【その7】
記憶
見タキオク

473: 名無しさん 01/12/14 23:53 ID:YRE1owT5
全然奇妙な体験でもなんでもないんだけど、小学生の頃、自分に背を向けている人をじっと見て、「こっち向けこっち向け向け向け…」 と思うと結構な割合で振り向くから、一種のテレパシーみたいなものなのかな、と思ってちょっと嬉しかった覚えがある。 

今になって考えると、あれは単に視線が気になるとか、そういうレベルのものなんだろうけど。

476: 名無しさん 01/12/15 00:40 ID:eGXdyv1w
>>473 
この前テレビで、人間の首のあたりに、そういう視線を察知する能力が潜在的にある、っていってたよ。

497: 名無しさん 01/12/15 15:27 ID:NDf2fPzo
小3の時、雪道を歩いていたら、知らない道があったので行ってみた。 

そこは友達の家の裏手で、景色は春だった。小さな石の観音像があって、黄色い花が咲いていた。石には「安」とか「家」とかのいろんな漢字が書いてあった(あとは読めなかった)。 石にも触った。温かかった。 

とりあえず春が来ている(当時はそうやって来るものだと勘違いしていた)事を友達に知らせに行こうと思って、走って振り返って確認したら、また冬になっていた。 何も無かった。 

何だったのか物凄く不思議で、人に話してもただ注目されたがってウソついていると思われるし…。

ココに書き込めて少しスッキリ。 これって何でしょう?

505: 名無しさん 01/12/15 22:52 ID:/FbNQ9MR
私が住んでいる近所は道にそって家が建ってて、どの家の裏も林になって、繋がってるの。裏庭が林っていうか。 

それで小さいとき友達と「林の方を歩いて庭から家に帰ろう」って林の中を歩いてたら、ボロボロの2階立てで、窓ガラスが全部割れてる建物があった。 

建物の中を覗くと、「ぶどうジュース」とか、「スパゲッティー」とか、喫茶店のメニューみたいなのが書いてある短冊が、蕎麦屋みたいに壁にいっぱい下がってた。 

友達とのんきに「ここでレストランごっこできるねー」って話して、その日は見ただけで帰ったんだけど、結局それからどうやってもその建物にたどり着けなかった。 

親に聞いても「そんなものあるはずない」って言うし、よく考えたら「あんな林の中に喫茶店なんかあるはずないよなー」 って。 

「ほのぼの不思議な話」って思ってたけど考えたらちょっと怖いなあ。

506: 名無しさん 01/12/16 12:34 ID:Mt/oVONt
小学校の集団登校時に、目の前のマンションから人が飛び降り自殺した。
 
うまい具合に車や木で落ちた人は見えなかったけど、途中経過を見た。そのまま、みな無言で学校まで歩いた。学校の門をくぐった途端に「人がおちた~!!」と騒いだり泣き出したりした。 

その日に転校する子も目撃者だった。

507: 名無しさん 01/12/16 12:51 ID:33EnflSA
>学校の門をくぐった途端に「人がおちた~!!」と騒いだり泣き出したり 
すげえリアル。悪いけど笑ってしまった。

508: 名無しさん 01/12/16 14:20 ID:gKVo2CmN
私が小さかった頃よく「おさる電話」で遊んでいた。 

何ってことはない、ばあちゃん家の玄関すぐの柱にあるインターフォンだったんだけど、まわりに大人がいないときに押すと「おさるさん」(便宜上よんでた名前)が応答してくれる。 

色々沢山喋ったし、私とか従妹のことを(従妹も一緒に遊んでた)あまりにもよく知ってるので、器用で色々な遊びを知っててよくかまってくれてた隣に住んでる叔父(従妹の父)が、私達と遊ぶ為にインターフォンを改造したんだと思って、従妹の家のテレビ(何故かテレビで話してると思ってた)を一生懸命おかしいところがないか探した。 

結局何もみつからなくて、そのままになって、いつのまにか、おさる電話は応答してくれなくなってしまった。 

そしておさる電話のことを従妹や姉や母に聞いても、誰も覚えていない。

絶対に喋ったんだけどな。全然怖くなくて、色々楽しかった覚えだけある。

520: 名無しさん 01/12/17 14:18 ID:vUp1Q2dh
>>508 
その家の人がインターホンごしに喋ってくれてたんじゃ?

509: 名無しさん 01/12/16 16:04 ID:+CHB2a4H
中学校のときに流行った、電話の話。 

2-2222って電話しても、「現在使われておりません」というアナウンスが流れるのに、2-22222222222222222…みたいな感じで、2局のあとに2を20回ほど続けてかけると、暴力団につながるという話があった。 

友達が試しにかけてみたら、本当につながった。あれはどこにつながってたんだろ?

516: 名無しさん 01/12/17 13:22 ID:AxRIFc/a
>>509 
小学校の時の同級生の自宅が22-2222だったよ。当然市外局番は222…じゃないので、2連打だけでは通じないけどね。でも同一地域なら222222で通じたな…今も同じ番号なのかは知らないよ。

517: 名無しさん 01/12/17 14:09 ID:dhaghx/V
電話ネタついでに… どう言ったらいいかわからないけど、 受話器を置くところ(押したら切れるところ)のでっぱりを連打してから受話器を戻すと、ベルが鳴ってたよ。あれは何だったのかなぁ。

519: 名無しさん 01/12/17 14:18 ID:FbLTap55
>>517 
ダイヤル電話の原理は、要するにその押したら切れるところを連打することでダイヤルしてるから、あれをいたずらすると思わぬところに電話がかかったりする。 

110 にでもかかっちゃったんじゃない?(w

523: 名無しさん 01/12/17 16:20 ID:ivgcILon
>>519 
110番にかかったの? で、逆探知されてかかってきたって事…?

653: 名無しさん 02/02/05 23:23 ID:rr2h605g
333333333…って電話番号押したら誰かに通じた。あれは何だったんだろう。 

222222222…っていう書き込みはあったけど、それの3バージョンなんです。誰か知らない?

656: 名無しさん02/02/05 23:28 ID:AN0K+fI+
>>653 
ただ単に、 
3333-3333 
333-3333 
33-3333 
3-3333 
3333 
っていう電話番号に繋がっただけだぞ。

730: 名無しさん 02/03/01 23:34 ID:istkfJ+z
222222222バージョンや33333333バージョンの電話の話がでてるけど、俺は8888888…ってかけてたら確かにつながったよ。 

あれはなんだったんだろう。

732: 名無しさん 02/03/02 00:28 ID:56OjbRCZ
>>730 
ダック引っ越しセンター?

733: 名無しさん 02/03/02 19:26 ID:UakD3fJC
>>730 >>732 
ワラタ

510: 名無しさん 01/12/16 19:05 ID:GV+h0rxQ
8、9年前、小学3~4年生の夏休みの登校日の帰り道。 

友達と二人でいつもの通学路を歩いていた。すると、何か茶色い生物が横切っていった。もしかしたら、ツチノコかな?と思って、急いで追い掛けたがすぐに消えてしまった。 

今思うと、単なるイタチかモグラだろうなぁ。

512: 名無しさん 01/12/16 20:45 ID:NL7V/i9F
小学生のときの夏休み、1階の部屋に寝ていてふと明け方(まだ薄暗かった)目を覚ましたら、ベッドの横の窓が開いてて、男の子が私の片足をベッドの柵に紐で結び付けようとしてた。 

私が目を覚ましたのに気づいた男の子は、走って逃げてってしまった。私は何だろ?と思いながらも紐を外して窓を閉めて、また寝てしまった。 

次の日起きて、よく考えたらあれは近所に住むDQN一家の長男に似てた、と思った。母に言ったら血相を変えて、絶対に窓にカギをかけて寝ろと言われた。 

当時はピンとこなかったけど、あのまま縛られてたらやられちゃったりしてたんだろか。

当時そのDQN家の男の子中学1年生、私は小学3年生くらいだった。

513: 名無しさん 01/12/16 20:55 ID:tovZgWru
誰も信じてくれないんだけど、大阪から新幹線で東京に遊びに行ったとき、新幹線の中から景色見てたら、ちょうど東京に着く直前にビルの中で人が浮いてた。 

ネタや、ネタやと笑われて未だに誰も信じてくれません。

518: 名無しさん 01/12/17 14:17 ID:VYWoX4Up
そういえば小学生のとき、「新幹線博多駅まで開通!」って大騒ぎしてたんだよね、九州住んでたから。 

その頃地元の駅に行って、待合室で汽車待ってたら、ホームに丸っこい白い列車が見えて、「ああ、これがみんなが騒いでる新幹線かあ」って納得したんだけど…

少し大きくなってから考えてみたら、「線路が一本しかない肥薩線に新幹線なんか止まるかあああ!」と気づいたわけで。 

なんだったんだあの列車は。新幹線フィーバーで幻でも見たのかな?

※1975年3月、岡山駅~博多駅まで開通。



524: 名無しさん 01/12/17 17:40 ID:AHYiuTzh
姉の奇妙な体験なんですが、物心ついた時からずっと家の冷蔵庫の前に夜中に女の人が立ってて、姉をじっとみていたそうです。

姉はそんなもんかなと気にもせず成長していって、けっきょくその家(マンションですが)を引っ越すまで ずっとその女性に見つめられて成長したそうです。 

大人になってからその時の事を姉はふるえながら話しました。あれってよく考えたら幽霊だったんだね~と姉妹でおびえ合ってます。 

姉を泣かしたいときは、この話しを蒸し返すと絶対に間違いなく泣き出します。

『その女性もお姉ちゃんといっしょに成長してそばについてたりして。ほら、うしろに!』って言ったときは発狂されてしまいました。姉、すまん。 

あ、書いててなんか寒気してきた。げ、首筋にサブいぼがぁ!

525: 名無しさん 01/12/17 17:41 ID:tIWWD+a/
>>524 
>発狂されてしまいました
 
オイオイ(w

529: 名無しさん 01/12/17 23:57 ID:kVM4jOP7
私は子供の頃、空を飛べました。あの頃は、人間は飛べるのが当たり前だと思ってた。 

UFOや幽霊や予知夢ネタもあるけれど、今でもアレが1番不思議。よく家の近所を飛んでたし、飛んでないと見えなくて知らないはずの風景や出来事。本当に謎だ。

530: 名無しさん 01/12/18 00:32 ID:+rMLoXpM
小学校の頃「合歓木(ネムノキ)」って言う木の名前をある本で知った。 

と言っても写真とか載ってたわけでもなく、その木の特徴が書かれていたわけでもない。ただ「合歓木」という名前だけ。植物なんかまったく興味なかったのに、何故かその名前だけが印象に残った。あえて調べたりとかもしないまま、何年も過ぎた。 

中学生になったある日、下校中の道路のわきに大きな木を見つけた。 

ピンクのポンポンみたいな可愛い花が咲いていた。直感的に私は「これが合歓木!」って思った。それまで何年もその道を通っていたのに、なぜその木に気づかなかったのかはわからない。とにかく家に帰って図鑑を調べ、合歓木の写真を見つけた。

それはまさしく私がさっき見てきたのと同じ木だった。なんだかわくわくして、次の日学校の帰りまたその道を通った(帰りだけ、友人の家の方向に合わせて朝とは別の道を通る習慣だった)。
 
「またあの木が見れる!」って思っていたのに………ないのよね。 

私はびっくりして、「昨日あそこに木があったよね。私、きっとあれが合歓木だ!って指さしたよね?」 って確認したら友人は「そうだっけ…?よく憶えてないけどー」 

「昨日はあそこにピンクの花が咲いた木が生えてたんだよ、おっきいのが」 

友人に待ってもらって自転車から降りて場所を確認したけど、木を切ったあとなんかないし、場所を間違えたのかと思ってそのへん捜したけど、やっぱり見あたらない。地元だし、ずっと一本道だし間違えるわけないと思う。 

「おかしい……絶対見たのに!」とすごく納得いかなかったが、友人は「気のせいなんじゃない?」って興味なさそうだった。 それっきり。 

今でも時々思い出しては一人で不思議がってる私。

531: 名無しさん 01/12/18 22:44 ID:daIjxxjK
変な体験というほどでもないんですが… 

小学校にあがったばかりの頃だったかな。弟が生まれて家族が一人増えたはずなのに、何故かときどき「あれ、家族が一人足りない?」という意識に取りつかれてた。部屋にはちゃんと家族全員がいるのに、心のどこかで「一人足りない」と感じてた。 

なんだったんだろうなあ。

532: 名無しさん 01/12/18 22:55 ID:3vvCjpJl
地下鉄やバスに乗ると何か忘れ物をしてそうで、降りてからも気になって仕方なかった、ってのが小学校高学年まで続いた。 

小学校5年生の時の朝礼で先生が「今週の目標は…」って言いかけたとき、「廊下を走らない」というセリフが頭に浮かんで先生が同じことを言った。それ以来デジャブ(既視感)が頻繁に起きるようになった。 

中高生の時がすごくピークで、「あーこの場面、前に見たよー」ってのが何度かあった。大学生になって、あるテレビでデジャブはストレスから来るものだという説明があったけど、半分はまだ信じられない。 

小学生になる前にたまに右手と左手の区別がわからなくなった。

533: 名無しさん 01/12/18 23:06 ID:B4uEs+Nz
>>532 
ワラエル…

537: 名無しさん 01/12/20 09:11 ID:BIyeQCMm
円形の虹が空に浮かんでいるのを見たことがあるのですが、これって、あり得るのでしょうか?それとも錯覚かな?

540: 名無しさん 01/12/20 13:22 ID:+0Gq0R6i
>>537 
虹ってのは元々円形で、余りに大きすぎるので、普通は地平線に切られて一部分しか見えないらしい。いいもん見たね。 

541: 名無しさん 01/12/20 13:48 ID:m0uB42K9
小学校の頃学校の近くに、文房具屋と駄菓子屋が合体した小さなお店があった。 

そこのじいさんはすんごく性格が悪く、小学校相手に多めに金を請求したり、店の中で落とした財布をみつけても、しらんふり(ねこばば)をするじいさんだった。 小学校ながらにも、「子供の財布とったってあんまりお金ないと思う」とか思ってたっけ。 

で、3年生くらいの頃どんぐりがむを1つ買った。当たりだったので交換しに行った。また当たりだった。交換しに行った。当たりだった。交換しに行った…と5回くらい。
 
そんな体験を1日の間、2時間くらいの間で体験した。 

それから少ししてから、ぱったり店のカーテンが閉まって営業をやらなくなった。 

聞くところによると、じいさんは車椅子生活を余儀なくさせられてしまう羽目になったらしい。じいさんの奥さんもあまり良い人とは言いがたい人だったし、ヨレヨレだったので店は閉めた、とのこと。 

いま考えたら、じいさんはもう予期していて償う(?)ために当たりをいっぱいいれといてくれたのかなぁ、と思った。考えすぎ?? 

いや、子供心ながらに不思議だなあと思ったのは最初の7行だけなんだけど。 

小学生の時は、じじいが車椅子になったと聞いた時、みんな「ざまあみろ」とか思ってた正直なガキだったわ…(w

542: 名無しさん 01/12/20 13:55 ID:9zcoILrh
側溝で転び頭を強打して亡くなった同級生のお爺さんが、数日後散歩してるのを学校帰りに見た。

543: 名無しさん 01/12/20 23:31 ID:9/TydWVP
鮮やかな紫色のかえるを捕まえたことがある。突然変異で色素の抜けた真っ白のかえるはいるらしいけど紫色はどうなんだろう。

544: 名無しさん 01/12/21 01:38 ID:BwldjUkC
小学校のときの帰り道に市立病院があった。
 
病院の塀沿いのある場所で雑草を引き抜くと、必ず根っこに髪の毛が絡まってくる場所があった。

545: 名無しさん 01/12/21 01:46 ID:YpEkDeNI
>>544
こわ! 病院で掃除した毛?

547: 名無しさん 01/12/21 03:01 ID:W2e9qm7w
子供のころは一日は、もっと長かったきがする。

548: 名無しさん 01/12/21 03:05 ID:6/RnnBaP
>>547 
それって生物学的に解明されてるらしいですね。 「ゾウの時間ネズミの時間」が面白かった。


 
549: 名無しさん01/12/21 03:10 ID:W2e9qm7w
幼児だった頃、なぜか当時やってたアニメ映画「銀河鉄道の夜」のテレビCMがスゴイ恐かった。なんか猫がしゃべるやつ。 

ちなみに現在は「世にも奇妙な物語のテーマ恐怖症」(w

 

555: 名無しさん 01/12/21 03:43 ID:OlFCP7Lr
幼稚園あがるまえに近所の子と2、3人で、小学校のすぐ先の横道まで冒険しにいったことがありました。 

その横道を曲がるといきなり大草原がひろがっていて、ぽつんとちっちゃな古い廃屋のような家がたってました。 

でも、豆電球みたいなのが中でついてるような感じで、そのあたりまでいったら、向こうからマルチーズかなにか、小さめの白い老犬をつれたおじいさんが歩いてきました。 

私らはその犬とおじいさんに話し掛けました。

犬の目は青くなにやら曇っていてるかのようで、私はふといきなり「この犬は目がみえないの?」と聞いたら、そのおじいさんは「よくわかったね」といい、ちょっとあいだ、犬と遊ばせてくれました。 

とりあえず夕方になってきたので、家にもどろうと最初の横道まででてきたら、いきなり後ろが草原じゃなくなったような気がしました。

なぜか振り返らなくて、家の近くまで戻ってきて、私のおばあちゃんとあったらまだ昼頃でした。 

でも草原からでるときは、たしかに空も赤く薄暗くなってきてたんです。 

そしてその後草原が合った所を確認したら、どうみてもそのあたりは違う区域の中学校の離れグラウンドや住宅と倉庫があるだけで、変わってないんです。 

今となっては、一緒にいった近所の子は幼稚園あがってすぐに引っ越してしまったので確認もできず、夢と現実がどっちだろうかと思うだけとなってしまいました。

557: 名無しさん 01/12/21 04:36 ID:ziA9F2ou
からかわれるだろうから誰にも言ったことなかったけど。 

小学校低学年、クリスマスイヴの夜のこと。ふと目がさめて部屋を出ると、隣の部屋の電気がついていて、ベランダの窓があいていて、赤い服を着て、大きな袋をもった白い毛むくじゃらの太ったデカジジイが出ていこうとしてた。 

ジジイが振り返って目が合った。二人して固まった。あ、サンタさんだ!と思った。そこから先は覚えてない。 

朝起きたら、サンタさん用にと置いといたクッキーとジュースが明らかに減ってた。かわりにプレゼントが枕もとにあった。 

今思えばあれは夢だろうし、プレゼントは親が置いたんだろうし、用意したクッキーは親父が食べたんだろうけど、当時は「うあーサンタさんに会えちゃったー」って凄く嬉しかった。 

いないとわかってても、心の底ではサンタさんを未だに信じてたりする。

560: 名無しさん 01/12/21 18:41 ID:ZVLQidRE
子供向けのオカルトとかおまじないの本を読んで、一時期「白魔女」に憧れたことがある。友達と二人でね。 

そのなかで、白魔女の修行っていうのがいくつかあって、殆どが、まぁ、「祖先を大事に、親と仲良くしろ」とか、 「朝は白魔女の力が強くなるから、早寝早起きしろ」、「妖精は綺麗好き、部屋は毎日掃除しろ」って感じの、 早い話魔女修行と銘打った花嫁修行?みたいなもんだったのです。

が、 修行の1つに「死者の行」みたいなのがあって、 それって、今までの悪い行いを氏んだことにして、リセットって感じの修行だったのですよ。 

床に横になって、指一本動かさず極力穏やかな呼吸、これをずっとやってるのです。

私もやってみました。そしたら、額の間から、自分が煙になって上って行くような感じがしました。ゆっくりゆっくり、するするって。 

怖くなって慌てて戻ったけど…以来二度と出来てない。少しおしかったって今は思う。

561: 名無しさん 01/12/21 23:10 ID:MRgTX67N
>>560 
あの世へGo!

562: 名無しさん 01/12/22 11:54 ID:8rr4MwD2
中学1年か2年の朝方見た夢。 

電話が鳴ったのでわたしが取ると、セールスマンが衣紋かけを買ってくれ、とかいってる。いくらか聞くと、5万とか6万とか馬鹿みたいな値段を言ってくる。腹をたててガチャンと切って、それから目がさめた。 

学校に行くので制服に着替えをしていた。そしたら、うっかりプラスチックの衣紋かけを踏んづけて、グシャリとつぶして折ってしまった。

そのとき、あれ?とか思って、さっき見た夢を思い出した。一種の予知夢みたいでした。

565: 名無しさん 01/12/22 21:07 ID:gOeCAR7K
>>562 
「衣紋かけ」って何??

566: 名無しさん 01/12/22 21:20 ID:G3M++wTK
>>565 
ふつうに洋服とか掛けるやつ。あれ、なんていうの?
 
567: 名無しさん 01/12/22 21:21 ID:O2TaDpfL
ハンガーと違うの?

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