発掘系まとめ

10年以上前のスレをあつめています。長編・読み物系が多いです。昔懐かしいまとめ。2000年前後。あと動画!

    珍事シリーズ

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    【その6】
    黒板

    709:名無しさん 04/11/05 20:20:52 
    パンツ1枚で体重測定って日に、間違えて姉ちゃんのパンティーはいて登校した。
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    【その5】
    黒板

    571:名無しさん 04/09/12 21:42:40 
    隣のクラスに超巨乳がいるぞと言われて見に行った。

    乳だけじゃなく全てが巨大なブサイク女だった。 

    吉本ばりにずっこけたのは、後にも先にもその時だけだ。
    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート15【その6】】の続きを読む

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    【その4】
    黒板

    451:名無しさん 04/07/30 03:09 
    ケーキ屋でバイトしてた時、香水強烈なヤンキーとその連れの女がやってきて、ケーキをホールで買った。 

    私「お誕生日用ですか?プレートとロウソクをサービスできますがどうしますか?」 
    ヤンキー「あ、じゃあ頼むよ。なあお前、今日を誕生日にしちまってでいいだろ? ん~~じゃあプレートに『プリンセスマリコ』っていれて下さい」 

    ヤンの女「やだあああああ。あたし『王様』がいい」 
    ヤンキー「んだよお~。じゃあ姉ちゃん、『プリンセスマリコキング』って書いてくれ」 

    私「かしこまりました。『プリンセスマリコキング』ですね?少々お待ちください」 
    ヤン&女「ぎゃははは。お姉ちゃんしぃぃぃぃぃぃぃ、みんなにバレるじゃんか~」 

    ヌカムカしたの、でマリコをマン○にしてやった。ちょっとドキドキしたけど、その後苦情とかなかったから少し安心した。
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    【その3】
    黒板

    287:名無しさん 04/05/24 03:43 
    中2の時、新任の女先生にいたずらしようってことになって、先生が体育館に1人でいた時に5人くらいで襲いかかった。 

    プロレスの、足を持ち上げて宙でグルグル回すあれをしようとしてたんだけど、羽交い締めにした時、「キャァァァァァー」って先生が悲鳴を上げて、「バンッ!バンッ!バンッ!」って感じで周囲の準備室の扉が開いて、昼休み中の男の先生たちが飛び出してきた。

    「お、お前らぁ!」って、もう生徒じゃなくて不審者を恫喝する時の表情だった。「こ、この子たちがぁぁぁ!」って羽交い締めにされていた先生も、顔をグシャグシャにして叫んだ。

    「僕達だけでは処理できない、校長を呼ばなければ」みたいなことを言って、男の先生達が集まってくる。何か勘違いされてるのではと激しく感じていた。ここは毅然とした言い訳をしなければならないと思った。

    そして僕はグイッと一歩前に出て、よく通る声で言った。 

    「僕たちはただ、先生を回そうとしていただけです」 

    10年前の思い出だ。

    この後の怒号は今でも夢に見る。

    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート15【その4】】の続きを読む

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    【その2】
    黒板

    150: 名無しさん 04/04/22 21:28
    珍事っていうほどのことでもないけど、中学の時、なんかの授業で好きな子の道具を取ってあげて、渡した拍子にその子のおっぱい触っちまった。
     
    びっくりして「ごめん!」って言って手を引っ込めたら、後ろにいたブサイクさんのお尻を触ってしまった・・・。
    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート15【その3】】の続きを読む

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    【その1】
    黒板

    59: 名無しさん 04/03/31 09:58
    バイトを頑張ってお金を貯めて、ついに念願のハワイ旅行が実現する事になった。

    1週間7万円という手頃なお値段。そして旅行当日。俺はやや緊張した顔で機内に乗り込む。初めて見るるスチュワーデスはとても綺麗で、いい匂いがした。 

    俺の飛行機は、高校生の修学旅行生のほとんど貸し切りで、俺以外はほとんどが高校生。とてもうるさかったがここは我慢だ。 やがて夜になり、騒々しかった隣りの女子高生もウトウトと眠っている。初めて触る女子高生は、とても暖かかった。 

    そして、事態は起きた。 

    「アテンションプリーズ。お客様の中で、お医者様はいらっしゃいますか?」 

    ドラマのような緊急事態発生!だがあいにく、俺は医者ではない。俺は気になり、近くにいたスチュワーデスに質問する。 

    俺「どうしました?どなたかご病気ですか?」 

    スチュワーデス「ええ。実は機長が先ほど19リットル程度の血を吐いて、寝込んだままなのです」 

    なんということだ。19リットルとは....16リットルの間違いではないのか?19リッターは多すぎる。 

    機内にパニックが走る。なんせ俺以外は学生しかいないのだ。授業さえ可能なこの機内で、一体誰が病人を治せるというのか? その時、女性の声がどこからか聞こえた。 

    女性「私は学校の保健室の者です。私でよければ」 

    助かった!!これでハワイに行ける。俺は隣の女子高生の手を握りしめ、指で手のひらに「へ・い・わ」と書いてあげた。 

    だが、パニックはこれからだった。
    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート15【その2】】の続きを読む

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    黒板

    1: 名無しさん 04/03/25 23:14
    誰もが経験した学生時代。

    世代を超えて学校で起きた珍事を
    語り合いましょう。
    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート15【その1】】の続きを読む

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    【その4】
    学校青空

    434: 名無しさん 04/03/04 11:18
    俺の友人の話。 

    小学校の頃、友人Hはクラスの人気者だったが、好き嫌いが激しかった。給食なんてほとんど食ってなかった。

    3年生になり先生が変わり、Hはいよいよやばくなった。新しい先生が、給食全部食べなきゃ昼休みは抜きと言い始めたからだ。Hはいっつも昼休み中給食と格闘していた。 

    そんな中、一ヶ月くらいしたある日の給食の時間中、Hの隣の女の子Aが、Hの給食を無言で食べ始めた。Aは休み時間いっつも読書して、地味で友達も少なく、目立たない子だった。 

    そんな彼らの結婚式の招待状が昨日届きました・・・って珍事じゃないですね。 
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    【その3】
    学校青空

    344: 名無しさん 04/02/22 16:58 
    とても熱い夏の日、部活が終わって喉がカラカラだった俺は、ウォータークーラーの水を飲もうとした。

    ところが、ウォータークーラーは故障していて、遠くのもう1台は剣道部、バレー部、テニス部が使っていてものすごい行列を作っており、他の運動部のやつらはほとんど並べなかった。水筒も既にカラだった俺たちは嘆いた。ああ、家帰るまで水分無しか。

    すると、スーパーの袋を両手に抱えたオッサンがやってきた。教頭先生だった。

    その袋には麦茶のペットボトルが6つか7つほど入っており、その場にいた水の飲めない生徒達にお茶を配ってくれた。

    麦茶は冷たくて生き返るようなうまさだった。 サッカー部や陸上部の人達もお茶をもらっていた。結局教頭は3日間もお茶を持ってきてくれた。 

    皆楽しそうに教頭を囲んでお茶を飲んでしゃべっている様子は、今も俺の大切な思い出。
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    【その2】
    学校青空

    223: 名無しさん 04/01/24 21:07
    中学の時、女子を見つけては「問題!一個、十個、百個、千個の次は?」 と迫っているバカがいた。 

    しばらくすると職員室に呼び出されていたな。
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    【その1】
    学校青空

    129: 名無しさん 04/01/06 20:31
    中学生の頃、ニュースではオウム真理教の報道が盛んにされていた頃のこと。
     
    クラスに松本君という、ちょっとひょうきんな子がいた。ある日、荷物を両手いっぱいに持った松本君が、ガラスでできたドアをお尻で思い切り押して閉めた。

    そうしたら、ものの見事にガラスが割れてしまった。パニックになる松本君と周りの人たち。 

    そしてそのなかで至って冷静に響いた声。 

    「松本パリン事件だな」
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    学校青空

    1: 名無しさん 03/12/19 20:58 
    誰もが経験した学生時代。世代を超えてマターリと語り合いましょう。
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    【その9】
    学校椅子

    885:名無しさん 03/12/08 00:22 
    高校の時、すんげえ仲悪いKがいた。
     
    クラスは一緒じゃなかったけど、理科の班が全部一緒で、実験の時は喧嘩ばっかだった。実験はKと俺含め男子3人の計4人でやってたんだが、Kは笑顔がかわいく結構腹黒いので、俺は毎回省かれていた。
     
    化学の実験で何か危ない薬品を熱してる時、Kはその試験管の先をを俺の方向へ向けていた。別にさすがにそこまでしないだろうと思い、危ないと言ってバカにされるのもしゃくなので、そのままでいた。 

    もちろん沸騰した液体は服にかかり、やけどした俺。
    明らかにわざとなのがわかったが、かわいいKを見ると何も言えなかった。今でも跡は残っている。やけどの跡をて、今にも泣きそうになる。
     
    まぁそれがきっかけで仲良くなるんだが、彼女は現役、俺は浪人それで離れてしまった。携帯の番号は知ってるけど、元気でやってるのかなぁ。 

    おまえがやったやけどの跡が恥ずかしく、合コンにも行かず童貞で、てゆうかいまだにおまえが好きだと言って付き合いたい。 
    【【学校あるある】学生時代の珍事 パート13【その10(完)】】の続きを読む

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    【その8】
    学校椅子

    814:名無しさん 03/11/24 23:36 
    小学校の時の林間学校で、お風呂の時間になったんだよね。 

    そんでみんな体を洗ってどばどばと湯船に浸かって、がやがや雑談をしている。そんな中、急に「うわあああああ」という悲鳴が風呂の中を駆け巡った。 

    一瞬皆が固まった。なぜならウンコがプカプカと湯に浮いていたからだ。あわてて一人が先生に知らせる、そして駆けつける。そこで先生は勇気ある行動に出た。 

    島のように悠々と浮いてる巨大なウンコを素手で掴み取ったのだ。 

    そして言いましたよ。 

    「ああ、これ偽物だよ」 

    名言ですねこれは。お前な、そんなリアルなウンコの偽物を風呂に持ってくる奴がどこにいるのかと。

    これが俺の風呂での恐怖体験でした。 
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    【その7】
    学校椅子

    710:名無しさん 03/11/05 05:11 
    友人O宅へ数人で遊びに行った時。 

    ファミコンで遊んでいたのだが、MとOがトイレへと立った。そこへ「ちょっと通りますよ」と、Oの姉たちが隣の部屋へと入った。

    隣の部屋との境の障子を閉めたのだが、穴が開いていて、丁度俺達の位置から鏡を介して覗けるような位置になっていた。 

    Tが興奮した声でささやく。「おい、鏡見ろ、鏡!」なんと鏡には下着姿のOの姉の姿が。障子の小さな穴なので視界は悪いのだが、ウホッ!いい眺め!

    そこへMとOが帰ってきた。俺達の様子を見てエロいことを行っていると看破したM。奴はエロに対して非常に鼻が利く。 

    Oに心の中で謝りながら「そこに座るといいものが見える」と伝えると、「お前らはもう見ただろ、場所変われ!」と、興奮しながら俺達を押しのけるM。そして興奮したMは、障子の穴から直接見ようとする。 
    そして・・・(ここから下は小声)。 

    「ゴルァ、ウソ言ってんじゃねぇ!」 
    「何がだよ」 

    「Oの姉貴の姿が見られるって言ったじゃねぇか!」 
    「そうだけど」 

    「ふざけんな、お前ら目がおかしいのか!?ありゃOのばあちゃんじゃねぇか!」 
    「なんだってー!!」 

    「しぼんだXカップを見ちまったんだよ!」 

    だがもっとも驚いたのは、その後のOの発言である。 

    「お前らよく見つけたな。誰にも気付かれなかったのに・・・」 
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