【その3】
ベニズノカエル

195: 名無しさん 02/02/14 16:15
やあみんな、チョコレートはもらったかな? 

215: 目星はついてるんだけど 02/02/15 14:51
せっかく見つけた良スレなんで、質問させて。 

今から15年前のことなんだけど。親が町工場で働いてて、幼児の私はついてったのね。ちょうど雨上がりで、空は晴れてたけどアスファルトの匂いが残ってて。 

で、工場の外の路地をうろうろしてたら、たんぽぽの綿毛みたいのが浮いてて。

白くてふわふわしてるほんとに綿毛みたいな丸っこい物体。それがどこからともなく現れて漂ってたんで、なんとなく目で追ってたんだけど。 

そのうちそれが1mくらい先の水溜りにつきそうになったんだけど、水面すれすれのとこを急に旋回しだしたわけ。普通ほこりや綿毛が風もないのにそんな動きしないよね? びっくりして逃げました。

こいつの正体わかる人、見たことある人、記憶を確認したいんでよろしく。 

217: 名無しさん 02/02/15 15:00
>>215 
それは小さいモノなんですよね。雨上がりでアスファルトの熱が上昇して、 そのような現象が起きたか? 小さな竜巻きか? 

216: 名無しさん 02/02/15 14:52
けせらんぱせらんですね?

 

220: 名無しさん 02/02/15 16:03
子供の頃、夏休みに近くの山へカブトムシを獲りに行ったんだけど、調子にのって山の奥深くに入ったら、昔の日本のお姫様みたいな格好した人がいたのよ。 

子供心に、なんでこんなトコにあんな人がいるんだ?って思ったけど、もしかして山の管理人さんとかだったら怒られるからやだなーって思って、その日は家に帰ったのさ。 

んで、ばあちゃんにそのこと話したら「そらぁ山姫様だ!」ってビックリしてたよ。なんでも山の守り神みたいなモンらしい。 

神様だったらちょっとお話してみたかったなーって思ったよ!!

229: 名無しさん 02/02/16 16:48
>>220 
うちの田舎じや、単にタヌキと呼ぶ。

桃割れ髪の袴穿いた大正時代の女性が歩いてることもある。

222: 名無しさん 02/02/15 16:19
俺も変な光見たことある。

5歳ぐらいのとき幼稚園の校庭で遊んでたら、青い光が筋を引きながら、自分の目線ぐらいの高さを飛んでった。確かこのとき天気が悪くて、雷が鳴ってた気がしてたんだけど、今思えばプラズマだったかもしれん。

202: そかべ 02/02/14 23:44
>>36-38 
同じものという訳じゃないが、自分も10年前に奇妙なものを見てしまっている。

正確な日時は忘れたが、季節は8月の中ごろの日曜日、時間は午後4時20分ごろ。友人2人と一緒にドライブ中にとある田舎道で「それ」を見てしまった。 

「何だありゃ?」という友人の声を聞いて横を見ると、電柱の上に灰色の少し大き目の物体が止まっていた(ものすごく奇妙なシチュエーションだが)。

>>36-38 一部抜粋。詳しいレスとやり取りは【その1】に。
※36: 側頭葉の異常だとかいわないでね ^^;  [1] 02/01/23 07:56
部屋で寝転び本を読んでいると、出窓から空を横切って飛ぶ、なにか『ひらひらするもの』が見えました。巨大なカラスというかなんというか、布切れと言うかそういうものが空を横切りました。ひらひらとしていて、意思を持って空を泳いでいるような感じでした。有機的なものの印象も受けました。

37: 側頭葉の異常だとかいわないでね ^^;  [2] 02/01/23 08:10
空を飛ぶ物体は、空を泳ぐ推定5~15m程の黒い、長さの変わる布のような羽のようなものを持った有機的なもので、しかし赤色灯をより明るく赤くしたような光を点滅させる、まったく重さを感じさせない物体だったのです。 

38: 側頭葉の異常だとかいわないでね ^^;  [3] 02/01/23 08:19
UFO・・・僕にとっては確かに未確認飛行物体ですが、およそ既成の概念には当てはまりません。 
朝鮮韓国から来た風船爆弾・・・絶対に違います。もっと有機的なもののように見えました。 
気象観測のための風船・・・風船ではありません。 

203: そかべ 02/02/14 23:45
車を止め、3人でそれを見ようとしたそのとき、「それ」は突然飛んだ。まるでこちらを確認し、意識したかのようなタイミングの良さだった。その飛び方はふわりと浮かび上がるようで、音もない。

大きさは3mぐらいの高さの土管形の物体で、上方は鉛筆の先のように尖っていた。先述の通り色は灰色で、表面はのっぺりとしていて、窓やライトのような光るようなものはなく、無機的な印象を受けた。

204: そかべ 02/02/14 23:47
それはこちらを確認するかのように、上空10mほどの高度を保ち、ゆっくりと私たちの周囲半径30mほどをゆっくりと旋回しながら飛んでいたが、15分ほどの後、高度をかなり上げ、西の方角へと無音でゆっくりと(時速60kmも出てないと思われる速度で)飛んでいった。

3人とも興奮しながら「それ」を見て、確認できなくなるまでそれを見ていた。 

205: そかべ 02/02/14 23:48
なにぶんまだ明るい時間帯だったので、形状や色などははっきり確認できたし、目撃者3人も同じものを見たと確認しあったので、見間違いということはないと思う。 

その後「それ」が何だったのか、ラジコン、気球、風船など色々調べたが明確な答えは依然として見つかっていない。 

もし、誰か少しでも似たような経験をした人がいるのなら教えてほしい。

206: 名無しさん 02/02/15 00:41
>そかべ
すまん。主観を抜いて細かく教えて欲しい。

場所や状況などを客観的に見た説明などをお願いもうす。

207: そかべ 02/02/15 00:58
場所:
愛知県東三河の某所(更に知りたいなら教えますが)開けた平野部、畑もあるが近くを国道も走っている。交通量は中程度。あるいは他にも目撃者はいるかもしれないが自分たちの周りには、他にいなかった。 

状況:
1992年8月の日曜(いつだったかは忘れた)午後4時ごろ。天気は快晴。ドライブ中に友人が発見。その後車外に出て観察。観察を邪魔する障害物は電柱と電線ぐらいだった。風はあまり吹いていなかったように記憶している。 

他に何か知りたい事があれば出きる範囲で言います。

209: 側頭葉の異常だとかいわないでね ^^; 02/02/15 02:17
>そかべ殿 
愛知というと…反重力を成功させたという学者のいる研究所がありますね。まさかとは思うけど重力研究所のだったりして…。 

学会では所長の清家氏は、マッドサイエンティストというか嘘つき呼ばわりされましたが、形がなんというか本で読んだ半重力装置?の進化バージョンを想像させますね。 

清家新一氏はまだ生きているのであろうかなかろうか。マッドサイエンティスト。否。天才科学者だと信じたい今日この頃。

252: 名無しさん 02/02/18 14:24
>>209 
清家氏はまだ存命だと思う。もう髪の毛は白くなってるようだけど。

218: 名無しさん 02/02/15 15:08
>>209 
ああ、アダムスキー型ってあのデザインは、灰皿でもベルでもなく元々、当時の特許資料に基づいて作られたものだからね。 

清家氏は、あんまり叩かれたり、バカにされるんで、真面目に研究するのやめちゃったんだ。

※清家 新一:
東京大学理学部大学院修了後、複数大学で教鞭を取る。学生時代に火星人の女性からの手紙を受け取ったという。1969年「超相対性理論」を発表し、1973年「重力研究所」を設立してUFO研究や宇宙人の研究に本格的に取り組む。重力消滅の実験、「空飛ぶ円盤」の試作やタイムマシンの理論と試作、重力子反応炉などの研究に執念を燃やした。2009年12月、73歳で永眠した。(wiki:清家 新一)

224: そかべ 02/02/15 18:31
>>209  
いや、そんなトンデモ臭いもんではないと思う、オレたちが見たのは。事実を語ってるだけ。自分たちが見てしまったものがなんだったのか、一応の決着をつけたいんだよね。
 
オカ板で訊くべきことではないのかもしれないけど。物理板なんかで訊いても、この手の話題はネタでしかないし。

225: 名無しさん 02/02/15 23:22
>>224 
絵に書いてUPしてみなよ。何かは決着つかないと思うけど、いろいろな可能性を消去していけばそれが所謂、未確認飛行物体になるだろうし。それと似たようなものを見たヒトが現れるかもよ。

230: そかべ 02/02/16 20:52
>>225 
できれば視覚的に多数の人に見てもらいたいけれど、3Dで表現できるソフトが手元にないのでもう一度物体の形状を書きます。 

【「それ」の形状】 
円柱(ドラム缶)形、高さはだいたい3mぐらい。底辺の直径は1mぐらい、円柱形の上は小さな円錐状(コーン型)になっている。だいたい鉛筆のようになっていると思ってもらえばいい。 

色は濃い目の灰色、金属のような光沢はなく、プラスチックのようにのっぺりとしていて無機的な感じ。UFOに良くあるライトや窓などの飾りはない。

何を動力にして飛んでいるのか全く解らない。底にも何も無かったから。音を立てずに、直立状態を保ちながら飛行。それ以外に物理的に不可能そうな飛行(瞬間移動なども含めて)は全くしていなかった。 

231: そかべ 02/02/16 20:59
ネットでも調べてみたりもしましたが、未だにこれといった手がかりは得られていません。ただ似た形状のUFOのCGは発見しています。ただ似ているのは形だけで、他は全く違いますが。 

ttp://users.eolas-net.ne.jp/napic/flying/otobe_p.htm 
(リンク切れ)
にある、上から3番目のCGです(UFOサイトです、念のため)。

※上記サイトウェブアーカイブより。
秘密の航空機なのか?道南の乙部町でUFO集団目撃事件発生!

事件の概要

乙部UFOフラップ事件(集団・集中目撃事件)

1990年8月28日午後7時10分頃。
乙部町役場職員の西田卓見さんが天体写真を撮影中に、ジグザグ飛行や点滅を繰り返す19機の謎の発光体が連続出現するのを発見。その様子をビデオカメラとスティールカメラを使用し、同時に撮影する事に成功している。
 
それ以来このUFO現象は頻発し続け、17時30分頃から21時30分頃の間に必ず出現するらしく、 この事実は「乙部町広報誌1990年12月号」に掲載され、話題になった。
そして地元住民がこの現象の真相を究明するため自ら調査活動を行っている。 後に地元某TV放送局の情報番組の中でも特集され、 TV局カメラマンが撮影に成功するなどUFOフラップ(集中目撃)となった。
 
なお、TV局やUFO研究機関などが調査した結果、この時間帯には該当する 航空機がないことが分かっている。
現在の出現傾向は不明だが、1999年までにTVのバラエティー番組や新聞で乙部UFO が紹介されている。

UFO1

▲当研究所が現地で撮影した乙部UFOフラップ事件目撃現場写真。
乙部町郊外のこの場所がUFO目撃スポットだというが、 この日は猛吹雪のため謎の発光体は確認できなかった。 上空の雲に反射している光は函館の夜景の光。UFO(未確認飛行物体)は、遠方に見える山の稜線上空を 1990年頃から東方に毎晩出現していたという。 問い合わせの結果この時刻に該当する航空機や漁船はなかった (少なくとも民間旅客機ではない)。 ジグザグ飛行や不規則な点滅を繰り返す飛行物体の 正体は極秘の航空機だろうか? 

乙部円盤目撃事件

1990年10月中旬午後6時頃。
乙部町姫川付近に在住のK氏は、自宅横にある倉庫で作業していたところ、外でUFOではないかと騒ぎになっているのに気づいて、外に出て見てみた。
すると、機の皿を伏せたような空飛ぶ円盤が空中に浮遊しているのを目撃。

その内一機は満月より大きく見え詳細が確認できた。その物体は、上部に薄いドーム、全体には白いが 胴体部分の回りは赤くなっており、底部には四つの白い筒が伸びており そこから白い蒸気のようなものを吐き出していたという。
 
この飛行物体を約10分間見ていたが、気温が低く寒かったため一度家に戻った。その時これを撮影しようと考えて部屋にあったカメラを見てみたが、 フィルムが装てんされていなかったので撮影はあきらめ、再び外に出て見たところ その謎の円盤はすでに消失していた。

UFO2
▲1990年10月中旬頃。乙部住民が目撃したという空飛ぶ円盤の想像図。上部には薄いドームがあり、白色の本体の回りはやや赤みがかっている。底部には青白い4つの筒がついていて、そこから白い煙を吐き出していたという。 

乙部ドラム缶事件

1990年11月初旬のある日午後6時頃。
乙部町在住のN氏は、孫とUFOが頻繁に見えると噂されていた場所へ車で出向いて、 エンジンを切って車内からUFO観測を始めた。 しばらくすると西方から、赤色でドラム缶の形をした飛行物体が出現。 約1分間かけて東へ飛び去っていった。その物体はまるで石炭が燃えるような 赤い色をしており輪郭がはっきりしていたという。 

UFO3
▲1990年11月初旬のある日午後6時頃。地元住民が目撃したドラム缶型UFOの再現CG。燃えるような赤色だったという。

236: 名無しさん 02/02/17 00:51
確か、ミステリーサークルの付近で撮られた映像に、筒型でクルクル回っているようなUFOがあったね。完璧に筒だったか憶えていないんだけど、丁度、缶ビールをそのまま回転させたような…上か下に突起物がでてたかなあ。

253: 側頭葉の異常だとかいわないでね ^^; 02/02/19 01:07
清家氏をご存知の方が、やはりここにはたくさんいらっしゃるんですね。知識の探求に同じベクトルを持つ人って結構いるんですよね。うれしいな。 

清家氏はまだご存命でしたか。別スレをたてたいほど謎な人物ですよね。もう一回「空飛ぶ円盤完成近し」を読んでみようかな。彼の人ほど漫画チックな天才学者を僕は知らないので、大好きなのです。

ちなみに、かのDr.中松が尊敬する人で清家氏の名前を挙げているのを、テレビで見たことがあります。同類ですよね。奇妙なところも天才なところも。

清家 新一/大陸書房/1983-01

254: 名無しさん 02/02/20 20:39
>>253 
磁気単極についての実証試験が電気系の雑誌で紹介されてたことがあるね。あと電子秤に載った、重力が変化する機械もでてたね。もう10年以上前になるかも。

※磁気単極:
磁石には必ずS極とN極が存在する。棒磁石を半分に折ったとしても、それぞれにS極N極が存在する2本の磁石になる。これを、S極、またはN極のみの一方だけ取り出そうという試み。2016年現在までその現象は観測できていない。

256: 名無しさん 02/02/24 15:04
彼は確か、サユリストじゃなかったけ。

※サユリスト: 吉永小百合のファン。

260: 名無しさん 02/03/05 05:34
かなり後になって、大陸書房以外から出た清家氏の本を読んだなぁ。なんて名前だったか忘れたけど、あれは良かった。円盤なんかつくんなかったとしても、十分通用するキャラなのだ。 

しかし、後継者が多いのでとりあえず安心したわ。その昔、大槻も清家を叩いたのだけは最大の失敗だったな。

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272: 名無しさん 02/03/07 17:28
>>260 
清家タン、もうとっくにUFO完成させててもいい頃なんじゃないか。まだのんきに宇宙短歌だか川柳だかやってるんだろうか。

241: 名無しさん 02/02/17 01:19
UFOぐらい、そりゃトンドルわい。いちいち、驚いてんじゃねーよ。あらゆるものは今この瞬間に存在していると早く悟れこのやろう。

232: 名無しさん 02/02/16 22:42
私は24歳なんですが、小学校3年ぐらいの時の話です。当時、私は福島県の平第二小学校という所に通っていました。

肝心の話ですが、部活の練習で、グランドに居たんですが、上空を火の玉のようなものが高速で通り過ぎて行きました。火の玉というより燃え盛る物体というかんじ。一瞬で彼方の空に消えてゆきました。そのときグランドに居た人はみんな見ていました。 

ちょうどその頃ハレー彗星が近づいてる頃で、あれはハレー彗星だ、と大騒ぎでした。その後私は転校してしまい、当時の友人とも付き合いがありません。 

ここにあの場所に居た人がいたらうれしい。

※ハレー彗星:
約76年周期で地球に接近する彗星。前回は1986年(昭和61年)に地球に最接近、次回は2061年に地球に接近すると推測されている。何日間にも渡り観測できるので>>232さんが見たやつは火球の類かもしれません。

ハレー彗星
1986年に撮影されたハレー彗星(wikiハレー彗星より)

234: 名無しさん 02/02/17 00:20
ttp://k-hime.hoops.ne.jp/Permanentexhibition.html/zuiun.html/index.html 
何気にどうしてこんなカタチなのか謎。
 
※リンク切れ。ウェブアーカイブより。
ラピュタ

246: モルダー 02/02/17 03:08
証拠をつかんで、必ず世間に公表してやる。

250: 名無しさん 02/02/17 19:39
訳わかんないモノってけっこうな人が見たりしてるんだなと実感。

251: 名無しさん 02/02/17 22:14
子供の時、のっぺらぼーが坂を踊りながらおりてくのを見た。夕方。墓地の坂。 

不思議だったなー。誰も信じなかったけど…。

259: 名無しさん 02/03/05 05:13
中学のとき、家の近くの公園で30センチほどの毛虫みたいなのを見た。ウニョウニョ動いて気持ち悪かった。

261: 名無しさん 02/03/05 06:21
みたことないんだけど、ずっと気になってるもの。 

「夜光雲」

名前の通り、雲の一種らしいんだけど目撃例がほとんどない。それもそのはず、この雲は上空150km付近で発生するらしいのだ(通常はせいぜい成層圏のある上空10kmあたりまで)。
 
中学生の頃、理科の教科書でそれを知り、「大気の無いところでどうやって発生するんだ?」「一度でいいからみてみたいなあ」と思ってるんだが、化学に精通してるわけでもないのでついぞ見ることかなわず…

教科書からはいつの間にか消されてるし…

※夜光雲:
通常の雲が地上〜10km付近にできるのに対し、夜光雲は地上約75〜85 kmの中間圏界面付近にできる。高度の高い位置に発生するため、太陽が地平線付近にあるとき下から日が当たり、青白く輝いて見える。夜光雲が最初に発見されたのは1885年であり、観測の歴史も浅い。(wiki:夜光雲)

 

【その5へ】