関係者以外立ち入り禁止


1: 名無し三等兵 02/11/08 14:03 ID:JbOU1r0q
にはどんなものがあるのでしょうか? 

教えて下さい。
2: 名無し三等兵 02/11/08 14:04 ID:???
サティアン

3: 名無し三等兵 02/11/08 14:04 ID:???
秘密です。

5: ここに 02/11/08 14:05 ID:nX998Hyv
書いたら北朝鮮にばれちゃうだろ。

7: 名無し三等兵 02/11/08 14:08 ID:sZI2c3nv
茂原市から南西20キロほどの山中に、自衛隊のレーダ・サイトらしきものがあるそうだが、実はその一帯の地下に「東洋一の地下要塞」がある、というのだ。

これ以上はアンタッチャブルだが、現在の日本の軍事情勢から考えてあり得る話だと思った。この茂原と鴨川・木更津を結ぶ三角形のなかのある場所には、知る人ぞ知 る「大地下要塞」があるからだろう。

※海上自衛隊市原送信所。


南側のゴルフ場に匹敵する広大な土地に、海上自衛隊の送信アンテナ群が建てられています。この下に巨大地下要塞、もしかしたらあるのかもしれません・・・。


14: 名無し三等兵 02/11/08 14:20 ID:3i6Q2LK7
国道127号の君津市と富津市の境界付近の地下深くに秘密基地とは、旧日本軍の軍事工場のことです。岩根・八重原両工場で戦時中、佐貫の地下深いところに9キロもの長さで掘られたトンネルの中に設置された。

8:名無し三等兵  02/11/08 14:10 ID:SoZv08WN
松代に秘密基地が有ったよ。

松代大本営:
1944年7月のサイパン陥落後、本土爆撃と本土決戦が現実の問題になり、大本営を移転させる計画が持ち上がった。移転先はかねてから調査されていた長野県松代(現長野市松代地区)が選ばれ、皇居、大本営、その他重要政府機関の移転のために、1944年11月から合計10キロにも及ぶ地下壕が掘られた。1945年8月の敗戦した時点での完成度は70%ほどで、実際に移転することは無かった。現在、一部は見学可能。(参考wiki松代大本営)

10: 名無し三等兵 02/11/08 14:11 ID:NcdZfVrM
東京の日野市に、警察庁の秘密組織があるとか。

そこでは何でも北朝鮮のスパイの暗号通信はもちろんのこと、 一般市民の電話の会話も傍受しているらしい。 高幡不動前駅の山の頂上にそれはあるらしい。

外見上はここが警察の施設だとは誰も気付かない。

118: 名無し三等兵 02/11/19 06:21 ID:???
>>10 
普通の1/25000地図に乗ってるという罠。 

地図見た時、「警視庁施設」とあるだけでなんのことかわからんかったけど、なんとなく秘密臭い感じがしてた。やっぱりそういう施設だったのか。
 
27: 名無し三等兵 02/11/08 21:50 ID:uW7W7zU4
ttp://www.infovlad.net/underground/asia/japan/dossier/echelon/echelon_oddtwistoffate.html 
から抜粋 
(※リンク切れ)

警察庁の無線通信所は、実はもうひとつある。 

警察庁警備局外事課「秘密通信所」と呼ばれる施設である。対外的にはICPOの予備通 信所という名目しかもたず、組織的にも予算配分上にも存在しない無線通信所……それが「警察庁第二無線通信所」だ。 

「ヤマ」の異名を持つともいわれる、この謎めいた通信所の所在地は東京都日野市三沢3-20-11。高幡不動駅近くの変電所前の交差点を南へ向かったところにある小高い丘という、電波環境には絶好の立地条件を生かし、丘の頂上東側にあるダブレット・アンテナと、西側中腹のワイヤー・アンテナを設置している。

どちらのアンテナも短波帯の低周波数域に
波長を合わせているため長く、南北の方向へ指向性をもつよう張らされている。北朝鮮不審船を意味するKB(Korean Boat)情報の伝達はスムーズに行われる。

第二無線通 信所をはじめとする日本各地の
傍受施設が、日本近海へ達する北の不審船の兆候を察知するや否や、警察庁警備局外事調査官統括調査係がただちにこれを分析し、全国の警察本部の警備部の公安課や外事課へ、警戒情報が連絡される。

こうして各警察署の警備課員らが沿岸地域の警戒にあたる。
また、海上保安庁にも連絡され、警戒用の航空機が洋上を警戒することとなる。

※警察庁第二無線通信所と呼ばれる、公的には存在しない組織(と言われている)。主に北朝鮮からの通信を傍受・分析し、>>10さんによると電話も傍受している(とされている)。

 
※ストリートビューで見ると傍受用のアンテナが立っているのがわかる。


※ですが、青森県の三沢米軍基地にあるエシュロン(通信傍受システム)とされるレーダードームは推定直径20メートル程、複数で運用されており、日野市のストリートビューで見える傍受用アンテナで受信できる周波数はごく限られるものと思われます。


11: 名無し三等兵 02/11/08 14:12 ID:???
関東近県の機動隊駐屯地にはいくつか「防火用水槽」いうでかい立体型プールがあります。SATのアンダーウォーター用訓練施設ですね

12: 名無し三等兵 02/11/08 14:14 ID:+n6/A6ro
インターネットでいろいろと検索したら、各省庁の精鋭部隊としてこれだけの部隊があるらしい。

防衛庁
・陸上自衛隊
離島防衛大隊(西部方面隊直轄のレンジャー大隊。平成14年頃発足予定


※2004年(平成14年)、西部方面普通科連隊として発足済。
離島対処即動部隊であり、島嶼防衛を主な任務とする。人員約660名、レンジャー有資格者多数の精鋭部隊。
 
第一空挺団特殊作戦大隊(もしくは緊急事態対処大隊。平成15年頃発足予定。現在は準備研究段階の準備小隊(S小隊)が発足している。)

※2004年(平成16年)「特殊作戦群」として発足済。陸上自衛隊初、かつ唯一の特殊部隊。
人員約300名。空挺資格及びレンジャー資格を有する隊員のみ志願でき、極限まで肉体・精神的ストレスを課し、合格できるのは志願者全体の3割程度。

生身の隊員を的の両わきに立たせて10m以上離れた場所を移動しながら拳銃の弾を的に命中させるなど、一般部隊ではありえない訓練を行っている。公の場に姿を見せたのは中央即応集団の式典のみで、隊員やその家族を標的としたテロなどを考慮し、一部の隊員を除き顔を目出し帽で覆っていた。(wiki特殊作戦群)

・海上自衛隊
特別警備隊(3個小隊で自衛艦隊直轄)
※2001年3月にアメリカ海軍のSEALsをモデルに設立された部隊。海上警備行動時における不審船の武装解除及び無力化を主任務とする。人員約100名。2016年現在4個小隊。

・警察
各都道府県警察機動隊、特殊急襲部隊(機動隊所属)、千葉県警新東京国際空港警備隊(全国の都道府県警察、および皇宮警察から精鋭を集めた成田空港警備専門の精鋭部隊)
各管区機動隊
各都道府県警察刑事部捜査第一課特殊捜査係
核、生物、化学兵器テロ対処捜査隊(警視庁公安部機動捜査隊所属)

・皇宮警察
特別警備隊(皇宮警察の機動隊で儀礼なども担当)
※1個中隊(3個小隊)から成り、隊員は50名。特別警備隊員の一部は、テロ対策として、機関けん銃(H&K MP5)を装備して任務にあたっている。なお、皇宮警察では当初、機関けん銃を機密扱いとして保有の事実を公表していなかった。



・海上保安庁
特殊警備隊(SST:シージャック対処部隊)
※隊員は主に特別警備隊か、潜水チームの隊員から選抜された選りすぐりの若手海上保安官で編成されており、リペリング(ヘリコプター等からのロープによる垂直降下)技術のほか、海中からの秘匿突入などの技能を有する。又、狭い船内での近接戦闘の技能に優れていて、ブリーチング(ドアを破壊することによる室内突入技術)は世界の特殊作戦部隊と同レベルにある。(wiki海上保安庁特殊警備隊)

特別警備隊(海保の機動隊で海上デモ対策部隊)

・法務省
機動警備隊(管区矯正局所属:刑務所の機動隊で囚人の暴動対策)

・厚生労働省
強行介入班(FIT:地方厚生局麻薬取締部所属で麻薬取締官の特殊捜査部隊)
※強行介入班は「攻殻機動隊」の劇中での表現ですので、実際にそういう班があるのかは怪しいです。ちなみに麻薬取締官(通称:マトリ)は拳銃などの武器を携帯することが認められています。

これだけあるそうですが事実はいかに!!!

17: 名無し三等兵 02/11/08 15:18 ID:???
やはり警察関係の秘密組織は「ちよだ」でしょう。

13: 名無し三等兵 02/11/08 14:18 ID:dfBKAYGH
なんかの週刊誌に警察の秘密部隊「ZERO」って載ってたよね。

あと、自衛隊が「100人部隊」ってのもってて、アジア周辺に必要に応じて派兵されている、って酒屋で俺のとなりのにいちゃんが 得意そうにしゃべってた。山田ってヤツだったかな。

26: 名無し三等兵 02/11/08 21:45 ID:YjAtUOxC
警察の秘密部隊「ZERO」とは以前、警察庁内では「チヨダ」とか「サクラ」と呼ばれていた警察公安の調査組織です。 

各都道府県警察には公安部や公安課、外事課などの公安組織がありますが、たいてい、管理系、公安捜査系、調査系のセクションに分かれています。 

警視庁公安部であれば公安総務課、公安1~4課、外事1~2課に分かれており、各課には庶務担当の管理官、調査担当管理官と公安捜査担当管理官がいて、 その下に各係が配置されています。
 
各課(公安、外事)の調査担当は調査する相手組織に所属している協力者の獲得工作や視察、秘聴などを行うのですが、これらの調査がかちあったり、ダブったりすると、非効率的であるので、警察庁警備企画課に情報が集中するようにし、調査指示も警察庁警備企画課から出すようにしているのです。

この各都道府県警察の公安、外事各課の調査担当組織をまとめてコードネームで呼ぶようにしています。 

コードネームは「サクラ」→「チヨダ」→「ZERO」と変遷しているのです

※ZERO(ゼロ):
日本の公安警察で協力者運営などの情報収集の統括を担当する係。

最初の拠点は東京都中野区にあった警察大学校内の「さくら寮」と呼ばれる建物に置かれていたため、「サクラ」と通称された。1991年に警察庁警備局で新設された警備企画課の下に入り、拠点も東京都千代田区霞が関の警察総合庁舎に移されて、「チヨダ」という名称に変更された。

オウム真理教事件の影響で公安警察の活動がクローズアップされるようになると、書籍や雑誌で「チヨダ」の存在が取り沙汰されるようになった。このため、2000年頃に「ゼロから出発しよう」という意味(または「存在しない組織であれ」という意味)で「ゼロ」というコードネームに改名されたといわれる。

直属部隊は警視庁公安部に数十名前後、各道府県警察本部警備部に十名前後が存在するとされる。直属部隊は、優れた協力者運営の能力に加え盗聴や盗撮、ピッキング行為といった非合法工作を行う能力も持つとされる。

直属部隊の隊員は高い保秘意識を持つだけでなく、もし工作が暴露された場合には自分が潔く罪を引き受け、組織を守るという「個人責任の原則」に従って行動する。そのため、工作が表に出る事はほとんど無い。(wikiチヨダ)

※酒屋の山田の「100人部隊」は検索ヒットしませんでした。

15: 名無し三等兵 02/11/08 14:23 ID:3i6Q2LK7
警察の特殊部隊SATと、海保の特殊部隊SSTは、共に1996年に正式に存在することが公表されました。

それ以前も存在していたのですが、オウム事件で日本の治安が悪化し、裏予算から表の正式予算で新訓練施設を建設できるようにしたそうです。

旧陸軍「旧日本陸軍には兵器行政本部があって、第1~第10までの技術研究所がありました。

例えば第2技術研究所では気球やジャイロなどを、第3技術研究所では爆薬、第4技術研究所では戦車、第5技術研究所では電子機器や電波兵器、第6技術研究所では化学兵器、第7技術研究所では原子力爆弾、第9技術研究所では謀略戦用の資材などが開発研究されていました。

1941年に日本陸軍は理化学研究所(現科学技術庁理化学研究所)の所長である大河内正敏博士に、原爆について理論上可能かどうかの研究を依頼しています。

同研究所の仁科芳雄博士の研究室では、原子核の基礎研究に必要なサイクロトロン(電磁石によってイオンを高いエネルギーへ加速する装置)を完成させていますが、1945年5月に陸軍は研究を断念しています。

敗戦後、連合国総司令部(GHQ)は日本における原子爆弾製造能力の有無の調査をして、理化学研究所と大阪帝国大学に2台ずつ京都帝国大学に1台あったサイクロトロンを核兵器製造の原動力と考えて、1945年11月24日にアメリカ軍によって押収され東京湾に投棄されました。

陸軍第9技術研究所は登戸研究所と呼ばれ、主に諜報作戦の資材の開発、偽札の研究なども行われてたともいわれ、陸軍中野学校とともに日本の謀略戦の影にその存在あり、といわれていました。

36: 名無し三等兵 02/11/09 00:45 ID:HKrXt0Ba
旧日本陸軍第9技術研究所(別名:登戸研究所)では偽札作りに励んでいたらしい。現在の日本にもイザとなったら偽札の印刷を直ちにできるように研究している機関があるらしい。

18: 名無し三等兵 02/11/08 15:39 ID:???
特命武装検事




19: 名無し三等兵 02/11/08 20:57 ID:zZwOTR2M
自衛隊の秘密部隊は、以前外国のマスコミにスクープされなかったっけ?

外国からプルトニウム船で運んで来た時に護衛船にいた自衛隊の装備が、自衛隊が持って無い事に為ってる最新装備だったって。

25: 名無し三等兵 02/11/08 21:42 ID:???
>>19
それを言うなら、海上自衛隊ではなく海上保安庁。

このスレでも出てくる「SST:Special Security Team」こと。「特殊警備隊」のルーツの一つの部隊のこと。 当時、海上保安庁本庁にあった「プルトニウム輸送対策室」 (現・特殊警備対策室)が統括する部隊。

もっと知りたかったら、大阪は泉佐野のりんくうタウンの一角にある「大阪特殊警備基地」にいってみそ?多分生きて帰って来れないとおもうが(藁。

※かつて海上保安庁にあった「輸送船警乗隊」はプルトニウム輸送船護衛のために設置され、MP5および64式小銃を装備し、アメリカ海軍の「SEALs」から技術指導を受けた特殊部隊であった。現在は特殊警備隊(SST)に統合・再編されている。

海上保安庁SSTの訓練


28: 名無し三等兵 02/11/08 21:50 ID:+9vlLS9B
>>25
英国原子力庁警察隊の武装護衛官のことかもしれないよ!

29: 名無し三等兵 02/11/08 23:56 ID:ea11acmf
>>28
英国原子力庁警察隊は、英国船籍船の輸送船にしか乗らないらしいよ。日本船籍の輸送船には日本の部隊が乗るそうだ。

69: 名無し三等兵 02/11/09 14:49 ID:???
>>25
ああ、ゲートにカメラが設置されとる。泉佐野港フェリー乗り場の近くね。

格闘技の稽古の掛け声が聞こえる、さらに近くには空港を警備する機動隊の合同本部?消防署もある、ジェラルミン盾に完全装備で走りまわっとし、立番居るね。

別に地図に乗っているから別に秘密ではなか。

30: 名無し三等兵 02/11/09 00:04 ID:???
英核燃料会社(BNFL)のプルサーマル計画で、日本にMOX燃料を民間の発電所のために輸送したときは、英国船籍の輸送船だったから、日本の部隊は日本の領海内に入るまでは護衛しなかったとか。

そのときは、英国原子力庁警察隊が英国船籍の輸送船を護衛したらしい。 

※英国原子力公社警察隊:
原子力施設の警備や、核物質輸送の警備等を任務とし、2005年に民間核施設保安隊(CNC:Civil Nuclear Constabulary)へ改編され新たな体制に移行した。(wiki英国原子力公社警察隊

20: 名無し三等兵 02/11/08 21:00 ID:???
日の丸CIA
お好み焼き屋さんが収入源でエスパーが豊富です

23: 名無し三等兵  02/11/08 21:09 ID:+9vlLS9B
>>20  
マニアしかわかんね~よ! コミックス持ってるけど。

24: 名無し三等兵 02/11/08 21:17 ID:???
しかし今では、ブクオフで手軽に入手できる。

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