【その5】
ヤバい一家

329: えふ一家 01/11/10 21:57
うちの隣に、ヤバいのが生存中。

 まあ、『F一家』と言うのですが… つい最近にあった、思い出すだけで吐き気がする話をします。てか、晒しあげないとやってられませんわ。 

さてさて、件のキチ家族『F一家』 、父、母、長男、長女の四人家族なんですが…それぞれキチジャンルが違うのです。
 
まず、頭領のF婦人はヒステリックキチ。 

主な生態としては…突然、下校途中の消防に向かって得体の知れないステッキ(箒の柄?)を振り回しながら、キーキーと金属的な声でわめくことで知られております。 

旦那であるF氏はマリオネットキチで、F婦人の言いなりです。 

主に、F婦人の命令に従って家屋に無断侵入して木を鋸で切り倒したり、他人の家に向かって罵詈雑言を一晩中叫び続けたり…F婦人の手足として働き、ARMSで言うとナイトとかジャバウォックがこれに当たります。 

そして、F長男はサイコヒッキー。 

某国公立大学に行っているらしいのが、何故いつも部屋にいるんだい? 真っ昼間から、母親とキャイキャイ言って遊ぶのもどうかと…夜中になると、魔人ブウ激似の声で、怪しげな呪文(オリジナル?)を唱えております。 

中学の頃、テニス部の先輩でもあったのですが…それがまさか今回の事件を引き起こそうとは、夢にも思っていませんでした。 

F長女はどうやら、普通のレベルらしく、自宅には近寄りたがりません。いつも何処に行っているのかさっぱりわかりませんが、F一家の中でブンレツを一手に引き受けています。 

さて、今回起こってしまった事件ですが… 事の始まりは、夕暮れ時に突如かかって来た電話から始まったのです 。

とりあえず…続く(何も始まってませんね、スイマセン)

330: 329 01/11/10 23:32
さて、今回起こってしまった事件ですが… 事の始まりは、夕暮れ時に突如かかって来た電話から始まったのです。 

その日は、両親ともに何とやらの懸賞で、何とやらの温泉の旅が当たったとかで岡山くんだりまで旅行に行っていたので、家には僕一人しかいなかったんです。まあ、正確には姉がいるはずだったんですけど、こちらも何とやらの用事で朝っぱらから出かけていってしまってます。 

適当に家事を済ませて、徒然なるままにニュースを見ていたそのとき… 耳に、馴染みのある電子音が飛び込んできました。 

怪しいセールスか、家庭教師とかなら即断ろうと決めて、のろのろと受話器を取った僕の耳に飛び込んできたのは… 

『もしもし!□□さん(僕の名前)!□□さんよねっ!』 

セールスか家庭教師の方がよっぽどマシでした。聞き間違うはずもありません、毎日のように耳にするヒステリックな声。 間違いなく隣のオバハンです。 

『ねえ!ちょっと?聞いてるの?□□さーん!』 

オバハンが発する金属音は、受話器の中と外から聞こえます。生声が隣からモロ聞こえでした。電話の必要性ゼロです。 

『□□さんねえ!ちょっと大事なお話があるから!うちに来てくれる?すぐそこの!ウチの玄関の所まで!いいわね!』 

そんな風に言って電話は一方的に切れました。何故か憤慨してました。激怒ってました。 

今考えると、何故ここで彼等の家に赴いたのか、さっぱりわかりません。F一家の黒い噂は嫌というほど聞いてますし、実際、ウチはかなりの被害にあっています。 

それでも、何で僕は…? 

ま、自分自身は何も彼等にしてないってことはわかっているし、でも、何か気に障ることがあるのならこの際言ってもらおう…ぐらいのトーンだった気はします。 

続く…

336: 名無しさん 01/11/11 01:38
続き気になる!>>329さん早く!

344: 329 01/11/11 13:53
続きです… 

僕が家を出ると、隣の玄関にアレは仁王立ちしてる、オバハンが。ぶっとい身体にエプロンを装備し、僕の二倍はあろうかと思われる太さの剛腕をガッチリくんで、ヤツは立っていました。 

僕を視認するなり、ぐるりと逞しい首が稼働し、そのおぞましい顔が露わになります。歯をむき出し、血走った眼で僕を見つめるその姿は、まさに猪八戒。顔面に搭載された巨大な鼻の穴は、まるでブラックホール。 

頭の中で誰かが「行くな!」と叫んだ気がします。何故かそれは、僕の声にとてもよく似ていたんですが… 

そして、対面の時。 僕のほんの数メーター先には、塀を隔てて八戒が。ヤツはヒィィー!って感じで無駄に多くの空気を吸って、それを言葉に変えました… 

『あんた!アッちゃん(長男)の鞄盗ったでしょ!』 

「………ハァ!?」 

訳が分かりません。僕は小心者故、盗みなどが出来る性格ではないです。そもそも、アッちゃんとやらは外に出て来てもいないのに… 

呆然とする僕にさらに続けます。

345: 329 01/11/11 13:55
『聞いてるの?アッちゃんの鞄盗ったんでしょ?』 
「いや…盗って…ないです」

脳の機能が再起動したので、とりあえず僕も反論。 

『でも、アッちゃんは盗ったって言ってるじゃない!』 
「い、いや…そんなこと言われても。盗ってないもんは盗ってないんですし…」

『あなたねぇ!盗ったんでしょ!正直に言いなさい!』 
「え?正直にって…僕は」

『だから… 』

もう細かいところまでは覚えてませんが、こんな問答が暫く続いたと思います。僕も突然の事態に何がなんだかわからなくなって、まともな受け答えが出来てませんでした。
 
そして、漸くある程度の冷静さを取り戻して尋ねてみました… 

「それって、何時のことなんですか?僕は全然身に覚えが無いんですけど?」

オバハン顔を引きつらせて 

『アッちゃんが中学の3年だったときに決まってるじゃない!』 

時が止まりました。ええ、止まりましたとも。アッちゃんが中学3年生だった頃…僕は中1です。現在…僕は高3…何年前のことなんでしょうか。 

やっと冷静になりかけた頭がまたしてもパニックを起こし始めます。 

「は、いや…何ですって?5年前…かな?だとしても、身に覚えは無いんですけど」

なんとか言葉になりました。 

『何言ってるのよ!あんた、アッちゃんの鞄を持って帰ったでしょう!』 

何かその一言で記憶の扉は開かれました。 そうです、ありました、そんなこと… 

部活が終わり、帰宅。何をしていたかまでは覚えていませんが… ふと僕は、気づいたんです。自分の学生鞄が他人のものだと言うことに。 

調べてみると、隣の長男のものらしい… すぐに返しに行きました、僕の鞄も隣の家にありました。 

僕は鞄を受け取り帰宅…って…これかい!?

346: 329 01/11/11 13:56
世間ではこれを盗んだと言うんでしょうか? 言うのなら、僕がわりいですが… 

「あ、ありましたけど…僕が間違えて持って帰っただけの事じゃないですか…」
『わざとでしょう!』 

何故!?…と聞き返すまもなく 

『アッちゃんは、部の荷物置き場はかなり混雑してて、かき分けるようにしてしか荷物は取れない。だから人の荷物を取り間違えることはないっ…て言ってわよっ!』 

はい、その点に関してはアッちゃん何も間違ってません。ええ、真実です。僕の所属する部の荷物置き場は正にカオスでした。 

…でも、だからこそ 

「だから取り間違うんじゃないんですか?きちんと整頓されてたから、取り間違うわけがないってのはわかりますけど…」

一瞬、オバハンの顔が凍り付きましたが。一瞬でした…次の瞬間には般若の形相になって… 

『でも盗ったんでしょ!』 

この頃には、僕もだんだんといつもの自分に戻って来るのを感じてました、ほのかな怒りと共に。 

「いえ、盗ってません。そもそも盗って得になるようなことはないでしょう?」
『あったから盗ったんでしょ!』 

「…なんで僕が盗ったって断言できるんですか?何か証拠でも?…よかったら、僕を盗人呼ばわりする理由を教えてほしいですね」

こんな事を言った気がしますが…完璧に悪人の台詞ですね。 

『アッちゃんが…』 
「だから!そのアッちゃんが絶対に正しいって言うことは無いでしょう!なのに僕に変な言いがかりをつけるのは止めて下さい!」 

最後は大声になりました。 もう、僕はここにいるのは無意味だと悟ったのでさっさと帰ろうとした…そんとき 

『…ちょっと待ってなさいよ』 

低い声でオバハンが…

347: 329 01/11/11 13:57
玄関に消えていく背中を見つめながら…怖いモノ見たさだったのでしょうか? 僕は暫く待つことにしました。もちろんいつでも逃げられるように、ちょっとの距離を置いてですがね。 

やがてゆっくりと出てきたオバハンは、手に何かつかんでいます。 

それにひきづられるように出てきたのは…小型宇宙人! もとい、多分アッちゃんです。 なんか、記憶の中の姿と全然一致しないような…??? 

そんなことを考えてるとオバハンはねっとりとした猫なで声で… 

『あっちゃ~ん、こいつ(こいつ呼ばわりでした)がとったのよねぇ~?』 

アッちゃんらしき人…首肯。 

その後アッちゃんこっちを見て『ふぅうううーーー!(ほんとに言った)』と威嚇。 

オバハン得意顔で睨む睨む… 

『ほれ見なさい』…とでも言いたそうな瞳。 

一体、僕はどんなリアクションをとればよかったのでしょうか?

 と言うか、とれませんでした。 無理です、無駄です。本日二度目のタイムストップです、ザ・ワールドです。 数秒間(だったかどうかは不明)後、僕は振り返らずに逃げました。 

後ろから『謝れ!』だの『卑怯者!』とか聞こえてきても無視無視無視! 今考えると何が怖かったのかわかりませんが、とにかく本能が告げていました 

「『危険だ!」と… 

自宅の玄関に飛び込み鍵をかけて、二階へダッシュ。ジリジリなる電話を放置プレイ。 延々自分の部屋で、熊のように歩き回っていました。

348: 329 01/11/11 13:58
暫くして帰ってきた姉は、怯える僕と鳴り続ける電話に異様なモノを感じたのか、何とも形容しがたい顔をしましたが、かいつまんで事情を話すと納得顔。 

ためらい無く受話器を取り、二、三会話をして、外に出ていきました。10分ほどで帰ってきましたが、その間にも聞こえてきた高音の怒声がかなり怖かったです。 

何があったのかを姉に尋ねると、どうやら僕のために(何もしてないけど)土下座させられた様です。
 
僕はへらへら笑いながら(後から聞くことによるとかなり怖かったとか)F一家に乗り込むことを決心し、玄関に向かいましたが、察した姉に止められました。 

『まあ、謝ってくれる人がいることが一番良いのよ』 …とか言いながら姉は台所へ。僕は二階へ。
 
もう、情けないやら、むかつくやら、悲しいやら、悔しいやらで訳が分かりません。 泣きたかったです実際。 夕食ものどを通らずに、その日は眠れぬ夜を過ごしました。 

…書いてみると全然怖くも何ともないですね、すいません。 

でも、数あるF一家にまつわる話の中では、僕の中では当事者になったせいか、一番の恐怖体験であります。書いたことで少しは浮かばれるでしょうか? 読み返してもネタにしか見えませんけどね。 

では、長文、乱文、稚文すいません。 一晩おいて書いてすいません…次からはちゃんとメモ帳にまとめてから書きますね。 

謝ってばっかですが…以上です。

349: 名無しさん 01/11/11 15:18
 ヤレヤレ...

351: 名無しさん 01/11/11 22:05
>>329 
5年前の出来事を引っぱりだして、突然逆切れしてくる隣のオバハン…。
 
それも>>329以外の家族が外出中だと知っての確信犯っぽいし!充分怖いと思う。 当事者の感じたすさまじい恐怖も、その乱文から痛い程伝わって来るよ(笑)。
 
報告御苦労様。

352:名無しさん 01/11/11 22:11
ホント、>>329 お疲れさま。不条理って言葉がぴったりだねぇ。 悔し泣きだな、ホント。

353: 名無しさん 01/11/11 22:52
>>329 
すごくムカつくねー。ホント不条理の極みを感じる。 

こう言う親子が一般社会での権利を享受して生活を送り、他者に多大な迷惑をかけている…これがまたムカつかせる。 どうにか出来ないのかオイ。

355: 名無しさん 01/11/12 13:26
キティには、世間とはかけ離れた独自の時間感覚があるのだろうか。コワイよ、その粘着が…。

356: 名無しさん 01/11/13 00:10
>>355 
ゲーセンでバイトしていた時、隣の花屋の店員と知り合いになった。 

そいつは軽い知能障害者で、ちょくちょくゲーセンに来ては一方的にゲーム談義をまくしたてて、一人でウケては戻っていった。 

オレがそのゲーセンを辞めてもう7年。去年、街で偶然そいつに会った。

オレが、あ~、懐かしいネと言う間もなく 、「でさあ、ゲームキューブの値段って...」 とそいつ。 

7年ぶりだぞ。

「でさあ」って、何の続きだ...

363: 名無しさん 01/11/13 13:16
>>356 
コワイ…けどちょっとほのぼの。

364: 名無しさん 01/11/13 19:06
>>356 
接頭語に「っていうか」を持ってくるのと一緒でしょ。

365: 名無しさん 01/11/13 21:44
>>364的にはヘンじゃないのか~....

398: 名無しさん 01/11/19 19:31
隣人に、テレビとビデオにクレンザー水かけられたよ。当然壊れた。 

ビデオは先代も同じ手口でやられた。 CDプレイヤーはレンズを刃物で滅多切りにされるし、お風呂のタイマーは叩き割られるし。 勝手にいじられないようパソコンはパスワードを入れないと使えないようにしてるんだけど、水かけられたらおしまいだよね。 

鍵かければいいだろ?って思うだろうけど、家族の一人がその人と仲良しで招き入れてるみたい。参っちゃう。

401: 名無しさん 01/11/19 21:37
>>398 
隠しカメラで現場撮っとけ。 後々使えるかもしれん。



403: 名無しさん 01/11/19 22:19
>>398 
普通そこまでやられたら、どんな関係だろうと中に招き入れたりなんぞしないだろうに。パソに水かける奴も勿論だが、通報しないアンタもおかしいし、招き入れる家族もおかしーわ。

404: 名無しさん 01/11/19 22:32
たしかに。>>389自身がやばい。 言い過ぎか。

410: 名無しさん 01/11/20 20:15
>>398 
そういう場合は必ずエスカレートするんだよね。 似たような事例がいつくかある。

399: 名無しさん 01/11/19 20:32
>>398 
それはk察に言え!立派な犯罪だ!!そこまでやられて何故通報しない!

402: 398 01/11/19 21:41
>>399 
本人ここ見てそうだからあまり書けないけど、複雑な人間関係が…親が言うには、もうもめごとはこりごりだから、テレビもビデオも手切れ金だって。

406: 名無しさん 01/11/19 23:00
そのうち「被害者」になるぞ。断る勇気と、回避する行動を怠って招いた被害には同情できない。
 
「そら殺されるわな」

407: 名無しさん 01/11/19 23:00
>>398がそうなるには複雑な経緯があったでしょう。お互いにやってるなんて事はないのかな?

408: 398 01/11/20 19:31
隣人て従兄弟なんだよ。うちの親と昔けんかした腹いせだと思う。

だけど祖母は可愛がってるから家に入れちゃう。 通報したいけど、そうすると寝たきりの叔母の生活費は誰が?ってことに(叔父はいないよ)。
 
みんな絵に描いたようなDQN…

409: 名無しさん 01/11/20 19:36
>>408 
なるほど! そう言ってもらえるとよくわかるね。

411: 名無しさん 01/11/20 20:26
既に刃物を使用してる所がかなりヤバイ。

400: 名無しさん 01/11/19 21:21
俺が浪人中だったころ、予備校さぼって海見にいったんだよな。 

天気悪くて雨とか降ってるんだけど、東やみたいなとこでボ~っとしてたら声かけてくるやつがいて、話しからするとどうも浪人らしいんだけど、どう見てもかなり年上。 ホモのナンパかとも思ったけど、どうもヘン。 

ビリビリにやぶれた古いスポーツ新聞を出して、その話しをするし、恐くなってきたら自宅が近くだから寄っていけという。こわごわ行ってみると、お母さんらしい人がいて、息子が奥へ行った時にノイローゼと教えてくれた。 年は28とか。

なぜか書店までつきあったけど、店員に発禁の本を出せとか言ってた、店員ビビリまくり、俺逃げたよ。その後は会ってません。

412: 名無しさん 01/11/20 21:53
同居人と一緒に朝、通勤のため玄関を出たら、見知らぬおじいさんと、若いのかおばさんなのかよくわからない女の人がいた。 

外階段を昇って2世帯分の扉が並んでいる作りで、お隣の玄関が開け放たれているので、お隣さんにきたお客だと思い、軽く会釈して通過しようとした。 

ところが、女の人が何だかうつろな怖い目で自分を見て、先に階段を下りた同居人を指して、「一緒に住んでるんですか?どういう関係ですか?」 みたいな、よくわからないことを何度も何度も聞いてくる。 

同居人も自分も女。たまたま利害が一致してるので同居しているだけ。

しかし他人同士が同居している、というのをあまり歓迎しない大家などもいるので、ここでわけのわからん人に正直に「友達同士で住んでいる」などと話して、あとで面倒くさいことになるのも嫌だし、通勤前で時間もなかったので、親戚同士ということにでもしておけと思い、「血縁関係なんです」 と言ったら、怖い目で「血縁…なに?」 とせまってくる。 

やべえ…普通じゃない、と思った矢先、少し離れたところにいたおじいさんが「血縁関係だって、ほら、○○○(某宗教の名前)とかだよ」 と口をはさんでくる。

助け船のつもりか!?でも全然違うわ~~!! 「いえ、あの、いとこ同士です」 と言い残して、怖くて走って逃げました。 

夜、帰ってくると扉のネームプレート(名札を挟む、扉につくりつけてあるやつです)がもぎとられて、玄関の前に捨てられていました。 

あまりに怖くてお隣さんを問いつめたら、「すみません…近所に住む妹なんです…精神の調子が悪くて、迷惑をかけないように父親がついているのですが、時々ああしてやってくるんです。もしかしたら間違えてそちらのお宅のチャイムもならしたりしていたかもしれません…」 

…怖かったです。最近は現れなくなりましたが。

414: 名無しさん 01/11/23 09:18
>>413 
背筋寒くしてもらいました。

415: 名無しさん 01/11/23 18:36
隣の一戸建てに越してきた家族。 オヤジがちょっとイヤ。 

庭で立ちションするんです。しかも、近くの女子高の通学時間に。そのオヤジ、女子高ですっかり有名人になってしまったらしい。家族は注意していないみたい。 

うちの人だってイヤだろうに…。 

416: 名無しさん 01/11/24 00:26
スポーツクラブに勤めてるけど、明らかに精神異常の主婦が同僚(女性)に付きまとっています。ほとんどストーカー状態で… 

主婦は、見た目は細身の物静かな美人だけど、たまたまフロントにいた同僚が自分に対して、「私を見ないように、目をそらした!!」とか、「私を心の中でバカにしている、なめている、侮辱している」 

一言も話をしてない状態なのにいきなり怒鳴り散らし、支配人を呼び出し2時間意味不明な説教(でも絶対に目をあわせない) 。

その主婦が昔、自分を虐めた上司に同僚が似ているらしくて、来館するたびに同僚を呼び出して、「仕事をなめているの?あなたに接客業する資格ないわよ!!クビにしてやるから…」 とかならず言います。 

同僚はかなり参ってますが、上司もいちおう会員さんなので、にもできない状況です。
 
この基地害主婦、はやくやめてくれ…。

417: 名無しさん 01/11/24 00:40
この前見たおっさん。 犬の散歩してる時、犬に洋服きせてるくせに自分が裸だった。

じろじろ見てると「何みとんじゃ~!」 と怒鳴られた。


【その7(完)へ】