【その1】
ロウソク


35: 名無しさん 2000/06/17(土) 00:35
第31  
27話?? 

「このラーメン美味しいね~」オヤジさん!!「ダシが違うのかな~?」 

ラーメン屋夫婦が顔を見合わせる・・・ 

「お客さん、御代は要りませんから・・この事は・・・」

そして数万円を握らされた。
 
「もう、来ないで下さい・・・」 
      
一体??? 


36:  2000/06/17(土) 00:42
第32  
30番かな。土建屋の友人に聞いた話。 

九州の下水道工事で、古墳を(内密に)ぶち抜いて工事を完成させた監督が、現場がハネた次の日の休日、4駆で砂浜を走っていて、横転して死んだそうだ。 

業界では別に珍しくもない話だそうだ。

37:  2000/06/17(土) 00:53
第33  
32番、別の土建屋から聞いた事。ある地方都市で高層ビルを建ててたときの話。
 
工事用エレベータで一人事故死者が出た。その後、誰ものっていないのにエレベータが毎晩勝手に動くようになったそうだ。

でも、周りの人間はそんなもんかって感じで、別に動じもしなかったらしい。凄いな土建業界って。

38: 名無しさん 2000/06/17(土) 00:56
第34 
彼女と別れた・・・イヤ、一方的に別れを切り出して、彼女を振った。 

しかし、彼女から電話が掛かってきた。「もう一度でだけでイイから家に来て。」 しょうがないな、渋々彼女の部屋まで行った・・・。 

部屋に着くと、変な御香の臭いが鼻に付いた・・・玄関にも怪しい御札が貼ってある。構わず部屋に入りドアを閉めた・・・閉めた。 

彼女が出て来た・・・思いつめた顔をしている。 ちょっと、ヤバイかな? 

「ドア・・・・閉めた?・・・」 
「うん。」 
「フフ フフフ クク、アハハハハハハハ・・・」 

急に彼女が笑い出した・・・

「もう、逃げられない・・貴方はズ~と私と一緒・・」・・・???

それから、ズ~と俺は彼女と一緒にいる。誰か!!誰か!!!この部屋、出してくれ!!!

39: 名無しさん 2000/06/17(土) 00:58
第35  
33話、10年前の話です。 

当時、私達は土曜の夜になると都営13号地公園に集まって、サバイバル・ゲ ームに興じていました(もちろん、無断です)。 

8月の午前4時。夜が明け始め、ぼんやりと周囲が見え始める頃、ゲームは膠着状態に陥りました。 

初めのうちは敵チームを圧倒していたのですが、一人だけ俊敏なゲーマーがいて、敵陣地の近くまで侵攻した私達を翻弄しているのです。 

タイガー・ストライプの迷彩服にフルフェイスのマスク。 

2人の仲間が撃たれ、“死体置き場”へ向かいました。しばらくするとゲーム終了のホイッスルが鳴り響き、私達も死体置き場へと引き上げました。 そこには、先ほど撃たれた仲間が、不思議そうな顔をして待っていました。 

「俺達、とっくに勝ってたんだよ。レッドチームは全滅してたんだ。」 

レッドチームは、前線で私達が同士討ちを始めたと思い、気づくまで放置しておいたのだと言うのです。 

「うちのチームにタイガー・ストライプの野戦服を着ている奴なんていないぞ」 

そう指摘したとき、気がつきました。 

レッドチームは全員揃っています。考えてみれば、タイガー・ストライプの迷彩服を着ている人間など、初めからいなかったのです。

40: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:05
ノーカウント
昨日の夜、寝てたら急に息苦しく成って目が醒めた。 

そしたら、去年殺して埋めた筈の彼女が立っていた。南無

42: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:20
第36  
中学生の時、夜中にふと目が醒めると、部屋の中に和式の花嫁衣裳を着た女の人が立っていました。 

絶対に寝ぼけていると思い、よくよく眼をこすって見るのですが、やはり間違い無く居るのです。

女の人は微動だにせず、なんか造り物めいていてなぜか全然怖くなかったので、起き上がり電気をつけて何物か確かめようと、ちょっと目線を切ったその隙にかき消すように消えていました。 

寝ぼけたか夢だったんだろうと、その後自分を納得させようとしましたが 数日後、自分の部屋から長さ1メートル以上の髪の毛が(当然、家族にそんな長い髪はいない)10数本も出てきた時は、ちょっとビビりました。 

43: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:23
第37  
36? 昔バイト先の先輩から聞いた話。 

先輩はバイクが好きで、よくツーリングに出かけていた。その日立ち寄ったのは炭坑跡の住宅で、その中の診療所らしきところで休憩しました。 

だらだらと休憩した先輩は、仲間を後ろに載せて出発しようとしましたが、なぜかバイクが進まない。アレー変だなーと思っていると、後ろの仲間が「後ろ!後ろ!」と叫びました。 

先輩が振り向くとそこには、真っ青な顔をした看護婦さんが、バイクの後ろをつかんでいました。

「うわーーー」

先輩はお経を唱えながら、フルスロットルでどうにか逃げました。 興味本位で廃墟に近づくと、何かが憑いてくるのですかね、、、 

44: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:25
ノーカウント 
35話?? 
イタ・タ・タ・タ!眼が醒めたら草ッパラに寝転っていた。 

起き上がろうとするけど、中々立ちあがれない??? ふと、見ると左腕が無い!!良く見ると足も無い!! 腹にはデッカイ穴が空いてるし??? 

そ~か!?俺、死んだんだ!!

45: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:27
第38話 
37番。4年前、バリ島のホテルでドッペルゲンガーを見ました。でも、まだ死んでません。

47: 34話です。 2000/06/17(土) 01:33
第39話 
これは霊感も何もない私の、唯一の霊体験です。 

小学校の頃、田舎に住んでた私は、公民館で月に何回かある「子ども会」という話し合いの後、友人4人で近くの海に行きました。 

小学生はめったに夜、外出なんて出来ないので浮かれていた私達は、かなり遅くまで(といっても12時前後だったと思います)防波堤に座っておしゃべりをしていました。

ちょうどそのうちの2人が防波堤から離れ、少し離れた道路で自転車で遊びはじめ、私ともう一人で話していたんです。すると、明らかに海の中(満潮時でした)から、小さな子どもの声が!!

他人と言っても、かなり離れた防波堤にカップルが1組いただけで、もちろん声の届く範囲じゃなかったです。しかも明らかに海の中からの声で、友人の方をそっと見ると「・・・聞こえた??」って一言。

もちろん2人でギャー!!!って叫びながら逃げました。

その後初めて聞いたんですが、学校の2つ年上の先輩の弟と妹が、ちょうどその場所で溺れて亡くなったそうです。当時私もまだ小6だったので、そんな事実は聞かされていませんでした。 

それからは全く霊体験らしきものもないですが・・。

48: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:36
第40話 
39だと思うがネタ混ざってねえ?>>1判定お願いします。 

中学生のころかな? 

トイレに行こうとしてトイレのノブに手をかけた瞬間、廊下の突き当たりの足元から「あ、あ、あ、あ、―――――」 と男の声、半鳴きで両親の部屋に行ったが信じてくれず、次の日、親戚の叔父さんが亡くなったと知らせが来た。 

56: 名無しさん 2000/06/17(土) 02:04
ネタはノーカウントでしょ?

57:  2000/06/17(土) 02:10
>>40は本当に殺人者の人が書いてくれたとしたらまことに申し訳ありませんが、可能性があまりにも少ないので、ネタと認定させていただきます。 

>>44は本当に死者の方が書きこんでいただいたのならたいへん貴重な資料となるところですが、検証不可能な為、ネタと認定させていただきます。 

#実話前提でお願いしますです。 

50: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:41
第41話 
37話? 

ダ!!誰だ、俺の後ろに居る奴は?? お前だよ!!パソコンのモニターに写ってる奴!!

51: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:47
第42話 
42話か? 

数年前。青山のダンキンドーナツのカウンターで、隣に座ったカップルが話していた、なんかイヤな話。その女には霊感があって、しかも中学生の頃は「7人の小人」が見えたそうだ。 

「小人っていっても、ディズニーみたいに可愛くないの。シワだらけで歪んだ顔してて、気持ち悪く笑うんだよ。その小人はね、私の下着の中にいるの。体育のときなんか、そーゆーのが見える子にバレるんじゃないかって、心配だったな。 

でもさあ、後で下着を見ると、6人がニタニタ笑いながら私を見上げるんだ。不思議だよね。もう一人はどこに行ったんだろ?」

52: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:49
第43話 
39番かな。大阪に火事で大勢死んだ千日前デパート?(自信ない)ってとこありますよね。 

大阪在住の友人と飲んで街をぶらついて、そこを通りかかった時(午後11時くらい)、 あきらかに小学校低学年の子供たちがたくさん乗ったバスがとまっていて、友人と時間的に妙だなと話した記憶があるのですが(友人も覚えていた)、「新耳袋」だったか「あやかし通信」だったかに同じ話が出ていて驚きました。 

あそこは何かあるんでしょうか。

あやかし通信『怪』 (ハルキ・ホラー文庫)
大迫 純一
角川春樹事務所
2002-06-15


53: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:51
第44話 
僕の言ってた小学校のそばに公園があり、大きめの銅像が立っている。 

夜になるとこの銅像の顔の向きが変わり、それを見たものは死ぬ、と言う話を聞いたが、誰も見たものはいない。オチなし。すまん。

55: 名無しさん 2000/06/17(土) 01:58
第45話 
43話? 
おい!? おい!!だからパソコンの中に居る奴?? 

お前、誰なんだよ!! 来る!!近ずいて来る!! 

ウワアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・・

58: 名無しさん 2000/06/17(土) 02:19
第46話 
すみません。悪名高き同人板から、今100物語やってる、との事でやってきました。 

私の子供の頃の不思議な体験です。いわゆる霊体験ではないのですが。子供の頃。母の実家に親戚一同集まった時の事。

大人達の茶の間での談笑をよそに、私は座敷で積み木遊びなどしておりました。夢中で遊んでいた所、ふと、周りが余りに静かな事に気づきました。 

茶の間に行くと、両親含め、7~8人いたはずの大人達がいない。他の部屋も慌てて見て回りましたが誰もいない。「置いてきぼりにされた!」と思った私は、急いで家の外に出ました。 

外にも人っ子一人いません。ただ、異常な数の雀が飛んでいました。 

もの凄い孤独感で泣きそうになっていると、テレビのボリュームをすこしずつ上げるように、再び大人達の談笑が茶の間の方から聞こえてきました。 

泣きながら家に入って行くと、母は「何時の間に外にでたの?ダメでしょう。勝手に出たら」と私を軽く叱りました。 

私は「だってお母さん達、私をおいてどっかいっとったじゃない!」 と言いましたが、母は「?ずっと、ここにおったよ?」 と。

その場は私がいつの間にか寝てしまい、寝ぼけていた、って事で片づきました。

でも未だに釈然としません。不思議な感覚が残ってます。いわゆる霊体験ではないのですが。 

59: 前のレスは何話になるのでしょう? 2000/06/17(土) 02:23
40番目でよいのですか?

60:  2000/06/17(土) 02:23
55さんで45話だとおもいます。 

62: 名無しさん 2000/06/17(土) 02:26
ノーカウント
48話 
俺が何時も通る通勤路に、小っちゃい公園があるのよ。でね、その公園にいつも緑の服着たオジさんがベンチに座っているのよ。 

初めは別に気にも留めなかったよ。だけどさ~毎日居るのよ?? 朝も夕方も・・・?そう言えば雨の日も、傘も指さずに座って居るのよ。だけどさ~声、掛けるのも考えモノじゃない。それで暫く、無視していたの。

そして、突然アノオジさん俺に声掛けて来たのよ。

「おや~?貴方も私のお仲間ですか・・・」 
「・・・???・・」 
「 ほら!あそこを、見てみなさいよ」 

オジさんの示した方を見てみた。車が止まってる。周りで
大勢の人達が騒いでる。

「大変だ!!事故だ!!」 

俺が倒れていた 。俺は、オジさんの方に向き直った。オジさんは、ニッコリ笑った。

64:  2000/06/17(土) 02:35
>>62さん 
心苦しいのですが、語り手が死んじゃうのは実話前提の主旨から離れちゃいますので、ノーカウントにさせていただきたいのですが。

63: 名無しさん 2000/06/17(土) 02:32
>>1
スレの内容から外れてスイマセン。

65: 真っ赤な 2000/06/17(土) 02:38
第47話 
47かな?

「緑の中を走り抜けてく真っ赤なポルシェ」がすごく憧れだった、あの時代。綺麗な女性がいた。

夜の世界では知られている存在だったらしい。

何の因果が、たまたま乗っていた真っ赤なスポーツカーが人目を引いたらしい。 

犯人は「冷血」の主人公になった、元消防士だった。

彼女が開いていたお店は今もテナントが入らない。南無。

※ 勝田清孝事件:1972年から1983年にわたって発生した、元消防士による連続殺人事件。水商売の女性のバッグには大金が入っていることが多いのに気付いた勝田は、クラブのホステスを狙いひったくりを繰り返すようになる。女性が騒ぐと容赦なく殺した。22人を殺害したと自供したものの、14件は確証がなかったため立件されず、確定しているのは8人のみ。(wiki:勝田清孝事件)



66:  2000/06/17(土) 02:43
第48話
47話 
友人の祖母が死んだ次の日、そのおばあさんが大切にしていた衣装箪笥を開けると、大きなアオダイショウがはいっていたそうだ。 

友人の母が、おばあさんなのと尋ねると、蛇は頷くかのように頭を下げ、悠然と家の中を横切り、どこかへ去っていったということだ。

67:  2000/06/17(土) 02:46
>>66で48話完了ですね、夜明けまでに間に合うか?

68: タヒネズミ 2000/06/17(土) 02:47
第49話 
バイトで取手まで行きました。その帰り。 

深夜の常磐快速線。ボロといわれながら揺れも少なく快適で、進行方向右のクロスシートを2人分占拠した私は、東京都内までぐっすり眠りについてました。 

ふと目がさめ、ぼんやりと、すっかり寝静まった家が流れていくのをながめていました。

聞きなれない轟音。他の人は気づいてないのでしょうか?つりかけ駆動
(古い駆動方式)の爆音をとどろかせて、緩行線を電車が追いぬいていきました。

いつもの緑ではなく、くすんだ茶色の電車が、満員の乗客を乗せて追いぬいていったんです。まだこんなの走ってたのか、と驚く私の目の前を。

そして逆方向に同じ電車が、ひどく明るいヘッドライトの目をむいてあらわれ、私の乗っている快速電車の窓をガタガタ鳴らしながら通りすぎていきました。 

下り電車が完全に見えなくなった瞬間、ふと気が遠くなった私の意識は、電車の外に完全に出ていました。流れ去る築堤
(ちくてい:堤防)の光景がなぜか目に焼き付いて、電車を降りたあとも頭から離れませんでした。

72: タヒネズミ 2000/06/17(土) 03:03
その後、気になって新聞の縮刷板を調べてみると、「大惨事!」の見出しと共に飛びこんできたモノクロームの報道写真。見覚えのある光景を背景に、上下の通勤電車が正面衝突した惨状が。 

事故の状況は次の通りでした。 

定刻よりやや遅れてやってきた、D51牽引の貨物列車。田端操車場に入るこの列車は、常磐線の本線に赤信号を無視して飛びこんでいきました。安全側線乗り上げ&機関車脱線。 

大きく傾いた機関車に上り電車が追突。停止した電車からドアを開けて次々に線路に下りた乗客たち。
 
非常ブレーキの火花とヘッドライトを煌々と光らせて、乗客の列に下り列車が突っ込んでいったのは、その直後でした。 

頑強な台枠とずっしり重い台車で乗客を蹴散らしながら、電車は横転しゆっくりと高架下に落ちて行きました。 

その夜に、160人がここで命を落としたのです・・

1962年(昭和37年)5月3日、常磐線三河島駅事故
 

69: 名無 2000/06/17(土) 02:53
第50話 
五十話? 
祖母のお葬式の後、初七日までは線香を絶やすなと言われていたのに、色々ともめ事が多く・・・つい忘れた。 

初七日の前の晩、隣のおばさんが突然やってきて、「ねぇ?お線香あげてるわよね?」と聞いてきた。「何で?」と聞いたら「おばあちゃんが夢枕に立って、『お線香が足りないの』って何度も言うのよ」と。 

言葉にすると何でもないことだけど、私にはもの凄く衝撃的だった。

人は死ぬと「霊」になるんだ・・・と本気で思った。 

70: 名無しさん 2000/06/17(土) 02:56
第51話 
47話? 2年前、車で南にむかって日本半周旅行をしたときのことです。 

九州の東側にあるとある温泉街に立ち寄ったとき、何の縁かたまたまメシを食いに入った焼肉屋で、3日ほどバイトすることになりました。 

最初の夜のことです。その日、オーナーは女に会いに急遽外出してしまい、私は店の中に泊まる事になりました。夜も更け、久しぶりのテレビを見ていた私はそろそろ寝ようと思い、ベッド代わりの椅子を並べ始めました。 

そのとき、入り口のほうから鳥の鳴き声が聞こえてきました。 

声は明らかに店の中から聞こえてきたので、鳥が入り込んだのかと思い、下(店は2階にありました)を覗きましたが、鳥とかがいる気配はありません。 

気のせいかと思って改めて寝ようかと思ったとき、ふっと思い出しました。この店の来店を知らせるチャイムは、鳥の鳴き声のタイプだったのです。 

一瞬全身をものすごい悪寒が襲いましたが、店をほっぽって逃げ出すわけにもいかず、落ち着いてみると何となく大丈夫な気がして、そのまま寝てしまいました。 

翌日、オーナーと話していたとき、それとなく怖い系の話に会話をもっていくと 

「そーいやここ出るんだよねー」 
「おばけっすか?」 

「うん、つっても悪い幽霊じゃないらしいけどね」 
「というと?」 

「前、霊感ある奴に見てもらったら、なんか男の子がいるらしいんだわ。だから、よく遊んでもらいたがっていたずらしてくんだよー」 
「・・・」 

という、私と少年の幽霊の心暖まるお話でした。 

まーそのオーナーも町営の露天風呂で酔っ払って風呂ん中にウ○コしてくるような人ですから、どこまで信用していいのかわかりませんが・・・ ちなみに由布院。