ戻ってきました。その日からKさんは別人のように無口になってしまいました。そしてFさんも姿を消しました。 

それから数日たち、体育館のロッカー室で首を吊って死んでいるFさんの遺体が発見されました。そこにはKさん宛の遺書があり、それを読んだKさんはみるみる顔が青ざめて、完全に口を閉ざしてしまいました。

そして数日後、その手紙の謎が解けました。先生たちには内緒でFさんを偲ぶためみんなでお酒を飲んだその席で、Kさんは私たちに遺書を見せてくれたのです。

166: 165 01/11/13 20:47
それによると、Fさんは結核に冒されていたが治すにも金がなく、黙って死をむかえるしかないと思っていたところ、友達から人間の肝臓が効くと言われて真に受けてしまったのです。

それで死んだ人間の肝臓を食べ続けたところ仲間のKさんに見られて、これ以上そんなことをやるのも限界にきており、もう生きていられなくなった、というようなことが書いてあり、私たちはやっと謎が解けました。 

Fさんの病気も不幸としか言いようがありませんが、そのFさんに肝臓を食べると治ると言ってからかった人は絶対許せません。 

手紙の最後に「誰にも言わないでくれ」と書いてあったのは、私たちを仲間として思ってくれていたからでしょう。しかし、真実を知ってしまった私たちは複雑な思いでした。 

そして不思議なことが次の日か起こりました。誰もいないはずの体育館のロッカー室から、ときどき声がするのです。

私たちはなんとなく怖くなり、とても近づくことはできませんでしたが、Kさんは「俺が見てくる」と言って、体育館のロッカー室へ向かっていきました。しかしなかなか戻ってきません。私たちは、Kさんはきっと恐ろしくなって行かなかったのだろうと思い、その日はそのまま寝てしまいました。

しかし翌日になってもKさんの姿が見当たらないので、みんなでロッカー室へ行ったところ、なんとKさんもFさんと同じ場所で息絶えていたのです。まったく原因不明の事故でした。 

そして、それからは誰ひとりとしてその事件を口にする人はいません。

167: 名無しさん 01/11/13 20:52
お姉ちゃんの友達が、中学の時自殺した。 

それから4、5年経って、お姉ちゃんが会社から帰宅する途中、家まで5分ぐらいの道で、前から女の子が歩いてきた。その時、道路沿いの道だけど、ちょっと田舎だから、他の通行人も車も走ってなかった。

前から来る女の子に見覚えがあるな、誰だっただろう…と思いながら、その子をじっと見ていたがどうしても思い出せない。その子もお姉ちゃんの顔をじっと見ながら、こちらに歩いてくる。その子とすれ違った瞬間、思い出したそうだ。 

「Aちゃん!死んだはずなのに!」 

自殺した友達だった。

姉は振り返って確かめることが怖くて出来ず、家まで走って帰ったそうだ。夏の夕方6時ごろでまだ明るい時間だったから、人違いではなかったとお姉ちゃんは言っている。

168: 1 01/11/13 21:26
>>167 
自殺した人ってのはなかなか成仏できないですねぇ…。
 
何か伝えたかったんですかねぇ?

170: 名無しさん 01/11/13 23:57
自殺した人ってその場所にいる…みたいな事を言うけど、事故とかで亡くなった人も、その場所にいる事が多いの?

176: 名無しさん 01/11/14 13:55
こないだ、床に直接置いて寝てるマットレスをめくったら…びっしりとカビが!

177: 名無しさん 01/11/14 15:13
友達に聞いた話。 

A君という人がいました。Aはその年から都内の大学に通う事になり、都内の親戚(おじさん)が所有しているアパートに住まわせてもらえる事になりました。 いつでも越してきていいというので、3月も終わる頃に早々に引っ越しました。 

そのアパートは築何十年という相当古い建物で、当然家賃も安く、そのためか住人のほとんどが在日外国人労働者だったそうです。 

かびくさい匂いと言葉の通じない住人達に囲まれて、「まいったな」という気もしましたが、せっかく叔父さんが住んでいいと言ってくれているし、何より家賃もただなので、Aはそこで大学生活を過ごそうと決めたのでした。

178: 177 01/11/14 15:24
4月。大学が始まりました。飲み会サークルに入ったAは、新歓コンパのラッシュに追われながら日々を送っていました。 

ある日、連日の深酒でヘロヘロになりながら、Aは自分の部屋に帰ってきました。もたつく手でカギを開け、ドアを開けると違和感に気付きました。部屋の中央のちゃぶ台の上に、長い黒髪の女性が横向きに立っているのです。こちらを向いている顔をみると、フィリピン系の顔だちでした。

「す…すいません間違えました!」

あわててドアを閉めるA。しかし、おかしい。部屋をまちがえたなら、俺のカギで開くはずないぞ。アルコール漬けの頭でそれに気付き、もう一度ドアを開けると…誰もいません。

Aは首をかしげながらも、疲れていたので「酒に酔って幻を見たんだ」と自分を納得させ、その日は眠りについたのでした。

179: 177 01/11/14 15:45
数カ月が過ぎ、そんな事があったのもAは忘れかけていました。代わりに、不思議な事がAの身に起こっていました。正確に言うと、その部屋に、です。 

部屋の間取りは、玄関から入って廊下の左右に流しと収納。部屋に入るとちゃぶ台を挟んで、モルタルの壁には手すり付きの窓があります。部屋は二階にあり、窓からは下の通りが見下ろせます。

その窓の左側の壁の外から、午前2時か午後1時になると「ドンドン!ドンドン!ドンドン!ドンドン!」と、壁を叩くような音がするのです。曜日などに規則性はないのですが、聞こえるのは必ず午前2時か午後1時。

初めは外から叩いているのかと思い、窓からその箇所を確認したのですが、何もぶつかるようなものはありません。 しかし目の前で、確かに壁は鳴っています。 

「隣で外国人が何かしているのか?」 

しかし、言葉も通じない相手に問いただすのは怖い気もします。音自体は、一分ぐらい続くと止まるので、Aは、まあ我慢する事にしたのでした。

180: 名無しさん 01/11/14 15:55
えーーん怖いよーーーー…。

181: 177 01/11/14 16:08
そうして夏が来ました。例の音はまだ続いていましたが、Aにできる事といえば、隣の住人と廊下ですれ違う時に、冷たい目線を送ることくらいでした。 

そんなある日、Aの部屋の電気が点かなくなってしまいました。蛍光灯を替えても一向に光は戻りません。配線関係がいかれたのか?Aは街の電器屋に修理を頼みに行きました。 

電器屋のおじさんはにこやかな対応で、明日にでも伺いますと言いました。ところが、アパートの名と部屋番号を告げるとおじさんの顔から笑顔が消えました。 

「君、あの部屋に住んでるの…?」

イヤな予感。 

「どういうことですか?」 

おじさんが言うには、その部屋で昔、自殺があったのだそうです。自殺したのはフィリピンから出稼ぎに来ていた女性で、窓際の壁で首を吊ったのだと…Aはある事に気付き、炎天下で吹き出した汗が凍り付いたように感じました。

首を吊った人間は、息絶えるまでもがき苦しむそうです。壁際で首を吊ったのなら、地面を探す足は壁を蹴って、さぞ騒々しい物音をたてることでしょう。 

音の正体を知ったAはその日の内に部屋を引き払い、別の物件が見つかるまでは大学の友人の家をハシゴして暮らしたそうです。

183: 名無しさん 01/11/14 17:29
ここは「結構怖い話を集めるスレ」の間違いだな…。

186: 名無しさん 01/11/14 20:16
とある夏の話。 

お風呂上りに眼鏡ナシ(両目0.03)で台所に行き、ご飯を食べようと机テーブルに座った。肉の団子らしいおかずがあり、箸でひとつ摘み上げ、そのまま口に入れた。当然の事ながら噛む…妙な味がする…吐き出してしまった。

急いで眼鏡をかけ器を見ると、そこにある団子にはびっしりと小さいアリがたかっていました。

私はアリ付き肉団子を食った女…。

187: 名無しさん 01/11/14 20:20
>>186 
大丈夫、どっかの国では蟻を食卓で普通に食べる人もいるからw

188: 名無しさん 01/11/14 20:23
>>186 
ちょっと酸っぱいんじゃなかったっけか。 

あまり気にしないこった。

189: 名無しさん 01/11/14 21:49
私もこの話と似たような体験がありました。新聞配達をしながら学校に通う新聞奨学生の人の話です。 

彼が受け持つ区域にYさんというおじいさんがいました。あまり大きな声では言えませんが、奥さんや子供さんにも先立たれ、今は小さなアパートで一人暮らしという少々気の毒な身の上の方でした。 

ですが、あまり悲壮感を感じさせないのは人柄でしょう。元は中学校の教頭先生まで務めた方らしく、実にかくしゃくたるものです。朝刊を配りに行っても大概はもう起きていて、玄関先で体操などやっておられました。

集金に行っても在宅率は高いし、滞納することもないし、たいへんよいお客さんというわけです。それが、急に新聞受けに新聞が溜るようになってきました。 

これってあまりいい気持ちのしないものなんです。若い人なら遊びに行っているとか、色々理由は考えられるのですが、これが中年あたりの世代になると、大概引っ越してしまった後。もちろん残った新聞代は払わずにです。 

さらにこれがお年寄りになると、もしや中で病気で動けないほど伏せってるんじゃないかとか、色々心配の種が増えてくるわけです。 そうこうしているうちに集金日がやってきました。 

相変わらずおじいさんの新聞は溜りっぱなしで、もう一週間分はあるでしょうか。ほとんど期待せずに玄関をノックすると意外や意外、おじいさんが現れてちゃんとお金を払ってくれたのです。すっかり拍子抜けしてしまいましたが、まあこれでひと安心です。 

「新聞がずいぶん溜っていますから、入れといたほうがいいですよ」

そう言って気持ちよくお店に戻ったのです。

190: 189 01/11/14 21:50
ただ、おじいさんが出てきたときの臭いといったらたまりませんでした。やっぱり病気で寝込んでいて、お風呂も入っていなかったのでしょう。

そして次の日の朝、いつものように新聞配達に出かけたとき、とんでもない出来事に出くわしたのです。おじいさんの家の前にパトカーが出動して、あちらこちら警察だらけなのです。

驚いて近くにいた警察官に何があったのか尋ねると、おじいさんが亡くなったとのこと。死因はまだ不明だが、おそらく脳溢血ではないかとのことでした。 

「かわいそうに、昨日はあんなに元気だったのに…」 

昨日見たおじいさんの姿が目に浮かぶようでした。 

「昨日?遺体の状況からすると、これは一週間はたっているよ」 
「えっ、だ、だって昨日は確かに」 
「いやぁ、それは絶対ないよ。誰かと見間違えたんじゃないのかい」 

でも確かに昨日おじいさんに会ったのです。警察官がなんといおうと見間違えるはずはありません。 

その時、辺りを漂う臭いに気がつきました。昨日のおじいさんと同じ臭いです。思わず顔をしかめ、玄関口に目をやりました。 

「あー、遺体は大分傷んでいたからな、この臭いだけはたまらないね。ほら、君も仕事があるんだろう、臭いがつかないうちに退散したほうがいいぞ」 

もう無我夢中でその場から走り出していました。

191: 名無しさん 01/11/14 21:55
>>189>>190 
死んでも、新聞代払うなんて律儀な人だね。 

絶対マネ出来ない。

192: 名無しさん 01/11/14 22:03
俺の祖父は優しくて面白くてすごくいい人だったんだけど、酔うとよく戦争の話をしたんだ。なんでもパプアニューギニアって南の島で戦って、最終的に生き残ったのは祖父を含め、ほんの一握りだったらしいよ。で、その話。 

夜でも戦闘は密林の中で断続的に繰り返されるわけで、テントをちゃんと張るのは落ち着いた時だけ、普段は簡単に寝床を作って交代で仮眠を取るらしいんだ。だけど、皆疲れてるから結構全員でぐっすり寝ちゃうことがあったらしい。で、朝起きると兵士が一人いなくなっている。

「?水でも飲みにいったのか?」 

とにかく忙しかったから、皆ほっといたらしいんだけど、一向に帰ってこないんだって。捜索隊も派遣したが手掛かりまるで無し。その内敵軍と遭遇、戦闘になってまた夜が来て辺り一面真っ暗。そんなこんなで、2~3日過ぎた頃、朝また一人いなくなっている。 

さすがにおかしい、っていうんで捜索したらしいけどやっぱり見つからない。結局、行方不明者は見つからない所か増えていくばかりだった。

194: 192 01/11/14 22:18
そんなある日の夜。その夜は祖父が見張り当番で、銃を抱えてじっと座っていたらしい。聞こえるのは奇妙な野鳥の鳴き声や、虫達の大合唱ばかり。いつしかうとうとしちゃったんだって。

ふと、「ズルッ…ズルッ…ズルッ…ズルッ…」って音で目が覚めた。

ハッと音の方向を見ると、同僚がちょっとずつ動いてるんだって。それも本人は眠りこけてるんだけど、足の方から茂みの中に引っ張り込まれている。どうも誰かが足を掴んで、そうっと持っていこうとしているらしい。 

祖父は思わず、 「コラッ!!」って大声を上げたら、そいつはバタバタと逃げていったんだって。 

で、後でわかったことらしいけど、そいつらは近くに住む原住民で、兵士を捕まえて「食料」にしていたんだって。そうやって何人かで来てそうっと連れていって、首に穴あけて殺すんだってさ。 

「何人も連れて行かれたよ。あんまり腹立つんで、こっちもクロンボの子供捕まえて食べたなぁ。意外と硬いのさ。アッハッハ!」 なんて言ってたけど、まさか冗談だよね?じいちゃん…。

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195: 名無しさん 01/11/14 22:34
ミドリさんは某県の大学に通っていました。 

彼女は、A君という同級生と付き合っていました。Aは、自称パンクロッカーで、ちょっぴり世をひねたような曲を作っては、彼女に聞かせていました。彼女は彼の作る曲がいいのかどうかはよくわかりませんでしたが、自分に懐いている彼を愛おしく思っていました。

しかし、Aは大きな夢を語るわりに実力はなく、そのくせ「世の中は俺のことをわかってない」とか思ってるような奴だったので、彼女の気持ちは次第にAから離れていきました。

周りが就職活動を始めても、Aは変わりません。大学を卒業すると、彼女は東京の商社に勤めるため地元にAを残して、都内に暮らしはじめました。 

この頃には彼女はもうAを疎んじるようになっており、つながりといえば彼から一方的に掛けてくる電話くらいになっていました。

197: 195 01/11/14 22:36
やがて社内に気になる男性が現れ、彼女にとってAは完全に過去の男になりました。電話での対応もだいぶ冷たいものになっていました。しかしAは、そんな彼女の心中に気付かないのか、ことあるごとに電話を掛けてきます。ミドリさんはAの事を、ウザイのを通り越して可哀想に思えてきました。 

ある日、彼からかかってきた電話で、東京に好きな人が出来たことや、もうAのことはなんとも思っていないことを告げました。 

「あんたもいつまでもパンクとか言ってないで、ちゃんと就職した方がいいよ」 

しかし電話口のむこう側で聞こえているのかいないのか、 Aは沈黙しています。そして出し抜けに電話がきれてしまいました。 

そんな切り方をしたので、ミドリさんはAが納得してくれたかわからず、でもこっちからかけるのもためらわれて、すっきりしないまま数日が経ちました。

198: 195  01/11/14 22:36
そして一週間して、再びAからの電話があったのです。 

「もしもし?どうしたの?」 
「新しい曲をつくったんだ。最後に聞いてほしいんだ。聞いてくれるよな?」 

ふっ切れないAの態度にミドリさんはうんざりでしたが、それでAが納得するならと思い、聞いてあげることにしました。 

「そうか。じゃあ始めるよ。曲名は『ミドリ』」 

ハァ?と思った瞬間、受話器の向こうで深く息を吸い込む音。続いて「ミドリーーーーーッ!愛してるぜーーーーーーッ!!」 そんな大絶叫に続き、何かを引っかくような金属質の音が、耳をつんざきました。 

いくらパンクとはいえ、それは曲と呼べるような代物ではありませんでした。デスメタルと言った方がまだ近いような音。それが数秒間続くと、ブツリと通話は途切れてしまいました。 

受話器から聞こえるツー、ツー、という音を聞きながら、ミドリさんは何か狂気じみたものを感じて、身を震わせました。しかしそれ以降、Aから電話がかかってくることはなくなりました。

199: 195  01/11/14 22:37
何年かしてミドリさんは社内恋愛の末に結婚することになり、その報告のため実家へ戻りました。その際、地元の友達にも報告しようと、親しいメンバーを集めました。その席で、大学でも一緒だった友人の1人が言いました。 

「そういやミドリ、大学の時Aと付き合ってたよな」 

ミドリさんはにわかに気が重くなりました。Aにも結婚の事を知らせるべきかと思ったのですが、あの別れの電話のことが気味悪くて、声をかけられなかったのです。 

その言い訳を目の前の友人にしようとすると、「あいつ、何年か前に死んだじゃん」と、集まっていた友人から信じられない言葉が発せられました。 

「何それ?」 
「あれ?お前知らねぇーの?自殺だったらしいぜ。鉄道自殺」 
「ホームから回送電車に飛び込んでさ」 

いまだ現実味を感じられないでいるミドリさんは、次の言葉で血の気を失いました。

「なんか、聞いた話じゃ飛び込む前に、お前の名前叫んでたっていうぜ」 

ミドリさんの頭の中に、急ブレーキをかける電車の映像が浮かび上がりました。あの日、最後に聞いた”新曲”と共に…。

215: 名無しさん 01/11/15 02:06
オンライン麻雀でランキング卓やってたら、対面のやつが急にチャットで「どっかいけよ!」「うざいんだよ!」 とか言い出して、他の三人別段何もしてなかったから「?」「どうした?」って返したら、「皆見えないの?さっきから『死ね死ね死ね死ね』って書き込んでくるやついるんだよ」と。 

イヤン。なんか怖かったわ。

220: 名無しさん 01/11/15 02:56
>>215 
ちょっと怖い…。